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HondaGO RIDE 新登場!!

すべてのライダーのためのバイクアプリ あなたとバイクをつなぐ「HondaGO RIDE」
HondaGO RIDE

Ultimate Sport「Suzuki Hayabusa -隼- 」2021年4月7日発売The Refined Beast Hayabusa 3rd Gen. Start

「Hayabusa」の開発コンセプトは、「Ultimate Sport(究極のスポーツバイク)」。
高い空力特性を持つ独特のデザインや優れた走行性能を追求し続け、1999年の誕生から受け継がれる熱い思いを胸に第3世代となる新型「Hayabusa」が登場。
エンジンを徹底的に見直し改良を加えることで、耐久性、及び実用域の出力を強化し、よりリニアでコントロール性のある出力特性に造り込んた。
また、様々な走行シーンに対応する電子制御システムS.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)を装備。ライダーが求める使いやすさと利便性を向上させアルティメットスポーツバイクの圧倒的なポテンシャルを引き出し、走る醍醐味を味わえる。
更に日本仕様にはツーリング時の利便性を高めるETC2.0車載器を標準搭載。
・メーカー希望小売価格 2,156,000円~ ご注文承り中です!!

Hayabusa

デザインコンセプトは、「The Refined Beast(凶暴さを制す知性)」。
流麗なエアロダイナミクスデザインは、「Hayabusa」の持つ溢れ出るパワーやパッションを開放しながら、その強力なパワーを手の内でコントロールするという理性を備えたスタイリングを具現化。
サイドパネルに踊る印象的な差し色とクロームのアクセントは、エンジンの始動音を待ちかねる「Hayabusa」の底知れぬポテンシャルをビジュアルで表現。「Hayabusa」のロゴもスピード感をさらに感じるデザインとした。
空力特性の追求から生まれたシルエットは、ライダーとマシンが一体となるHayabusa独特のエアロフォルム。トップスピードのポテンシャルと安定性を限界まで引き上げている。

Ninja ZX-25R  ご注文受付中です。


アルバムは こちら から。 Ninja ZX-25R

写真は「ヤングマシン様」掲載分です。
250ccクラスのラインナップでは、現時点で唯一となる並列4気筒エンジンを搭載したスーパースポーツモデル。
スムーズで滑らかな回転フィーリングを持つ、新開発の249cm3水冷4ストローク並列4気筒DOHC4バルブエンジンは、低中速回転域における豊かなトルクと、高速回転域での強力なパワーを両立しました。また、高回転エンジンならではのサウンドを追求した吸排気系チューニングにより、ライダーはスロットルをひねるたびに、鋭く官能的なエンジンサウンドを体感できます。
車体面では、当社の勝利が続くスーパーバイク世界選手権などのレース活動で培った車体設計思想と、先進の構造解析技術を投入しました。新設計の軽量トレリスフレームや250ccクラス初採用となる先進的なフロントサスペンションシステム「SFF-BP」、ラジアルマウントモノブロックキャリパー、ホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションなどの採用により、スポーツ走行時における優れたコーナリング性能を有しています。
また、KTRC(カワサキトラクションコントロール)も搭載。Ninja ZXシリーズを名乗るにふさわしいファンライディングを提供します。
更に、SE・SE KRT EDITION には
・アップ/ダウン両対応のオートブリッパー付きKQS(カワサキクイックシフター)
・USB電源ソケット(リヤシート下に設置)
・ウインドシールド(スモーク)
・フレームスライダー
・ホイールリムテープ を装備!
・メーカー希望小売価格
 ・Ninja ZX-25R 825,000円
 ・Ninja ZX-25R SE / SE KRT EDITION 913,000円
・Ninja ZX-25R について詳しくは こちら をご覧ください。

2020年モデル発表!! CBR250RR  ご注文受付中です。

CBR250RR

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒249ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を、出力向上やアシストスリッパークラッチの採用など熟成を図るとともに、カラーリングを変更し、9月18日(金)に発売します。
今回、CBR250RRの一部仕様を変更。低速域から高速域にわたる力強い出力特性としながら、パワーウエイトレシオの向上に合わせた、さらなる操りやすさを追求し、スーパースポーツモデルとしてのトータルコントロール性能の進化を図りました。
パワーユニットでは、新形状のピストンにより高められた圧縮比に対応するため、ピストンリング溝に錫メッキ処理を追加したほか、浸炭処理により強度を高めた浸炭コンロッドを採用。フリクションロスを最小限に抑えるため、バランサーシャフト軸の小径化やバルブスプリング荷重の低減、エンジン内のポンピングロス低減につながるシリンダー下端への切り欠きを追加するなど最高回転数を高めながら、点火時期、吸気系部品の最適化やマフラー内部構造の変更などを施すことで、従来モデルに対し最高出力と最大トルクの向上を実現しています。
出力特性の変更に伴い、スロットルグリップ操作に対してより緻密なスロットルバルブの制御を行うスロットルバイワイヤシステムでは、ライディングモードの各パラメーター設定値を最適化しライダーの好みに合った3種の出力特性を選択可能にしています。
足まわりでは、フロントサスペンションのフリクション低減と減衰力の最適化を図り、市街地での扱いやすさをより高めながら、スポーツ走行での路面追従性を向上させています。
また、新たに、クラッチレバーの操作荷重と、シフトダウンに伴う後輪ホッピングを軽減するアシストスリッパークラッチを標準装備として採用したほか、別売りの純正アクセサリーに、シフトアップ/シフトダウン時のより素早いシフトチェンジ操作を可能とする「クイックシフター」を設定。より操りやすく快適でスムーズな乗り味を実現しています。

ブリッピング機能付き「クイックシフター」
・クラッチレバーの操作無しにシフトアップ/ダウン可能。
・オートブリップ機能によりスムーズで素早いシフトチェンジが可能。
・長距離運転でのライダーのストレス低減にも貢献。
・価格 25,300円

●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CBR250RR 821,700円
 ・CBR250RR 854,700円 * グランプリレッド(ストライプ)

セール・キャンペーン 開催中!Campaign

Suzuki「V-Strom250 ABS ツーリングサポートキャンペーン」開催中!

「V-Strom250 ABS ツーリングサポートキャンペーン」開催中!
9月30日までの期間中、当店にてV-Strom250/ABSの新車購入頂いた方を対象に、同時購入でご利用いただけるスリーケースセット(純正用品)購入サポートクーポンプレゼント!
スリーケースセットについてなど詳細は こちら をご覧ください。

Honda「盗難補償付帯サービス」実施中!

Honda「盗難補償付帯サービス」実施中!
2020.4.1 より付帯サービススタート!
● Hondaのコミューター(原付一種/二種)を買うと盗難補償が1年間無償で提供(有償で2年間プランもあり)

・ 対象機種
Honda国内販売の原付一種/二種の二輪新車(コンペモデルは除く)
* Honda二輪車正規取扱店でのご購入に限ります
・ 盗難補償期間
1年:車両登録日の翌日午前0時から翌年応答日の前日午後12時まで
2年:車両登録日の翌日午前0時から翌々年応答日の前日午後12時まで
・ オプション
ロードサービス・カギ穴いたずら補償
オプション金額1年:1,430(税込)/2年:2,640円(税込)

* 詳しくは こちら をご覧ください。

新製品のご紹介New Model

各社の新製品のご紹介です。ご予約、納期確認等お気軽にご相談ください。
KawasakiHondaSuzukiYamaha

New Color Z250 発表。 好評発売中!

2021 Z250

軽さと力強さを併せ持つ本格的スーパーネイキッドマシンZ250。高出力かつ操作性に優れた248cm3パラレルツインエンジンは、全回転域で良好なパワーフィーリングを発揮します。また、車体には軽量でスリムなシャーシを採用。優れた安定性と軽快で自然なハンドリング、扱い易い取り回し性能を獲得しています。加えて、Zシリーズ共通の「Sugomi」デザイン要素が、一目でカワサキのスーパーネイキッドとして認識できるシルエットを形成。アグレッシブかつ俊敏なイメージでライダーを魅了します。
Z250 の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・Z250 610,500円 * 消費税10%含む

2021 Model Z400 発表。 好評発売中!

2021 Z400

本格的スーパーネイキッドマシンZ400。軽量な車体に、高出力なエンジンを組み合わせライダーの気持ちを昂ぶらせます。排気量398cm3エンジンは、スムーズな吹け上がりと低回転域の力強いトルクを発揮。ビギナーからベテランまで非常に扱いやすいエンジン特性を実現しています。また、優れた安定性と高い操作性を実現するシャーシが、より俊敏なハンドリング性能を獲得。スーパーネイキッドZの誇る五感を刺激する乗り味、「Sugomi」パフォーマンスに貢献しています。スタイリングは、先鋭的な車体形状の「Sugomi」デザインを継承。シャープなスタイリングと独特なシルエットがライダーを魅了します。
Z400 の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・Z400 682,000円 * 消費税10%含む

New Color Ninja400 発表。 好評発売中!

2021 Ninja400

高性能スポーツモデル『Ninja 400』のニューグラフィックスを発表。10月1日より販売を。
400ccクラスにおいてカワサキが提案するハイパフォーマンススポーツモデルNinja 400。
ライトウェイトとハイパワーに裏づけされた特性が「FUN TO RIDE」の可能性を広げます。
軽量トレリスフレームに398ccの高出力エンジンを搭載。クラス最高レベルを目指した強力なトルクと爽快な加速が体感できます。また、φ41mmの大径フロントフォークや、ラジアルタイヤなど優れた動力性能を支える機能も充実。
さらにLEDヘッドライトユニットやアルマイト仕上げのフォークキャップがスタイリッシュで迫力あるボディワークを演出しています。
加えてKRT EDITIONの車体デザインにはスーパーバイク世界選手権で戦うNinja ZX-10RRをイメージしたカラーリングを採用。よりアグレッシブな雰囲気を演出しています。優れたコントロール性やアップライトなライディングポジションは、ツーリングからスポーツ走行まで幅広くカバー。高い汎用性、快適性を獲得しながらもさらなるライディングエキサイトメントを追求しています。
ニューグラフィックはパールナイトシェードティール×メタリックスパークブラックの2トーンカラーとメタリックスパークブラックの2色を設定。さらにスーパーバイク世界選手権で戦う『Ninja ZX-10RR』と同イメージのカラーリング(ライムグリーン)を採用する「KRTエディション」を用意する。
Ninja400 の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・Ninja400 ブラック 715,000円 ・Ninja400 KRT EDITION,ブルー 726,000円 * 消費税10%含む

2020 Model Ninja ZX-14R HIGH GRADE 発表。

2020 Ninja ZX-14R HIGH GRADE

高性能で且つ扱いやすさも実現したフレキシブルなハイパフォーマンスモデルNinja ZX-14R。
驚異的な加速力を発揮するパワーを持ちながら、ワインディングを軽やかに楽しむ事が可能です。
さらに長距離ツーリングでも快適で、街中をふらりと流すことも出来る気軽さまで併せ持っています。
究極のエキサイトメントと懐の深さの両立は歴代カワサキ・スポーツツアラーの特徴でもあります。
「HIGH GRADE」はブレンボ社製ブレーキシステムやオーリンズ社製TTX39リアサスペンションを採用することで様々なシーンでNinja ZX-14Rの魅力をさらに高めています。
メタリックディアブロブラック×ゴールデンブレイズドグリーンの画像は実際の輸入車両と仕様が異なります。
※実際の輸入車両にはセンタースタンド、ヘルメットホルダー、アシストグリップが装着されています。
※実際の輸入車両にはロアカウルディフューザーは装着されておりません。
※実際の輸入車両は画像よりもハンドル位置が高く、グリップ位置はライダーに近くなっています。
Ninja ZX-14R HIGH GRADE の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格* 消費税10%含む
 ・Ninja ZX-14R HIGH GRADE パールブリザードホワイト 1,925,000円
 ・Ninja ZX-14R HIGH GRADE メタリックディアブロブラック 1,903,000円

New Model KLX230 発表。 好評発売中!

2020 KLX230

KLX230は、誰もがオフロードライディングを楽しめるようにエンジンとフレームが一から新設計され、ライダーをオフロードの楽しさへと誘います。
空冷4ストローク232cm3単気筒エンジンは低中回転域からの力強いトルクを生み出し、シンプルな構造が、高い信頼性を実現。
そして、コンパクトなペリメターフレームは、オフロードライディングでの操縦安定性を実現しています。また、KXシリーズで培った技術を踏襲し、人間工学に基づきマシンコントロール性が高いスリムさやアグレッシブなデザインを採用。フロント21インチ、リヤ18インチのホイールを装備したこのモデルは、カワサキ初となるデュアルパーパスABSを採用し、軽量、パワフル、扱いやすさという特徴と相まって、オフロード走行における理想的なパートナーです。
●メーカー希望小売価格 ・KLX230 495,000円 * 消費税10%込

Honda 2021Model グロム 3月25日発売。ご予約受付中!
 Hondaは、個性的なスタイリングと軽快な走りが魅力の原付二種スポーツモデル「グロム」のエンジンと外観を一新し、3月25日(木)に発売します。
 今回、新開発の空冷・4 ストローク・OHC・単気筒123ccエンジンを搭載。より高圧縮比としながら、低フリクション技術を随所に採用し、最高出力の向上と優れた環境性能を両立しました。また、市街地走行からショートツーリングまでさまざまなシチュエーションに対応するため、変速比を最適化した5速トランスミッションを採用。スポーツモデルとしての操る楽しさを追求しました。
 外観は、“遊び心”にあふれ、塊感のあるスタイリングに一新。サイドビューのアクセントとして、カウル取付けボルト周辺に円形のガーニッシュを採用するとともに、存在感あるデザインのLEDヘッドライトを採用しました。また、ホイールはスポークを5本タイプとすることでより軽快感を表現しています。そして、シンプルな構造で脱着が容易なカウルやサイドカバーなど、メンテナンスやカスタマイズにも配慮しました。
 足まわりには、制動時の安心感に寄与する1チャンネルABSを標準装備しています。
 デジタルメーターには、ギアポジションインジケーターとREVインジケーターを追加し、使い勝手をより高めています。

… グロム について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・グロム 385,000円

New Model フォルツァ 3月25日発売。
 Hondaは、高い環境性能と優れた出力特性を実現した新設計エンジン「eSP+(イーエスピープラス)」を搭載し、フレームの一部を新設計するなどモデルチェンジを図った軽二輪スクーター「フォルツァ」を2021年3月25日(木)に発売します。
 今回、フォルツァに搭載した新設計エンジンeSP+は、徹底したフリクション低減技術や、吸排気系を刷新するなど、より優れた出力特性と環境性能を高次元で両立させています。また、フレームの一部を新設計しラジエーター位置を燃料タンク後方から前方へ変更することで、エンジンの冷却効果とフロントへの分担荷重を増加させ、走行中の車体の安定感と快適性をさらに進化させました。さらに、電動式可動スクリーンの可動域の伸長による防風性能の向上や、別売りの純正アクセサリーに「トップボックス35Lスマートキーシステムタイプ」を新たに設定し、本機のスマートキーと連動させ解錠するなど、快適性と利便性をより追及しました。

… フォルツァ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・フォルツァ 658,900円

New Model ディオ110 2月25日発売。
フルモデルチェンジ!走ろう、自分の毎日を。
 Hondaは、軽快な走りと扱いやすい出力特性を兼ね備えた原付二種スクーター「Dio110」に、新設計のエンジン「eSP」や軽量・高剛性フレーム「eSAF」、利便性の高いHonda SMART Keyシステムを採用するなどフルモデルチェンジし、2月25日(木)に発売します。
 今回、Dio110に搭載した新設計の空冷・4ストローク・OHC・109cc単気筒エンジンeSPは、圧縮比を高めたコンパクトな燃焼室とし、エンジンをロングストローク化することで燃費性能をより高めるなど、力強い走りと環境性能を高次元で両立。
また、新設計フレームeSAFは、プレス材に高張力鋼板を使用し、レーザー溶接などの最新技術を採用した、高剛性かつ軽量なフレームとしました。さらに、Honda SMART Keyシステムや、低燃費運転をサポートするECOインジケーターを採用するなど、使い勝手を高める装備をより充実させました。

… Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Dio110(パールジャスミンホワイト、ディセントシルバーメタリック) 242,000円
 ・Dio110(マットスターリーブルーメタリック、マットギャラクシーブラックメタリック 245,300円

Honda 2021Model PCX・PCX160・PCX e:HEV 1月28日発売。ご予約受付中!
 Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」シリーズをフルモデルチェンジ。新型「PCX」「PCX160」「PCX e:HEV(イーエイチイーブイ)」の3モデルを、2021年1月28日(木)に発売します。
 PCXは、軽快なハンドリングと日常での取り回しやすさを追求した新設計フレームに、出力向上とさらなる低燃費を実現した、新設計の水冷・4ストローク・4バルブ・124cc単気筒エンジン「eSP+(イーエスピープラス)」を搭載。前後輪ディスクブレーキにフロントのみ作動する1チャンネルABSを標準装備するとともに、スリップしやすい路面での安心感に寄与する、Honda セレクタブル トルク コントロールを新たに採用するなど、上質な走りと優れた環境性を高次元で両立させた原付二種スクーターです。さらに、日常での使い勝手により配慮し、容量拡大を図ったラゲッジボックスの採用や、携帯端末の充電などに便利な「USBソケット」を標準装備するなど、使い勝手の良い装備をより充実させています。
 
 PCX160は、PCXをベースに、エンジン排気量を156ccへ拡大することで、より力強く、快適な走行性能を実現。市街地の走行から、高速道路を経由した通勤や郊外へのツーリングまで、幅広い走行シチュエーションで余裕と充実の走りを提供する、軽二輪スクーターです。
 
 PCX e:HEVは、PCXをベースに、高出力型リチウムイオンバッテリーをエネルギー源として、エンジンの始動や発電を担っているACGスターター(モーター)に駆動アシストの機能を追加させた、ハイブリッドシステムを採用する原付二種スクーターです。出力向上を図った新設計エンジン「eSP+」にモーターによるアシストを組み合わせることで、低回転域でのトルク向上を図り、機敏なスロットルレスポンスや高い動力性能を、静粛性などの上質感を保ちながら実現しています。

… PCXシリーズ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・PCX 357,500円
 ・PCX160 407,000円
 ・PCX e:HEV 448,800円

New Model CRF250L 12月17日発売。
スタイル一新!より力強く軽快になったCRF250L
CRF250Lは、「On(日常の便利さ)とOff(休日の楽しさ)に磨きをかけた『Evolved ON-OFF GEAR』」を開発コンセプトに、市街地などのオンロードでの扱いやすさと、オフロードでの走破性を高次元で両立しました。
 デザインは、競技用モトクロスマシン「CRF450R」のイメージを踏襲し、シャープで力強いスタイリングとしました。今回、新たに薄型のLEDヘッドライトを採用することで、軽量かつスリムな印象とアグレッシブな走りを予感させるものとしました。
 カラーリングは、レーシングイメージ溢れるエクストリームレッドを設定。
 また、日常での扱いやすさと足つき性に配慮した最低地上高245mm、シート高830mmのCRF250Lに対し、前後のサスペンションストロークを伸長し、シートの厚みを変更することで最低地上高285mm、シート高880mmを確保し、オフロード走破性を向上させたCRF250L<s>をタイプ設定することで、お客様の多様なニーズや嗜好に応えるラインアップとしています。

… CRF250L について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CRF250L・CRF250L <s> 599,500円

2021Model CRF250 RALLY 12月17日発売。
スタイル一新!より力強く軽快になったCRF250 RALLY
CRF250 RALLYは「The Dakar Replica週末の冒険者」を開発コンセプトに、市街地からオフロードまで幅広いシチュエーションでの扱いやすさと、従来から好評を得ているツーリング性能や快適性をより一層向上させる開発を行いました。
 デザインは、ダカールラリーに参戦するレーシングマシン「CRF450 RALLY」の思想を受け継いだ、ウインドプロテクション性能に優れた大型ウィンドスクリーンやカウル、フレームマウントの左右非対称の二眼LEDヘッドライトにより、250ccクラスの枠を超えた威風堂々とした存在感のあるスタイリングを実現。今回、新たに容量12Lの大型フューエルタンクを採用し、燃費性能およびツーリング性能を向上。さらに、ハンドルウェイトの採用やステップにラバーを追加するなど各部の熟成を図り、振動の軽減や快適性、居住性を追求しました。
 カラーリングは、CRF450 RALLYを彷彿させるエクストリームレッドを設定。
 また、日常での扱いやすさと足つき性に配慮した最低地上高220mm、シート高830mmのCRF250 RALLYに対し、よりオフロード走破性を向上させることを目的に、前後のサスペンションストロークを伸長(最低地上高275mm、シート高885mm)させたCRF250 RALLY<s>をタイプ設定することで、お客様の多様なニーズや嗜好に応えるラインアップとしています。

… CRF250 RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CRF250 RALLY・CRF250 RALLY <s> 741,400円

New Model CT125・ハンターカブ 6月26日発売。
Hondaは、アウトドアレジャーの用途に適した装備を採用した新型の原付二種(第二種原動機付自転車)レジャーモデル「CT125・ハンターカブ」を6月26日(金)に発売します。
 車体は、スーパーカブC125をベースに、市街地走行から郊外へのツーリングや林道でのトレッキングなど、幅広い走行状況を想定した車体諸元とフレーム剛性バランスの最適化を図るとともに、不整地でのトレッキング性能をより高める装備として、110mmのストローク量を持たせたフロントフォーク、アップマフラーやアンダーガードなどを採用しています。また、ブレーキは前後にディスクブレーキを採用しています。
 エンジンは左手によるクラッチ操作を必要としない自動遠心クラッチを採用した、空冷・4ストローク・OHC・単気筒124ccを搭載。市街地での頻繁な発進停止や、ツーリングやトレッキングにおけるゆったりとした巡航時など低中速域での力強さを重視した出力特性としています。
 スタイリングは、スーパーカブシリーズのアウトドアレジャー向け派生モデルに共通した機能的でタフなイメージと、現代の生活スタイルとの調和を図った独自の存在感を主張するデザインとし、カラーリングは、市街地からアウトドアまで幅広い環境に調和するグローイングレッドとマットフレスコブラウンの全2色を設定しています。

… CT125・ハンターカブ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CT125・ハンターカブ 440,000円

2020Model レブル250 3月19日発売。
Hondaは、シンプルでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に、扱いやすい出力特性のエンジンを搭載したクルーザーモデル「Rebel(レブル) 250」の灯火器を全てLEDとするなど仕様を充実させるとともに、個性を演出する純正アクセサリーを標準装備した「Rebel 250 S Edition」をタイプ追加し、それぞれ3月19日(木)に発売します。
 今回、Rebel 250のヘッドライト、ウインカー、テールランプに、スタイリングをより引き立てるLEDを採用。メーター内にギアポジションを表示するインジケーターを追加するとともに、ウインカーインジケーターを左右独立点滅とするなど視認性を向上させました。
また、クラッチ操作の荷重低減を行い、急なエンジンブレーキ時のリアタイヤの挙動を抑制するアシストスリッパークラッチの採用や、クラッチレバーの形状変更、さらに、前後サスペンションの仕様を変更することで扱いやすさと乗り心地の向上を図りました。
 Rebel 250 S Editionは、主体色と同色のヘッドライトカウルや、重厚感を演出するフォークブーツとフォークカバー、ブラックアウトされた車体のアクセントとなるブラウンのカラーシートを標準装備することで、個性を演出しています。
 Rebel 250のカラーリングは新色の「マットジーンズブルーメタリック」に、従来色の「マットフレスコブラウン」「マットアーマードシルバーメタリック」を合わせた、全3色のカラーバリエーション。また、Rebel 250 S Editionは「マットアクシスグレーメタリック」1色の設定としています。
ご予約承り中です!

 

… Rebel 250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Rebel 250 599,500円
 ・Rebel 250 S Edition 638,000円

New Model ADV150 発表。
Hondaは、アドベンチャーモデルの新たな提案として、タフでアクティブなアドベンチャースタイルに、市街地から高速道路まで走行可能な149cc単気筒エンジンを搭載した新型軽二輪スクーター「ADV150」を2020年2月14日(金)に発売します。
ADV150は、「限界を超えていく都会の冒険者」を開発コンセプトに、スクーターの魅力である快適性や利便性、機動力に加え、個性的で力強い外観と優れた走破性により、通勤や通学から趣味や非日常も楽しめる軽二輪スクーターを目指しました。
 高剛性なダブルクレードル構造のフレームに、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載。また、足まわりを専用設計とすることにより、未舗装路から高速道路までのさまざまなシチュエーションで快適な乗り心地を実現しています。さらに、より便利にエンジン始動ができる「Honda SMART Key システム」や、ハザードランプを高速点滅することで急ブレーキをいち早く後続車に伝える「エマージェンシーストップシグナル」を採用するなど、装備を充実させています。

… ADV150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ADV150 451,000円
 ・モンキー125 399,600円 ・モンキー125<ABS> 432,000円

New Color リード125 カラーバリエーション変更。
優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」のカラーバリエーションを変更し10月1日(火)に発売します。
今回、ツートーンカラーモデルには上質で深みのある色合いの「パールダークアッシュブルー」と、落ち着いた印象の「ポセイドンブラックメタリック」を新たに設定。またフロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドからブラックに変更することで、引き締まった足回りを演出しています。  単色モデルには鮮やかで上品な「キャンディラスターレッド」を新たに設定し、継続色をあわせた全6色の豊富なカラーバリエーションとしています。

… リード125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 * 消費税10%含む
 ・リード125 315,700円 ・リード125 <2トーン> 319,000円

New Color モンキー125 新色追加。
モンキー125 に、遊び心を刺激する爽やかな「パールグリッターリングブルー」を新たに追加。継続色の「パールネビュラレッド」と「バナナイエロー」と合わせて、全3色のカラーバリエーションとなりました。
モンキー125は、初代モデルの「モンキーZ50M」より連綿と引き継がれているスタイリングを踏襲しつつ、現代の使い勝手に合わせた進化を図り、扱いやすく燃費に優れた空冷・4ストローク・OHC・125cc単気筒エンジンを搭載。また、趣味性が高く、所有感を満たすモデルとして、スチール製のクローム仕上げの前・後フェンダーやマフラーカバーなどを採用。タイヤは12インチのブロックパターンタイプを装着し、個性と力強さを演出。さらに剛性感のあるフロントの倒立フォークやクッション性に優れたシートの採用とあいまって、快適な乗り心地としなやかさを兼ね備えた扱いやすい操作フィールを実現し、幅広い層のお客様に大変好評を得ているモデルです。

… モンキー125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・モンキー125 399,600円 ・モンキー125<ABS> 432,000円

New Color スーパーカブ C125 新色追加。
スーパーカブ C125 に、落ち着きある色あいの車体にツートーンタイプのシートを採用した「パールカデットグレー」を新たに追加。
継続色の「パールニルタバブルー」と合わせ、全2色のカラーバリエーションとしています。
スーパーカブ C125は、スーパーカブシリーズ初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させるスタイリングに、扱いやすく燃費に優れた空冷・4ストローク・OHC・125cc単気筒エンジンを搭載。
専用のアルミキャストホイールや各部に配したクロームメッキのパーツなどで上品な印象とした外観と、省エネルギー性に優れたLED灯火器や、より便利にエンジン始動ができる「Honda SMART Key システム」の採用など、利便性と快適性に寄与する装備で幅広い層のお客様に人気のモデルです。

… スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ C125 399,600円

2019 Model クロスカブ 発表。 クロスカブ110・くまモン バージョン 入荷しました!
Hondaは、原付レジャーモデル「クロスカブ50」と「クロスカブ110」のカラーバリエーションを変更し、7月19日(金)に発売。さらに、熊本県とのコラボレーションにより、同県のPRマスコットキャラクター「くまモン」をイメージした「クロスカブ50・くまモン バージョン」と「クロスカブ110・くまモン バージョン」を新たに追加し、6月21日(金)に発売します。
クロスカブ50、クロスカブ110のカラーバリエーションは、従来各モデルの専用色であった、「カムフラージュグリーン」と「クラシカルホワイト」のそれぞれを共通カラーとして設定。クロスカブ50は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」の2色設定。クロスカブ110は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」「パールシャイニングイエロー」の3色設定のカラーバリエーションとしています。
新たに追加したくまモン バージョンは、くまモンをイメージしたブラックとレッドのカラーリングを車体各部に採用。赤いパイピング付きシートの後部側面やクロスカブのロゴマークなど、随所にくまモンの足跡をイメージしたデザインを施したほか、くまモンのイラストをあしらったエンブレムやスペシャルキーの採用など、くまモンのかわいらしさを表現した遊び心あふれるモデルとしています。車体色は、グラファイトブラック1色の設定です。

…New クロスカブ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・クロスカブ50 291,600円 ・クロスカブ50・くまモン バージョン 302,400円
 ・クロスカブ110 334,800円 ・クロスカブ110・くまモン バージョン 345,600円

2021 Model バーグマン400 ABS 7月 6日発売。
今や唯一の400ccスクーター「バーグマン400 ABS」トラクションコントロールを装備して2021年モデルに!
その優雅な走りは、上質のオーダーメイドスーツを着こなす心地よさのよう。
パワフルなエンジン、軽やかな操縦性能、スポーティーなシルエット、さまざまなシーンに映えるスタイリッシュなデザインが、ワンランク上の悦びを与えてくれる。
BURGMAN400 ABS。
BURGMAN400
… バーグマン400 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・バーグマン400 847,000円

2021 Model ジクサー150 3月24日発売。
ヘッドライトからタンクまでの流れるような一体感で、ボリュームのあるタンクとスリムなシート、カウルを車体中心に向けてコンパクトに凝縮したプロポーション。
GIXXER150
… ジクサー150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー150 352,000円

2021 Model V-ストローム650ABS/XT ABS 3月12日発売。
いつものルート、週末のハイウェイ、峠のワインディング、タンデムツーリング、突然の雨。
走りの醍醐味をひとつに凝縮した2つのスポーツアドベンチャーツアラーが妥協ないこだわりを貫き、 磨き上げられたクオリティと高いパフォーマンスで変化に満ちた日本の道を切り開く。
世界の道を知るスポーツアドベンチャーツアラー、V-Strom650シリーズ。
V-Strom650
… Vストローム650 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Vストローム650XT ABS 968,000円
 ・Vストローム650 ABS 924,000円

2021 Model V-ストローム1050/XT 3月16日発売。
THE MASTER OF ADVENTURE
低回転から豊かなトルクを発生する扱いやすいパワフルな90°VツインDOHC4バルブエンジンを搭載。
市街地での走行から、ロングツーリングまで幅広く楽しめる快適なパフォーマンスを実現。
冒険心溢れるスズキ伝統のスタイリングイメージを継承しながら、軽快なハンドリングとツーリングでの高い快適性を備えたスポーツアドベンチャーツアラー新世代のV-STROM1050/XTが誕生。
次なる一歩を踏み出す。
V-STROM1050/XT
… V-STROM1050/XT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・V-STROM1050XT 1,518,000円
 ・V-STROM1050 1,430,000円

2021 Model バーグマン200 ABS 3月16日発売。
瞬速だから発進も爽快。ABS標準装備。
スマートな車体に200ccエンジンを搭載することで一人乗りでも二人乗りでも発進がスムーズ。
だから、街中でも気持ちよく運転できます。
バーグマン200 ABS
… バーグマン200 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・バーグマン200 ABS 571,340円

2021 Model SV650 ABS 発売。
不等間隔爆発がもたらすVツインエンジンの鼓動感。
路面を蹴り出すように力強く加速する高揚感。
スリムで軽量コンパクトな車体が生む一体感。
軽く素直なハンドリングで意のままに操る爽快感。
SV650
… SV650 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650 ABS 785,400円

2021 Model SV650X ABS 発売。
ヘッドライトカウルとフレームカバーをつながりのあるデザインとすることでロケットカウルをイメージさせる。
セパレートハンドル、タックロールシートなどがレトロな雰囲気を作り出す。
その上でスズキの持つスポーツイメージと融合させ独自のスタイルを表現する。
街中ではスタイリッシュに、ワインディングではスポーティに、SV650X ABSは様々なシーンで存在感を放つ。
SV650X
… SV650X ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650 X ABS 829,400円

2021 Model GSX-R125 ABS 発売。
GSX-Rシリーズは「最高のパフォーマンス」を実現するために、「走る」、「曲がる」、「止まる」という基本性能を高めるべく、レースで培ったノウハウが惜しみなく注ぎ込まれている。
GSX-Rシリーズ最小排気量のエンジンを搭載するGSX-R125 ABSは、革新的なスポーツバイクとなる。
GSX-R125
… GSX250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-R125 ABS 415,800円

2021 Model GSX-S125 ABS 発売。
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S125。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-Rのエンジンとコンポートネントを継承し最新のテクノロジーが投入されたGSX-S125は、爽快なスポーツライディングを約束する。
GSX-S125
… GSX-S125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S125 ABS 382,800円

Suzuki 2021 Model GSX250R 発表。 12月25日発売。
今回新たに ABS 仕様を追加!
スタイリッシュなスタンダードスポーツバイク GSX250R にABS仕様を追加して登場。
GSX250R
… GSX250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX250R ABS (トリトンブルーメタリック) 581,900円 ・(クリスタルブルーメタリック) 569,800円
 ・GSX250R (トリトンブルーメタリック) 548,900円 ・(クリスタルブルーメタリック) 536,800円

2020 Model アドレス110 発表。10月 8日発売。
毎日を快適に彩る、走りと燃費性能を両立させた110ccスクーター
スズキは、街中での使い勝手のよさを追求した軽量な車体に、優れた燃費性能と走行性能を両立したSEPエンジンを搭載した、110ccの原付二種スクーター「アドレス110」をマイナーチェンジ。10月8日より22万5500円で発売する。
マイナーチェンジに伴い新色のソラリスシルバーを採用するとともに、前後連動ブレーキ=コンバインドブレーキを新装備。
アドレス110
… アドレス110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・アドレス110 225,500円

New Model ジクサーSF250 発表。 4月24日発売。
新開発の油冷SEPエンジンには、スズキの最新技術を投入したオイル冷却システムSOCS(Suzuki Oil Cooling System)を搭載。
軽快かつ爽快な走りを可能にするロードスポーツモデル、ジクサーSF250誕生。
新たに開発された単気筒SOHC4バルブ249cm3エンジンは冷却方式に油冷を採用し、高出力でありながら軽く、小さく、シンプルにそして環境性能に優れたエンジンとなるよう開発された。
スズキの持つ技術が惜しみなく投入されたこのエンジンは、最高出力19kw(26ps)を発揮。低回転域で粘りのあるトルク感を演出しながら、中高回転域では気持ちの良い加速感を実現した。
また軽量なエンジンは運動性能にも大きく寄与し、ジクサーの車体と相まってライトウェイトスポーツの楽しさを体現している。
ジクサーSF250
… ジクサーSF250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー250 481,800円

New Model ジクサー250 発表。 6月17日発売。
新開発の油冷SEPエンジンには、スズキの最新技術を投入したオイル冷却システムSOCS(Suzuki Oil Cooling System)を搭載。
軽快かつ爽快な走りを可能にするロードスポーツモデル、ジクサー250誕生。
ジクサー250
… ジクサー250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー250 448,800円

2020 Model GSX-S1000 ABS 発表。
スズキは、ストリートスポーツバイク『GSX-S1000 ABS』のカラーリングを変更し、2月20日より発売する。
GSX-S1000
… GSX-S1000 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S1000 ABS 1,152,800円

2020 Model GSX-S1000F ABS 発表。
スズキは、ストリートスポーツバイク『GSX-S1000F ABS』のカラーリングを変更し、2月20日より発売する。
GSX-S1000F
… GSX-S1000F について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S1000F ABS 1,207,800円

2020 Model GSX-S750 ABS 発表。
スズキは、ストリートスポーツバイク『GSX-S750 ABS』のカラーリングを変更し、2月20日より発売する。
GSX-S750
… GSX-S750 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S7550 ABS 987,800円

2019 New Model KATANA 発表。
A Cut Above
『ひと目で「KATANA」とわかるデザイン』
研ぎ澄まされた、特徴的なスタイル。切れ味鋭い、1000cm3クラスが持つエキサイティングな走り。
独特な美しさと、強靭かつしなやかな走行フィーリングをあわせ持つ。
上質な職人技により鍛錬を重ねた刀のように、他にはない個性的かつ前衛的なデザインと最新技術をあわせ持つ「KATANA」が誕生。 5月30日発売!
KATANA スペシャルサイトは こちら をご覧ください。

●メーカー希望小売価格
 ・KATANA 1,512,000円

2021Model MT-09 ABS 発表。7月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-09 ABS」をフルモデルチェンジし、8月26日に発売します。また上級仕様の「MT-09 SP ABS」を7月28日に発売します。
 「MT-09 ABS」は、従来からの“Torque & Agile”のキャラクターを継承・進化させ、ライダーに“Feeling”をもたらす“The Rodeo Master”をコンセプトに開発しました。エンジン・車体ともに刷新することで大幅に進化させながら、随所に軽量化技術を織り込み、従来モデル比で約4kg軽量に仕上げています。
 新たな特徴は、1)トルクフルな新888cm3CP3エンジン、2)最低肉厚1.7mmの軽量CFアルミダイキャスト製新フレーム、3)独自のSPINFORGED WHEEL(スピンフォージドホイール)技術による軽量アルミホイール、4)トルク感と加速感を表現したサウンドデザイン、5)新IMUを活用した運転操作を支援する各種制御、6)感覚を刺激する新ボディデザインなどです。
「MT-09 SP ABS」は、「MT-09 ABS」をベースに、オーリンズ製リアサスペンションやダブルステッチ入りシート、塗り分け塗装のタンクなど、性能と品質感を向上させたモデルです。
Mt-07 ABS
… MT-09 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-09 ABS 1,100,000円
 ・MT-09 SP ABS 1,265,000円

2021Model TRACER9 GT ABS 発表。7月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、高いスポーツ性能と実用機能を備えたスポーツツーリングモデル「TRACER9 GT ABS」を7月28日に発売します。
 「TRACER9 GT ABS」は、“Multirole fighter of the Motorcycle”をコンセプトに開発しました。エンジン・車体ともに大幅に進化・軽量化した「MT-09 ABS」をベースに、高いスポーツ性能と、ツーリングなど多用途に使える実用機能を磨きながら、軽量化技術を織り込み、同クラス最軽量級の車両重量を実現しました。また、新しい「TRACER」の世界を提唱するスタイリングを採用しています。
 「TRACER9 GT ABS」の特徴は、1)トルクフルな新888cm3CP3エンジン、2)軽量CFアルミダイキャスト製の新フレームと専用リアフレームおよびリアアーム、3)独自のSPINFORGED WHEEL(スピンフォージド ホイール)技術による軽量アルミホイール、4)新IMUを活用した運転操作を支援する各種制御、5)優れた乗り心地、接地感をもたらすKYB製前後電子制御サスペンション、6)機動性と機能性を表現したスタイリング、7)スポーツツアラーとしての快適性と機能性をさらに高める充実装備と車体構造などです。
TRACER9 GT ABS
… TRACER9 GT ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRACER9 GT ABS 1,452,000円

2021Model MT-07 ABS 発表。7月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、走りの楽しさとストリートで映えるデザイン、優れたコストパフォーマンスを兼ね備えたロードスポーツ「MT-07 ABS」をマイナーチェンジし、7月28日に発売します。
 今回の「MT-07 ABS」は、「Accessible MT with a Fitter Body」をコンセプトに開発しました。幅広いライダーから支持を得ているCP2(クロスプレーン・コンセプトの2気筒)エンジンの特性を継承しながら、新しいデザインを採用し、さらに総合的なパフォーマンスを向上させています。
 新たな特徴は、1)平成32年排出ガス規制適合CP2エンジン、2)より快適でアップライトなライディングポジション、3)バイファンクションLEDヘッドランプ(Hi-Lo一体)とLEDポジションランプ、フラッシャーランプ、4)次世代MTシリーズへ進化したスタイリングなどです。従来からの軽快な操作性、個性的スタイル、上質感などを継承しています。
Mt-07 ABS
… MT-07 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-07 ABS 814,000円

2021Model BOLT Rスペック ABS 発表。6月8日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ボバースタイルの走りと“シンプル”を追求したクルーザーモデル「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして6月8日に発売します。
 2021年モデルは2色を新設定しました。“ブルー”は、親しみやすくカジュアルな中にもヘリテージテイストを感じさせ、シンプルなグラフィックとともに上質感漂うカラーリングです。“ブラック”は、定番色でありながら、ダークトーンのグラフィックを採用することで金属パーツの質感を際立たせ、力強い存在感をアピールしています。
 「BOLT Rスペック ABS」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと都市近郊での快適な走行性を兼ね備え、2013年の発売以来、多様なライフスタイルにフィットするモデルとして支持されています。また、ゴールドリザーバータンク付きリアサスペンションや切削加工を施したキャストホイールは従来モデルから継続採用し、スポーティーで上質な仕上げとしています。
SR400 Final Edition
… BOLT Rスペック ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・BOLT Rスペック ABS 1,045,000円

2021Model TRICITY 125 発表。4月8日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント2輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ) 125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして4月8日に発売します。
 新色は、“Fun to Ride”を求めるアクティブ志向の方に向けた、フロント2輪の軽快さと楽しさを引き立てる鮮やかな“イエロー”です。なお、“マットグレー”と“ホワイト”は継続販売します。
 「TRICITY 125/ABS」は、LMW テクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備えた、新しいライディングの楽しさを味わえるモデルです。  なお、生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
TRICITY 125
… TRICITY 125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY 125 423,500円
 ・TRICITY 125 ABS 462,000円

2021Model TMAX560 TECH MAX ABS 発表。4月26日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走行性能と利便性をバランスさせた“オートマチックスポーツ”「TMAX560 TECH MAX ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして4月26日に発売します。
 新色の“グレー”は、スポーティなイメージを表現し、多様なスタイルやシーンにマッチする上級モデルにふさわしい洗練された風合いです。エンブレムにはボディカラーとの対比が映えるレッドクロームを採用しました。なお、“マットグリーニッシュグレー”は、継続販売します。
 「TMAX560 TECH MAX ABS」は、スタンダードモデルの「TMAX560 ABS」をベースに、クルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、グリップウォーマー、メインシートヒーター、調整機能付きリアサスペンションを搭載し、快適性を高めた上級モデルです。
TMAX560 ABS
… TMAX560 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TMAX560 TECH MAX ABS 1,419,000円
 ・TMAX560 ABS 1,276,000円

2021Model MT-03/MT-25 発表。4月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツモデル「MT-03 ABS」および「MT-25 ABS」のカラーリングとグラフィックを変更し、2021年モデルとして4月28日に発売します。
“グレー”は、鮮やかなバーミリオンのホイールとエアスクープに配したシアンのグラフィックで、MTシリーズのアグレッシブなスタイリングを演出しました。“ブルー”はフロントフェンダーやエアスクープにマットグレーを組み合わせ、スーパースポーツモデルを彷彿させます。
“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスな走りを予感させるカラーリングとしています。
MT-03/MT-25
… MT-03/MT-25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-03 ABS 654,500円
 ・MT-25 ABS 621,500円

2021Model Vino ビーノ 発表。3月3日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして3月3日に発売します。
 新色は、目を引くような元気で明るい“レッド”、モノトーンに深い赤のアクセントが特徴の大人らしい“ブラック”、ホワイトとの組み合わせで上品さを演出した“ブラウン”、温かみを感じるモダンでシンプルな“ベージュ”の4色です。継続して販売する“ライトブルー”と“ブルー”をあわせて全6色展開となります。
 「Vino」はレトロ感を表現したファッションスクーターです。また、ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システムなど、日常の移動に便利な装備も充実しています。なお、製造は本田技研工業株式会社が行います。
vino
… ビーノ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ビーノ 203,500円

2021Model JOG・JOG Delux 発表。3月3日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG Deluxe」および「JOG」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして3月3日に発売します。
 「JOG Deluxe」には、シルバーの立体エンブレムが映える上質な“マットブラック”を採用しました。
スタンダードモデル「JOG」には、存在感あるオレンジのグラフィックが際立ち、遊び心あふれる“マットグリーン”と、爽やかなホワイトグラフィックを組み合わせた落ち着きのある “ブラウン”の2色を新設定しました。
「JOG Deluxe」の“ブルー”、「JOG」の“マットシルバー”“ブラック”“ホワイト”は継続して販売します。
 「JOG」は、燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載する、日常の移動手段として便利な原付一種スクーターです。また、ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システム(JOG Deluxe専用)などを装備しています。なお、製造は本田技研工業株式会社が行います。
JOG
… ジョグ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジョグ デラックス 183,700円
 ・ジョグ 170,500円

Yamaha ニューカラー YZF-R3・YZF-R25 発表。 1月15日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、同249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして2021年1月15日に発売します。
 「YZF-R3 ABS」および「YZF-R25 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、高次元な走行性能とスタイリング、さらに日常での扱いやすさも兼ね備えたモデルで、10代・20代を中心とした若年層のお客様から支持されています。
 新色の“シアン”は、スポーツアイテムのトレンドカラーを取り入れ、またホイールやグラフィックにはビビッドなバーミリオンを採用することで新たなスポーツカジュアルを提案するカラーリングにしました。“マットダークグレー”は従来のマットブラックから濃色のマットダークグレーメタリックに変更することで、よりスポーティかつ質感の高いイメージへと一新しました。 なお、“ブルー”は継続して販売します。
YZF-R3・YZF-R25
… YZF-R3・YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・YZF-R3 ABS 687,500円
 ・YZF-R25 ABS 595,000円

New Color E-Vino 発表。11月20日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、エレクトリックコミューター「E-Vino(イービーノ)」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして11月20日に発売します。
 “イエロー/ホワイト”は、ポップなイエローとクリーンなホワイトのツートンで明るくアクティブなカラーリングにしました。“ホワイト”は、従来のホワイトカラーをベースに、グラフィックをブラックからダークネイビーに変更し、よりクリーンなイメージを表現しました。また、どちらのカラーもホワイトのメーターリングを新たに採用しています。
 「E-Vino」は、原付一種スクーターの「Vino」をベースに開発したエレクトリックコミューター第4弾です。モーター出力制御によるスムーズな加速感や極低速での優れた実用トルク、着脱式バッテリーによる容易な充電などにより、快適な近距離移動を実現しました。
e-vino
クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金〔CEV補助金〕対象です! E-vino購入後に補助金として26,000円が交付されます。
*車両登録後1カ月以内に書類の提出が必要です。詳しくは こちら をご覧ください。
… E-Vino について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・E-Vino 259,600円

800台限定! CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 発表。 10月20日発売。
ファクトリーカラーがサーキットの興奮を呼び起こす。
V・ロッシとM・ビニャーレスの二人が駆る「YZR-M1」を彷彿させるカラーリング。
シグナス X monster Energy Yamaha MotoGP Edition 登場。

… CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 346,500円

New Color NMAX155 ABS 発表。9月16日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・155cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載する軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして9月16日に発売します。
 新色は、スポーティさとトレンド感を兼ね備える「マットブルー」です。サイドカバーとグラブバーのマットブラックと調和し、上質な雰囲気を演出します。現行の「マットグレー」と「ホワイト」は継続販売します。
「NMAX155 ABS」は、MAXシリーズを象徴するブーメランをモチーフにしたサイドカバーなどのスポーティなスタイリングと、高速道路も走行可能な155cm3エンジンが生み出す優れた走行性をコンパクトなボディに凝縮させたモデルです。
NMAX155 ABS
… NMAX155 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX155 ABS 385,000円

2020 Model TRICITY300 ABS 発表。 9月30日発売。
新型Leaning Multi Wheel「TRICITY300 ABS」スタンディングアシストや新フレームを採用し、安心感と快適性をもたらす都市移動を実現!
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・292cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するLMW「TRICITY300 ABS」を9月30日に発売します。
 「TRICITY300 ABS」は、“The Smartest Commuting Way”をコンセプトに開発。旋回時の優れた安定感や自然なハンドリングを生み出すLMWテクノロジーやパワフルで環境性能に優れる“BLUE CORE”エンジンなどにより、日常的な通勤・通学や都市の移動に安心感と快適性をもたらします。また、車両の自立をアシストする「スタンディングアシスト」をヤマハ市販モデルで初採用しました。
 主な特長は、1)快適な乗り味を支えるステアリング機構“LMWアッカーマン・ジオメトリ”、2)停車時や押し歩き時に便利な「スタンディングアシスト」、3)市街地での使用に配慮した“BLUE CORE”エンジン、4)安定感としなやかさをもたらす新フレーム、5)“Y”をモチーフにした進化したブランドアイコン、6)アクティブでスマートなスタイリング、7)制動時の車体挙動を穏やかにするABSとUBS、などです。
TRICITY300 ABS
… TRICITY300 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY300 ABS 957,000円

2020 Model NMAX 発表。4月25日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・124cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月25日に発売します。
 新色は、スポーティさとトレンド感を併せ持つ“マットブルー”で、サイドカバーとグラブバーのマットブラックと調和し、エレガントな雰囲気を演出します。なお、現行の“マットグレー”と“ホワイト”は継続販売します。
 「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「TMAX」「XMAX」のDNAを受け継ぎ、「MAXシリーズ」の特長である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
NMAX
… NMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX 357,500円

2020 Model BW'S125 発表。 4月25日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・124cm3エンジン搭載の原付二種スクーター「BW'S125(ビーウィズ125)」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月25日に発売します。
 新色の“グレー”は、ブラックのフェンダーやダークグレーのホイールを組み合わせ、クロスオーバーテイストを強めた、本格的なオフロードの走りを予感させるカラーリングとしました。なお、現行の“イエロー”は継続販売します。
 「BW'S125」は、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を両立する都会のストリートコミューターです。左右非対称デザインのデュアルヘッドランプや立体感あるセンターカバーなど遊び心あるデザインでアクティブ感を演出しています。
BW'S125
… BW'S125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・BW'S125 335,500円

2020 Model TMAX560 発表。5月8日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、新設計の561cm3・水冷・4ストローク・DOHC・4バルブエンジンを搭載したオートマチックスポーツの新製品「TMAX560 TECH MAX ABS」および「TMAX560 ABS」を5月8日に発売します。
「TMAX560 TECH MAX ABS」「TMAX560 ABS」は、オートマチックスポーツ「TMAX530シリーズ」の後継モデルとして“Sophisticated MAX”をコンセプトに開発したモデルです。環境規制への対応とスポーティかつ低振動の上質な走りを両立。また外装変更により、デザイン性と快適性を向上させました。
 主な特長は、1)スポーティかつ上質な走りを生む新設計561cm3エンジン、2)新排出ガス規制をクリアした優れた環境性能、3)セッティングを最適化し、快適性を高めた前後サスペンション、4)個性を磨き上げたスポーティかつ上質な新デザインなどです。
 なお、「TMAX560 TECH MAX ABS」は、「TMAX560 ABS」をベースに、クルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、グリップウォーマー、シートヒーター、調整機能付きリアサスペンションを搭載し、快適性を高めた上級モデルです。
TMAX560
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TMAX560 TECH MAX ABS 1,419,000円
 ・TMAX560 ABS 1,276,000円

2020 Model MAJESTY S 発表。 4月10日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・155cm3エンジンを搭載するスポーツスクーター「MAJESTY S」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月10日に発売します。
“イエロー”は、色鮮やかなイエローをあしらった遊び心あふれる配色でこだわりのバイクライフを演出します。“グレー”は落ち着いた基本色に外しを効かせるブルーのアクセントで、洗練された大人の余裕感を表現しました。“ブラック”はモノトーンのカラーリングを新たに採用することで、よりモダンかつスポーティイメージを強調しました。“ホワイト”は従来モデルからハンドルやブレーキレバーなどをブラックに変更しました。
MAJESTY S
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MAJESTY S 379,500円

2020 Model CYGNUS-X 発表。 4月10日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ・124cm3エンジンを搭載した原付二種スクーター「CYGNUS-X」(シグナスX)のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月10日に発売します。
「CYGNUS-X」のスポーティイメージをより強調するため、新たに“ブルー”と“ホワイト”を設定しました。“ブルー”は当社のレースマシンをイメージしたカラーリングでアクティブさを演出。“ホワイト”は洗練されたスポーティスタイルを表現しました。なお、“レッド”と“ブラック”は継続販売します。
CYGNUS-X
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CYGNUS-X 335,500円

2020 Model MT-10 ABS 発表。5月28日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・4バルブ・997cm3エンジンを搭載するロードスポーツ「MT-10 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして5月28日に発売します。
新色の“ブルー”は、当社スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」の2020 年モデルと リレーションを高めるため、ヤマハレーシングブルーをベースにマットグレーを組み合わせ、ダイナミックかつスポーティなカラーリングとしました。なお、“マットライトグレー”と“マットダークグレー”および上級仕様の「MT-10 SP ABS」の“シルバー”は継続して販売します。
MT-10
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-10 SP ABS 2,035,000円
 ・MT-10 ABS 1,705,000円

2020 Model MT-07 ABS 発表。 3月28日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、「クロスプレーン・コンセプト」に基づき開発した水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・688cm3・270度クランクエンジンを搭載するロードスポーツ「MT-07 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして3月28日に発売します。
新色の“ブルー”は、当社スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」の2020 年モデルと リレーションを高めるため、ヤマハレーシングブルーをベースにマットグレーを組み合わせ、ダイナミックかつスポーティなカラーリングとしました。なお、“マットライトグレー”と“マットダークグレー”は継続して販売します
MT-07
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-07 ABS 792,000円

2020 Model XSR700 ABS 発表。5月28日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・688cm3エンジンを搭載する“Neo Retro”ロードスポーツモデル「XSR700 ABS」をマイナーチェンジし、2020年モデルとして5月28日に発売します。
2020年モデルはポジションランプを追加したヘッドランプの採用に加え、カラーリングのアップデートを行い、新たに“ホワイト”を設定しました。「ラジカルホワイト」をベースに鮮やかなレッドと塗装の塗り分けによるブラックのラインをあしらい、1980年代に人気を博したスポーツモデルのイメージを再現しています。“マットグレー”はタンクカバーにバフ掛け処理を行い、クリア塗装を施すことでアルミ素材の表情を楽しめる仕上げとしました。
XSR700
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XSR700 ABS 916,300円

2020 Model XMAX 発表。 3月25日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・249cm3 “BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するスポーツスクーター「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして3月25日に発売します。
 「マットグリーニッシュグレー」は、2020年の「MAXシリーズ」のブランドカラーとして、グリーンがかったマットダークグレーを基本色とした新規性が高く洗練されたカラーリングとなっています。「マットブルー」は現行モデルの基本色をアップデートし、上質さを向上させています。「マットブラック」は現行モデルの基本色を継続しつつ、ゴールドホイールなどコンポーネントカラーを刷新してアグレッシブな印象を加えました。なお、現行の「マットシルバー」と「マットレッド」は継続販売します。
XMAX
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XMAX ABS 654,500円

2020 Model MT-03/MT-25 発表。3月28日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載した「MT-03 ABS」および同249cm3エンジンを搭載した「MT-25 ABS」をマイナーチェンジし、2020年モデルとして3月28日より発売します。
 2020年モデルは、次世代のMTシリーズを感じさせるスタイリングと所有感を満たす新装備の織り込みにより存在感を高めました。
 新たな特長は、1)先進性あふれる精悍なフロントフェイス、2)ビッグマシンイメージを彷彿させる燃料タンクカバー、3)マスフォワードを印象づけるフロント周りの“塊”感、4)市街地での機敏な走りを支える倒立式フロントサスペンション、5)市街地で乗りやすいアップライトなハンドルポジション、6)充実したメーターとハンドル周りの電装系、7)市街地からワインディングまで幅広く対応する新タイヤなどです。
MT-03/MT-25
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-03 ABS 654,500円
 ・MT-25 ABS 621,500円

2020 Model XSR900 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列3気筒・4バルブ・845cm3エンジンを搭載する“Neo Retro”ロードスポーツモデル「XSR900 ABS」をマイナーチェンジし、2020年モデルとして2月25日より発売します。  2020年モデルはポジションランプを追加したヘッドランプの採用に加え、カラーリングのアップデートを行い、新たに“ホワイト”を設定しました。「ラジカルホワイト」をベースに塗装塗り分けによるレッドとブラックの鮮やかなラインをあしらい、1980年代に人気を博したスポーツモデルのイメージを再現しています。なお“マットグレー”はカラーリングを継続して販売します。
XSR900
… XSR900 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XSR900 ABS 1,061,500円

2020 Model MT-09 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、“クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した水冷・4ストローク・DOHC・直列3気筒・4バルブ・845cm3エンジンを搭載するスポーツバイク「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして2月25日より発売します。
 新色の“ブルー”は、ヤマハスーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」の2020年モデルとのリレーションを高めるため、ヤマハレーシングブルーをベースにマットグレーを組み合わせ、ダイナミックかつスポーティなカラーリングとしました。なお、“マットライトグレー”と“マットダークグレー”、および上級仕様「MT-09 SP ABS」の“ブラック”は継続して販売します。
MT-09
… MT-09 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-09 SP ABS 1,133,000円 (ブラック)
 ・MT-09 ABS 1,023,000円

2020 Model TRACER900 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列3気筒・4バルブ・845cm3エンジンを搭載するスポーツツーリングモデル「TRACER900 GT ABS」および「TRACER900 ABS」のカラーリングを変更し、2月25日より発売します。  “マットダークグレー”はマットダークグレーとレッドを組み合わせ、大人の落ち着きとスポーティさを表現しました。“マットグレー”は当社スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」の2020年モデルとリレーションを図ったマットグレーとブルーをあしらい、上質なスポーツツーリングイメージを更新しました。なお、「TRACER900 GT ABS」の“ブラック”および“マットブルー”は継続して販売します。  「TRACER900 GT ABS」「TRACER900 ABS」は、“Two Sides of the Same Coin: Sports and Travel”をコンセプトに開発しました。市街地からツーリングまで幅広い用途でスポーティかつ快適な走りを楽しめるモデルで、お客様から支持を得ています。 ※ 「TRACER900 GT ABS」は、「TRACER900 ABS」をベースに、フルアジャスタブル式倒立フロントサスペンションやクルーズコントロールシステム、クイック・シフト・システム(QSS)、グリップウォーマーなどを採用し、ツーリングの快適性を向上させた上級モデルです。
TRACER900
… TRACER900 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRACER900 GT ABS 1,221,000円
 ・TRACER900 ABS 1,133,000円

2019 Model NMAX 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ・124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、6月28日より発売します。
「マットグレーメタリック3」と「ホワイトメタリック6」は、MAXシリーズを象徴するブーメラン形状のサイドカバーやホイールなどのコンポーネントをブラックに変更し、アクティブなシティコミューターを表現しました。
高級感と遊び心を演出する「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5」は継続販売します。

… NMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・NMAX ABS 351,000円

2019 Model BOLT 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・V型2気筒・941cm3エンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、5月16日より発売します。
「BOLT ABS」は、「ブラックメタリックX」をベースに、燃料タンク天面にシンプルなBOLTロゴグラフィックを採用し、日常生活へのフィット感を大切にしながらも、ボバースタイルのカスタムイメージを強調しました。
また、上級仕様の「BOLT Rスペック ABS」は、「マットシルバー1」をベースに、スポーツマインドを刺激する赤いストライプを燃料タンクサイドにあしらい、カジュアルかつスポーティなイメージを強調するカラーリングとしました。
「BOLT」シリーズは、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと、都市近郊での快適な走行性能を備えており、2013年の発売以来、カスタムのベース車としても支持されています。

…New BOLT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・BOLT ABS 961,200円 ・BOLT Rスペック ABS 1,006,560円

2019 Model NIKEN GT 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジン搭載のLMWモデル「NIKEN(ナイケン)」にツーリングでの快適性を高めた「NIKEN GT」を設定し、受注生産にて発売します。
「NIKEN」は、進化したLMWテクノロジーが生み出す高次元のコーナリング性能と、長距離ツーリングを快適に過ごすことができる上質なクルージング性能を両立させた次世代LMWです。
「NIKEN GT」は「NIKEN」をベースに、1)ウインドプロテクション効果を発揮する大型ハイスクリーン、2)寒い日も快適な走行を楽しめるグリップウォーマー、3)厚みを増し、ツーリング時の疲労度を低減する専用シート、4)別売アクセサリーのトップケースの取り付けに配慮したグラブバー、5)メーター横とシート下の12V DCジャック、6)センタースタンドなどを標準装備し、ツーリングの快適性に一層磨きをかけたモデルです。

…New NIKEN GT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・NIKEN GT 1,944,000円

2019 Model XMAX 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・単気筒・SOHC・249cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載する「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、マットカラーとしトレンド感を強調しました。エレガントな「マットブルーメタリック3」や色鮮やかで上質な「マットディープレッドメタリック3」、クールな「マットブラック2」、シンプルで様々なシチュエーションに合わせられる「マットシルバー1」の4色を設定しています。

…New XMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・XMAX 642,600円

2019 Model TRICITY155 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、高速道路も走行可能な155cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)155 ABS」をマイナーチェンジし、3月20日より発売します。
「TRICITY 155 ABS」は“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。
LMWテクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、通勤からツーリングまで幅広いシチュエーションで新しいライディングの楽しさを味わえる人気のモデルです。
2019年モデルは、従来モデル比でシート高が15㎜低く、フィット感に優れたシートを採用し、良好な足つき性と乗降性を実現。LMWシリーズに共通する快適性に磨きをかけました。
また、新色として、大人の上質さを体現する「マットグレーメタリック3」を採用しました。

…New TRICITY155 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY155 ABS 475,200円

2019 Model TRICITY125 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2019年3月20日より発売します。
新色は上質感のある「マットペールブルーメタリック2」で、LMWの魅力であるフロント二輪の軽快さを表現しています。
なお、「TRICITY 125」および「TRICITY 125 ABS」のカラーリングは共通となり、ラインナップは新色に加え、従来の「TRICITY 125」で採用していた「ホワイトメタリック6」「マットグレーメタリック3」の3色展開となります。

…New TRICITY125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY125 415,800円 ・TRICITY125 ABS 453,600円

2019 Model TMAX530 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒・530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 SX ABS」および「TMAX530 DX ABS」のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
「TMAX530 SX ABS」の新色は、「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」をボディに採用し、フロントパネルやサイドカバー、インテリアパーツなどにはマットブラックを配し、スポーティーなイメージに仕上げています。  上級仕様の「TMAX530 DX ABS」の新色は、落ち着きのある「マットライトグレーメタリック4」で、ホイールにはマシニング加工を施したツートンカラーのアルミホイールを採用することで、上質なイメージを演出しています。また、「マットダークグレーメタリック8」は継続販売とし、2色展開となります。

…New TMAX530 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TMAX530 SX ABS 1,242,000円 ・TMAX530 DX ABS 1,350,000円