レーシングショップアツタ

RSアツタ おすすめバイクBike

Honda、Yamaha、Suzuki 正規取扱。輸入車についてもお気軽にご相談ください!
新車はもちろん、中古車についてもご希望のモデルを業者専用オークションで全国からお探しします!

新車

中古車

諸費用・保険

セール・キャンペーン 開催中!Campaign

「YZF-R15・R125&MT-125用品クーポンキャンペーン」3月1日より実施!!

「YZF-R15・R125&MT-125用品クーポンキャンペーン」実施中!

当店にて、期間中に対象モデル※1を新車でご購入・ご登録※2されたお客様に、
お好きなワイズギア用品購入費用として使える用品クーポンプレゼント!
YZF-R15の場合15,500円分(税込)、YZF-R125/MT-125の場合12,500円分(税込)
※1 YZF-R15(型式:8BK-RG86J)・YZF-R125/MT-125(型式:8BJ-RE45J)が対象となります。
※2 キャンペーン協賛店にて、期間中に対象モデルを新車でご購入・登録いただき保証書NO.が付与された車両が対象となります。

新製品のご紹介New Model

各社の新製品のご紹介です。

Honda ・Suzuki ・Yamaha

納期確認等お気軽にご相談ください。

Yamaha NMAX155 ABS 2025年モデル発表。3月21日発売。

 ヤマハ発動機販売株式会社は、軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」について、水冷・155cm3の"BLUE CORE"エンジンに走りの楽しさを広げる電子制御CVT「YECVT」を新たに搭載し、2025年モデルとして3月21日に発売します。
 今回の「NMAX155 ABS」は、「Evolution "Prestige X Fun Tech"」をコンセプトに開発しました。新採用の「YECVT」 は、電子制御により CVTの変速比をライダーの操作に応じて変更でき、機械式 CVT では体感することが難しかったマニュアルミッション車のような走行感覚を得ることができるヤマハ独自のシステムです。さらに、1)基本性能や耐久性を磨いたエンジン、2)サスペンションのセッティング変更、3)刷新した上質なスタイリング、4)二画面構成新型ディスプレイ搭載やスマートフォン連携機能など、先端技術による利便性向上を図りました。
 「NMAX155 ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継いだ斬新なスタイルと高速道路も走行可能な155cm3エンジンが生み出すスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮させたモデルです。
NMAX155
… NMAX155 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX155 ABS 459,800円

Yamaha MT-07 2025年モデル発表。2月26日発売。

 ヤマハ発動機販売株式会社は、"クロスプレーン・コンセプト"に基づく水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・688cm3エンジンを搭載したロードスポーツ「MT-07 ABS」をモデルチェンジし、2月26日に発売します。
 今回の「MT-07 ABS」は、"The Advocator of Riding Delight"をコンセプトに開発。トルクフルなエンジンに扱いやすいボディ、そしてコストパフォーマンスの高さなど従来からの特徴に加えて、大型スポーツバイクのエントリーモデルとして、質感、先進性、軽快感の充実を図りました。
 主な変更点は、1)「YCC-T」(電子制御スロットル)の初採用、2)トルクフルなフィーリングを際立たせるサウンド、3)走行性アップに伴い剛性バランスを最適化した新設計フレーム&リアアーム、4)倒立式フロントサスペンションの新採用やリンク式モノクロスサスペンションのセッティング変更、「MT-07」専用設計のスピンフォージドホイールなど足回りの強化、5)つながる機能搭載の5インチフルカラーTFTメーターや新作の小型LEDヘッドライト・LEDポジションライトなどの機能装備、6)大型バイクならではの走りの楽しさを予感させる新スタイリングなどです。
 また、クラッチレバーやシフトペダル操作が不要の自動変速トランスミッション「Y-AMT(ワイ・エーエムティ)」を備えた「MT-07 Y-AMT ABS」をバリエーションとして設定しています。
MT-07
… MT-07 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-07 ABS 968,000円
 ・MT-07 Y-AMT ABS 1,056,000円

Yamaha TMAX560 TECH MAX ABS、TMAX560 ABS 2025年モデル発表。2月28日発売。
 ヤマハ発動機販売株式会社は、オートマチックスポーツ「TMAX560 TECH MAX ABS」および「TMAX560 ABS」の2025年モデルを2月28日に発売します。
 TMAX560としてはじめて搭載されるBC(ブレーキコントロール)、クリアなサウンドとリニアな特性をもたらす吸排気系の仕様変更、滑らかな操縦性に貢献する新クラッチセッティングを採用。 さらに、TMAX560 TECH MAXは、ヘアライン仕上げの切削ホイールや「TPMSR(Tire Pressure Monitoring System:タイヤ空気圧監視システム)※」、出力アップしたグリップウォーマーなどを新たに採用。
※TPMSRは太平洋工業株式会社の登録商標
 スタイリングは、力強いスポーツ走行を想起させるダイナミックなハンドリングと操縦安定性を洗練されたデザインに昇華。
オートマチック・スーパースポーツTMAXの伝統的な造形を踏襲しつつ、さらに成熟した佇まいで、品格を感じさせるスタイリングへ進化。
TMAX560
… TMAX560 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
TMAX560 TECH MAX ABS 1,644,500円
TMAX560 ABS 1,452,000円

2023Model NMAX ABS 発表。2023年 8月22日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーバリエーションに "ダークブルー"を新たに追加し、8月22日に発売します。
 今回の"ダークブルー"は、スポーツコミュ―ター「MAXシリーズ」の持つ洗練さ・高級感はそのままに、既存の2色とは趣を異にするカラーです。なお "マットダークグリーン" "マットダークグレー"は、継続販売し、全3色の展開です。
 水冷・124cm3の"BLUE CORE"エンジンを搭載した「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」の採用など、通勤や街乗りと言った市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです(2023年モデルは専用アプリ「Yamaha Motorcycle Connect(Y-Connect)」非対応)。
NMAX ABS
… NMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX ABS 379,500円

2023Model TRACER9 GT ABS 発表。
 ヤマハ発動機株式会社は、高いスポーツ性能と実用機能を備えたスポーツツーリングモデル「TRACER9 GT ABS」のカラーリングを変更した2023年モデルを4月20日に発売します。
 2023年モデルは2色設定です。新色の"ホワイト"は、高いスポーツ性と質感を表現するホワイトカラーのボディに、機動性の高さを訴求するゴールドホイールを組み合わせ、「TRACER9 GT」の持つスポーツ性を強調しました。"ブラック"は、艶ありと艶消しのブラックを組み合わせることで質感にコントラストをつけ、上質感を強調。あわせてゴールドホイールの採用により機動性の高さも表現しています。
 「TRACER9 GT」は、"Multirole fighter of the Motorcycle"をコンセプトに、市街地からツーリングまで多用途でスポーティかつ快適な走りを楽しめるモデルとして開発しました。高いスポーツ性能と、スポーツツアラーとしての快適性や多用途に使える実用機能を兼ね備え、お客様から支持されています。
TRACER9 GT ABS
… TRACER9 GT ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRACER9 GT ABS 1,496,000円

2023Model ビーノ 発表。
 ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino(ビーノ)」のカラーリングを変更した2023年モデルを3月14日に発売します。
 2023年モデルは、トレンドを取り入れながら、キュートで自分らしさを表現できる新色を3色追加しました。
ビビッドでレトロな"イエロー"は、日常が非日常に変わる予感を感じさせるポップな色合いです。自然の中に馴染む"ベージュ"は、アウトドアをイメージし、Vinoとならどこまでも行けそうな気持ちをかき立てます。1色でまとめた"ブラウン"は、目立ち過ぎず自分らしさを表現したナチュラルなカラーリングです。  "ライトブルー" "マットグリーン" "ブラック"は、継続して販売し、全6色で展開します。
 「Vino」は、レトロ感を表現したファッションスクーターです。ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システムなど、日常の移動に便利な装備も充実しています。
Vino
… ビーノ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ビーノ  214,500円

2023Model ジョグ 発表。2023年 3月14日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG Deluxe(ジョグ デラックス)」および「JOG(ジョグ)」のカラーリングを変更した2023年モデルを3月14日に発売します。
 「JOG Deluxe」には、スポーティで日常にワクワクをもたらす、初代JOGを彷彿させる彩度の高い"イエロー"を採用しました。スタンダードモデルの「JOG」は、3色を新設定しました。オレンジのグラフィックを組み合わせ、日常使いしやすいスポーツアイテムのような"マットブルー"、グラフィックにマーシャルゴールドを採用し自然な色合いで優しい雰囲気の"ボルドー"、上質感のある艶ありへとアップデートした"シルバー"です。「JOG Deluxe」の"マットブラック"、「JOG」の"ブラック""ホワイト"は継続して販売します。
 「JOG」は、燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載する、日常の移動手段として便利な原付一種スクーターです。ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システム(JOG Deluxe専用)などを装備しています。
JOG
… ジョグ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジョグ  181,500円
 ・ジョグ デラックス 194,700円

2023Model TRICITY125/155 ABS 発表。
 ヤマハ発動機株式会社は、フロント2輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)125」および「TRICITY155 ABS」をモデルチェンジし、2月28日(TRICITY125)、4月14日(TRICITY155 ABS)にそれぞれ発売します。
 主な特徴は、1)平成32年排出ガス規制適合の水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・124cm3/155cm3新"BLUE CORE"エンジン、2)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」、3)低燃費に貢献する「Stop & Start System」、4)同心円を描き滑らかな旋回を可能とする「LMWアッカーマン・ジオメトリ」や新フレーム、ロングホイールベース化などによる上質な乗り心地、5)スマートキーシステムの搭載や着信通知/燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリへの対応など、利便性を高める機能の充実です。
 「TRICITY125」「TRICITY155 ABS」は、LMWテクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、なかでも「TRICITY155 ABS」は、高速道路も走行可能なことから、通勤・通学だけでなく週末のツーリングまで幅広いシチュエーションで、ライディングの楽しさを味わえます。
TRICITY125
… トリシティ125 について詳しくは こちら から。
TRICITY125
… トリシティ155 について詳しくは こちら から
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・トリシティ125  495,000円
 ・トリシティ155 ABS 566,500円

2023Model YZF R-25 ABS 発表。2023年 2月22日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、スーパースポーツモデル「YZF-R25 ABS」のカラーリングを変更した2023年モデルを2月22日に発売します。
 新色の"パープル"は、従来からのスポーティなイメージはそのままに、これまでにない新鮮なトレンドカラーを取り入れました。現行の"ブルー"と"ブラック"は継続して販売します。
 「YZF-R25 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・249cm3エンジンを搭載し、高次元な走行性能とスタイリング、さらに日常での扱いやすさも兼ね備えたモデルです。10代・20代を中心とする若年層のお客さまから支持されています。
YZF-R25
… YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・YZF-R25 ABS 690,800円

2022Model GEAR・ギアシリーズ 発表。2022年12月 9日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、原付1種ビジネススクーター「GEAR(ギア)」シリーズの2023年モデルを2022年12月9日に発売します。
「GEAR」シリーズは、環境性能に優れた水冷・4ストローク・3バルブのF.I.採用オートマチックエンジン、積載物の積み下ろしが楽な低いリアデッキなどにより、各種宅配業務を中心に、幅広いシーンでの実用機能が支持されています。
 2023年モデルは、多岐にわたる用途に似合うよう、車体ロゴのカラーをシンプルで親しみのあるグレー(フロストシルバー)に一新しました。
 「GEAR」には、標準型の「ギア BX50(GEAR)」、新聞配達用の「ギア BX50N(NEWS GEAR)」、シートに座ったまま簡単な操作でスタンド掛けできる「ギア BX50S(GEAR Parking Stand)」の3機種をラインアップしています。
GEAR
… ギア について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ギア 260,700円
 ・ニュースギア 271,700円
 ・ギア パーキングスタンド仕様 282,700円

2022Model E-Vino 発表。2022年 9月30日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、バッテリー容量をアップし、カラーリングを変更した電動スクーター「E-Vino(イービーノ)」を2022年9月30日に発売します。
 今回の2023年モデルは、従来比1.2倍となる12.2Ah容量のバッテリー搭載により、1充電あたりの走行距離を29kmから32kmへ延ばしました。
 またEVらしい2色を新たに設定。加えてアシストグリップ、フラッシャーボディ、レバー、グリップエンドといったコンポーネントパーツをブラック化することでより質感を高めました。
 "シアン/ホワイト"は、クリーンなホワイトにシアンを組み合わせることで、アクティブで明るく都会的なイメージを表現しました。"ホワイト"は、実証実験用電動スクーター「E01(イーゼロワン)」と共通のパール感あるボディ色とし、またVinoロゴ脇に小さく入った"e"ロゴのカラーも「E01」のアクセントカラーとリレーションを図ることで、EVラインアップの広がりをアピールしています。
E-Vino
… E-Vino について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・E-Vino 314,600円

New Color NMAX ABS 発表。2022年 9月30日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124ccの"BLUE CORE(ブルーコア)"エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2022年9月30日に発売します。
 新色は3色を設定しました。
"マットダークグリーン"は、MAXシリーズ最上級の「TMAX560」同様、ダークトーンで深い緑味がかったグレーとゴールドホイールの組み合せにより、大人の優雅さを醸し出しています。
"ホワイト"は、グロスホワイトにブラックホイールを組み合わせ、幅広い層に向けたスポーティなカラーです。
"マットダークグレー"は、2021年モデルで好評だったカラーを踏襲しつつ、グラブバーのカラーをマットブラックに変更することで、ダークトーンのローコントラストで洗練された質感を表現しています。
「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。2021年モデルからは、静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」を採用、スマートフォン用専用アプリにも対応しており、通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
NMAX ABS
… NMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX ABS 368,500円

2022Model MT-09 ABS 発表。2022年 7月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-09 ABS」のカラーリングとグラフィックを変更した2022年モデルを7月28日に発売します。また、これに先駆け、上級仕様の「MT-09 SP ABS」の2022年モデルを7月6日に発売します。
 「MT-09 ABS」は3色を設定。“グレー”はホイールにシアンを採用し、新たなトレンドを提案。次世代のMTシリーズを象徴するカラーです。“ブルー”は、スーパースポーツモデル「YZF-R1」とのリレーションを図り、高いパフォーマンスを感じさせるカラーとしました。“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスなイメージを表現しています。
 「MT-09 SP ABS」は、タンクをシルバーに変更することで、ヤマハスポーツモデルのフラッグシップである「YZF-R1M」と連携を図り、プレミアム感をアップデートしました。
MT-09
… MT-09 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-09 SP ABS 1,265,000円
 ・MT-09 ABS 1,100,000円

2022Model X FORCE ABS 発表。2022年 6月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・155cm3の“BLUE CORE(ブルーコア)※”エンジンをスポーティで斬新なスタイリングのボディに搭載した軽二輪スクーターの新製品「X FORCE ABS」を6月28日に発売します。
「X FORCE ABS」は、“Master of Street Scooter”をコンセプトに、通勤・通学に快適・便利かつ乗って楽しいモデルとして開発しました。
主な特徴は、
 1)トラクションコントロールシステムを採用した、走りの楽しさと燃費・環境性能を両立する“BLUE CORE”エンジン、
 2)静粛なエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」および全域でのハイパワーに貢献する「VVA(可変バルブ)」
 3)軽量・高剛性の新フレームとスポーティな走行を支える足回り
 4)ストリートモタードを表現した斬新なスタイリング
 5)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリへの対応などです。
TMAX560
… X FORCE について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・X FORCE ABS 396,000円

2021Model BOLT Rスペック ABS 発表。6月8日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ボバースタイルの走りと“シンプル”を追求したクルーザーモデル「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして6月8日に発売します。
 2021年モデルは2色を新設定しました。“ブルー”は、親しみやすくカジュアルな中にもヘリテージテイストを感じさせ、シンプルなグラフィックとともに上質感漂うカラーリングです。“ブラック”は、定番色でありながら、ダークトーンのグラフィックを採用することで金属パーツの質感を際立たせ、力強い存在感をアピールしています。
 「BOLT Rスペック ABS」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと都市近郊での快適な走行性を兼ね備え、2013年の発売以来、多様なライフスタイルにフィットするモデルとして支持されています。また、ゴールドリザーバータンク付きリアサスペンションや切削加工を施したキャストホイールは従来モデルから継続採用し、スポーティーで上質な仕上げとしています。
SR400 Final Edition
… BOLT Rスペック ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・BOLT Rスペック ABS 1,045,000円

2020 Model TRICITY300 ABS 発表。 9月30日発売。
新型Leaning Multi Wheel「TRICITY300 ABS」スタンディングアシストや新フレームを採用し、安心感と快適性をもたらす都市移動を実現!
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・292cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するLMW「TRICITY300 ABS」を9月30日に発売します。
 「TRICITY300 ABS」は、“The Smartest Commuting Way”をコンセプトに開発。旋回時の優れた安定感や自然なハンドリングを生み出すLMWテクノロジーやパワフルで環境性能に優れる“BLUE CORE”エンジンなどにより、日常的な通勤・通学や都市の移動に安心感と快適性をもたらします。また、車両の自立をアシストする「スタンディングアシスト」をヤマハ市販モデルで初採用しました。
 主な特長は、1)快適な乗り味を支えるステアリング機構“LMWアッカーマン・ジオメトリ”、2)停車時や押し歩き時に便利な「スタンディングアシスト」、3)市街地での使用に配慮した“BLUE CORE”エンジン、4)安定感としなやかさをもたらす新フレーム、5)“Y”をモチーフにした進化したブランドアイコン、6)アクティブでスマートなスタイリング、7)制動時の車体挙動を穏やかにするABSとUBS、などです。
TRICITY300 ABS
… TRICITY300 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY300 ABS 957,000円