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Honda 2023 Model 新色登場!!

11月9日。ホンダからADV160、DAX125、CT125・ハンターカブ、クロスカブ110、スーパーカブ110にニューカラーの追加が発表されました。各機種とも価格は従来通りとなっています。
ご予約お待ちしています!

セール・キャンペーン 開催中!Campaign

Kawasaki「Ninja 40th Anniversary フェア」開催中!

Kawasaki「Ninja 40th Anniversary フェア」開催中!
3月29日までの期間中、Ninjaシリーズの新車をご購入いただいたお客様に3万円分(税込)の用品クーポンをプレゼント!
対象機種は Ninja ZX-4R、Ninja400、Ninja ZX25R、Ninja250のそれぞれシリーズです。

Honda「盗難補償付帯サービス」実施中!

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● Hondaのコミューター(原付一種/二種)を買うと盗難補償が1年間無償で提供(有償で2年間プランもあり)

・ 対象機種
Honda国内販売の原付一種/二種の二輪新車(コンペモデルは除く)
* Honda二輪車正規取扱店でのご購入に限ります
・ 盗難補償期間
1年:車両登録日の翌日午前0時から翌年応答日の前日午後12時まで
2年:車両登録日の翌日午前0時から翌々年応答日の前日午後12時まで
・ オプション
ロードサービス・カギ穴いたずら補償
オプション金額1年:1,430(税込)/2年:2,640円(税込)

* 詳しくは こちら をご覧ください。

新製品のご紹介New Model

各社の新製品のご紹介です。

Kawasaki ・Honda ・Suzuki ・Yamaha

納期確認等お気軽にご相談ください。

New Model noslisu シリーズ 5月20日より順次発売!
 "快適で気軽な移動体験を全ての人へ"を開発コンセプトとする電動3輪ビークル「noslisu(ノスリス)」。
今までにない安定感と快適さ、そして操る楽しさを提供します。モーターサイクルで長年培った設計技術と経験を活かし、カワサキ独自の2輪ステア機構(特許取得済)を開発。
3輪ならではの安定感と2輪自転車に近い自然な操縦性を両立し、スムーズな走行を可能にしています。
またモーターには、メンテナンス性と耐久性に優れたインホイールモーターを採用。フレームや前輪のリンク機構も、軽快で機能美あふれるスタイリングを造り出しています。
nosilsuは電動アシスト自転車仕様として幅広いユーザーに、日常の移動での安定感と便利さ、楽しさを提供し自由な暮らしをサポートします。
New Model noslisu
… noslisu について詳しくは こちら から。

2024Model Ninja ZX-25R
カワサキのNinja ZXシリーズに脈々と流れるパフォーマンスを受け継ぐ、究極の250ccクラススーパースポーツマシン。精緻な249cm3 並列4気筒エンジンは、高回転域でクラストップレベルのパワーを発揮する一方、中低速域でも扱いやすい特性を持っています。サーキットモード搭載のTFTカラー液晶インストゥルメントパネルはスマートフォン接続機能を持つほか、クイックシフター、LEDヘッドライト、ターンシグナルなどを採用。Ninja ZX-25Rは、あらゆるライディングシーンにおいて卓越したパフォーマンスをもたらします。。

Ninja ZX-25Rは こちら から!
●メーカー希望小売価格 * 消費税10%含む
・NINJA ZX-25R SE KRT EDITION 962,500円
・NINJA ZX-25R SE 962,500円

New Model EM1 e: 8月24日発売。
 Hondaは、交換式バッテリー「Honda Mobile Power Pack e:(モバイルパワーパック イー)」を動力用電源に採用した、原付一種(第一種原動機付自転車)の電動二輪パーソナルコミューター「EM1 e:(イーエムワン イー)」を、全国のHonda二輪EV取扱店で8月24日(木)に発売します。
●Honda国内二輪ラインアップで初めてとなる一般向けの電動二輪車
●動力用電源としてHonda Mobile Power Pack e:を1個使用
●後輪にコンパクトなインホイールモーターを採用
●シンプルでスリムな直線基調のデザイン
New Model EM1 e:
  EM1 e:は、「ちょうどe:(いい)Scooter」を開発コンセプトに、お客様の日々の生活スタイルにマッチする、パーソナルコミューターを目指して開発された電動二輪車です。
 動力用電源には、交換式バッテリーのHonda Mobile Power Pack e:を1個使用。後輪にコンパクトなインホイールモーターを採用し、パワーコントロールユニットがモーター出力を効率的に制御することで、一充電あたりの走行距離53km(30km/h定地走行テスト値)を実現。クリーンで静かな走行を可能にしています。
 シート下には、Honda Mobile Power Pack e:を搭載するスペースの他、小物の収納が可能なラゲッジボックスを確保。また、フロント部内側には、500mLのペットボトルも入るフロントインナーラックと、携帯端末の充電にも便利なUSB Type-Aソケットを標準装備。通勤や通学、お買い物など日常で使い勝手のよい機能を備えています。
… EM1 e: について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・EM1 e: 299,200円  * バッテリー、充電器各1個を含んだ参考価格です
 ・当店は「Honda二輪EV取扱店」に認定されています。

New Model CL250 5月18日発売。
 Hondaは、力強さと軽快な走りをイメージさせるスクランブラースタイルの車体に、扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒249cm3エンジンを搭載した新型軽二輪スポーツモデル「CL250」を5月18日(木)に発売します
New Model CL250
 CL250は、「Express Yourself」をキーワードに、ライダー自身を引き立たせ、多様なライフスタイルにあわせて気軽に楽しめるモーターサイクルを目指し開発したモデルです。
 外観は、シンプルな佇まいに、特徴的なアップタイプのマフラー、タンクパッド、ワディング加工を施したフラットタイプのシートを採用するなど、さまざまなシチュエーションに映えるスクランブラースタイルを表現しています。
… CL250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CL250 621,500円

2023Model Dio110 3月16日発売。
 Hondaは、スタイリッシュな外観の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「Dio110」のカラーリング設定を変更するとともに、お求めやすい価格を実現した「Dio110・ベーシック」をタイプ追加し3月16日(木)に発売します。
2023Model Dio110
 今回、Dio110のカラーリングに、高級感を演出する「マットディムグレーメタリック」を新たに採用し、全1色の設定としました。また、お求めやすい価格を実現したDio110・ベーシックを新たにタイプ追加。
カラーバリエーションは、都会的な印象の「パールジュピターグレー」と、上質感を感じさせる「パールジャスミンホワイト」、精悍な印象の「マットギャラクシーブラックメタリック」の全3色としています。
 Dio110には、エンジン始動時や、シートの解・施錠時に便利なHonda SMART Keyシステムを装備。
Dio110・ベーシックには、盗難抑止に効果を発揮するシャッター付キーシリンダーのイグニッションキーを採用。お客様の多様なニーズに応えるタイプ設定としています。
 また、両タイプともに最新の排出ガス規制である平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合させ、環境に配慮しています。
… Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Dio110 253,000円
 ・Dio110 ベーシック 217,800円

2023Model スーパーカブC125 2月16日発売。
 Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)コミューター「スーパーカブ C125」のカラーバリエーションを変更し、2月16日(木)に発売します。
2023Model スーパーカブ C125
 今回、スーパーカブ C125のカラーリングに、都会的で洗練された印象の「パールカデットグレー」と、レッグシールドや前後ホイールなど車体の随所をマットグレーのカラーでまとめ、アクセントとなる赤いシートを採用するなど、モダンな印象とした「マットアクシスグレーメタリック」を新たに設定。継続色の「パールネビュラレッド」を合わせた、全3色のカラーバリエーションとしています。
… スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ C125 440,000円

2023Model CBR250RR 2月20日発売。
 Hondaは、軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」の外観を変更するとともに、装備を充実させ、2023年2月20日(月)に発売します。
●外観にレイヤー構造を採用。エッジの利いたよりシャープなスタイリングに変更
●エンジン仕様の細部を見直すことで最高出力を向上
●ショーワ(日立Astemo株式会社)製SFF-BP倒立フロントフォークを採用
●Hondaセレクタブル トルク コントロール、ハザードランプ、エマージェンシーストップシグナルを標準装備
●平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合
2023Model CBR250RR
  今回、外観は、フロント部からサイドカウルにかけてレイヤー構造を採用し、エッジの利いたよりシャープなスタイリングに変更しました。
 エンジンは、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合させることで環境に配慮するとともに、ピストンリング、シリンダーヘッド、カムシャフト、吸気ポートなどエンジンの細部を見直すことにより、最高出力を向上させています。
 足まわりは、フロントフォークに倒立式のショーワ(日立Astemo株式会社)製SFF-BP(セパレート・ファンクション・フロントフォーク・ビッグピストン)を新たに採用。優れた路面追従性による上質な乗り心地に貢献しています。
 電装は、スリップしやすい路面での安心感に寄与するHondaセレクタブル トルク コントロールを新たに標準装備。また、新設定のハザードランプには、急制動時に高速点滅することでいち早く後続車に伝えるエマージェンシーストップシグナルを採用。装備をより充実させています。
 カラーリングは、スポーティーでレーシングイメージを印象づける「グランプリレッド」、シャープなスタイリングを強調し力強い印象の「マットバリスティックブラックメタリック」、上質感と洗練された印象のある「パールグレアホワイト」の全3色を設定しています。
… CBR250RR について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CBR250RR(グランプリレッド) 907,500円
 ・CBR250RR(マットバリスティックブラックメタリック、パールグレアホワイト) 869,000円

2023Model CRF250,CRF250RALLY 1月26日発売。
 Hondaは、市街地からオフロードまで幅広いシチュエーションでの軽快な走りが魅力のオン・オフロードモデル「CRF250L」「CRF250L<s>」「CRF250 RALLY」「CRF250 RALLY<s>」の仕様を一部変更し、2023年1月26日(木)に発売します。
●CRF250Lに都会的で洗練された「スウィフトグレー」のカラーリングを新たに設定
●CRF250L、CRF250L<s>にナックルガードを標準装備
●CRF250L、CRF250L<s>、CRF250 RALLY、CRF250 RALLY<s>ともに平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合
2023Model CRF250
 今回、CRF250L、CRF250L<s>にグリップ周辺の走行風や飛び石などの影響を軽減し走行時の快適性を向上させるナックルガードを標準装備。
 カラーバリエーションはCRF250Lに都会的で洗練された「スウィフトグレー」を新たに設定。CRF250L<s>、CRF250 RALLY、CRF250 RALLY<s>にはレーシングイメージ溢れる「エクストリームレッド」を継続設定しています。
… CRF250,CRF250RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CRF250L / CRF250L<s> 621,500円
 ・CRF250RALY / CRF250RALLY<s> 764,500円

2023Model リード125 2月16日発売。
 Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「リード125」のカラーバリエーションを変更し2023年2月16日(木)に発売します。
今回、リード125に高級感を感じさせる「キャンディーノーブルレッド」と、マットブラックの車体にアクセントとなる赤いエンブレム、フロントブレーキキャリパー、リアサスペンションスプリングを採用しスポーティーな印象とした「マットギャラクシーブラックメタリック」のカラーリングを新たに設定。
継続色の上質感ある「パールジャスンホワイト」と精悍な印象の「ポセイドンブラックメタリック」を合わせた、全4色のカラーバリエーションとしています。
2023Model LEAD125
… リード125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・リード125 (マットギャラクシーブラックメタリック) 330,000円
 ・リード125 (レッド、ホワイト、ポセイドンブラックメタリック) 324,500円

2023Model PCX、PCX160 1月26日発売。
 Hondaは、上質なスタイリングと利便性の良さが魅力の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「PCX」と軽二輪スクーター「PCX160」のカラーリング設定を変更し、2023年1月26日(木)に発売します。
 今回、PCXに、都会的な印象の「マットスーツブルーメタリック」と、高級感を感じさせる「マットマインブラウンメタリック」を新たに設定し、継続色の「パールジャスミンホワイト」「ポセイドンブラックメタリック」「マットディムグレーメタリック」を加えた、全5色としています。
 PCX160には「マットマインブラウンメタリック」と、精悍な印象の「ポセイドンブラック」を新たに設定し、継続色の「パールジャスミンホワイト」「マットディムグレーメタリック」を加えた、全4色としています。
 両モデルとも、シート表皮のカラーをブラックとし、より引き締まった印象としています。
 また、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合させ環境に配慮しています。
2023Model PCX
… PCX,PCX160 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・PCX  363,000円
 ・PCX160  412,500円

2023Model フォルツァ 12月22日発売。
 Hondaは、精悍なスタイリングやスポーティーな走り、実用性の高さなどが魅力の軽二輪スクーター「フォルツァ」の仕様と外観を一部変更し、12月22日(木)に発売します。
●ヘッドライトおよびテールランプとその周辺カバー類のデザインを変更
●メーターパネル内部の液晶を大型化し、メーター外周には導光リングを採用
●平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合
2023Model FORZA
… FORZA について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・フォルツァ 691,900円

2023Model ADV 1月26日発売。
 Hondaは、タフでアクティブなアドベンチャースタイルの軽二輪スクーター「ADV150」をフルモデルチェンジし、「ADV160」として2023年1月26日(木)に発売します。
●新エンジン「eSP+(イーエスピープラス)」を搭載し、力強い走りと環境性能を両立
●新形状フレームを採用
●よりスポーティーでタフなイメージを演出し、先進性を感じる個性的なスタイルに一新
●シート高を前モデルの795mmから780mmにすることで足つき性に配慮
●ウインドスクリーンを大型化することで高速走行時の防風性を向上
2023Model ADV160
… ADV160 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ADV160 473,000円

2023Model Rebel250 12月22日発売。
 Hondaは、シンプルでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすい車体サイズが好評の軽二輪クルーザーモデル「Rebel(レブル)250」「Rebel 250 S Edition」のカラーバリエーションを一新するとともに、最新の排出ガス規制に対応させ12月22日(木)に発売します。
●Rebel 250、Rebel 250 S Editionのカラーバリエーションを一新
●平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応
 今回、Rebel 250は、都会的な印象のパールスモーキーグレー、重厚感のあるマットガンパウダーブラックメタリック、精悍な印象のパールメタロイドホワイトの3色を採用。
 Rebel 250 S Editionは、上質感のあるチタニウムメタリックと、高級感のあるキャンディーディーゼルレッドの2色を採用し、シリーズ合計で全5色のカラーバリエーションとしています。
2023Model Rebel250
… Rebel250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Rebel250 610,500円
 ・Rebel250 S Edition 649,000円

2023Model CT125・ハンターカブ" 12月15日発売。
 Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)のレジャーモデル「CT125・ハンターカブ」に最新の排出ガス規制に対応させた新エンジンを搭載するとともに、カラーバリエーションを変更し、12月15日(木)に発売します。
●新エンジンは最高出力の向上を図りながら最新の排出ガス規制に対応
●カラーバリエーションに「マットアーマードシルバーメタリック」を新たに採用
●別売りの純正アクセサリーに、ウインドシールド等を追加しラインアップを拡充
 今回、CT125・ハンターカブに、最高出力の向上を図りながら最新の排出ガス規制に対応した新エンジンを搭載。リアサスペンションに5段階のスプリング初期荷重が調整可能なプリロードアジャスターを追加しました。
 また、利便性を考慮した別売りの純正アクセサリーには、ウインドシールドやフロントキャリア、センターキャリア、サイドボックス(8L)等を追加し、幅広いお客様の嗜好に合わせたラインアップとしています。
 カラーバリエーションは、タフなアウトドアアイテムをイメージした「マットアーマードシルバーメタリック」を新たに設定。継続色の「グローイングレッド」「パールオーガニックグリーン」と合わせた、全3色としています。
2022Model CT125・ハンターカブ
… CT125・ハンターカブ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 CT125・ハンターカブ 440,000円

2022Model CB250R 7月21日発売。
 Hondaは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒249cm3エンジンを搭載した軽二輪ネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の仕様を一部変更し、7月21日(木)に発売します。
CB250R
 今回、CB250Rの倒立フロントフォークには、優れた路面追従性をもたらすSFF-BP(セパレート・ファンクション・フロントフォーク・ビッグピストン)を新たに採用した他、クラッチの操作荷重を低減し、シフトダウン時のエンジンブレーキによる後輪のホッピングを抑制するアシスト&スリッパークラッチを新たに採用。 ライダーの疲労低減や扱いやすさなどの快適性に寄与しています。
また、メーター内に現在のギアポジションを表示するギアポジションインジケーターの機能を追加することで、さらに利便性を高めています。
… CB250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CB250R   564,300円

2022Model スーパーカブ50、クロスカブ50 6月27日発売。

 Hondaは、「スーパーカブ50」「スーパーカブ50 プロ」「クロスカブ50」「クロスカブ50・くまモン バージョン」のカラー設定を変更し、6月27日(月)に発売します。

スーパーカブ50
〇 スーパーカブ50について詳しくは こちら から。
クロスカブ50
〇 クロスカブ50について詳しくは こちら から。

変更内容は
 ●各車のマフラープロテクターとスーパーカブ50のリアキャリアをブラックのカラーに変更
 ●スーパーカブ50、クロスカブ50のカラーバリエーションを下記に変更
  =スーパーカブ50のカラーバリエーション=
   ・グリントウェーブブルーメタリック(新色)
   ・バージンベージュ
   ・タスマニアグリーンメタリック
  =スーパーカブ50 プロのカラーバリエーション=
   ・セイシェルナイトブルー
  =クロスカブ50のカラーバリエーション=
   ・マットアーマードグリーンメタリック(新色)
   ・パールディープマッドグレー(新色)
  =クロスカブ50・くまモン バージョンのカラーバリエーション=
   ・グラファイトブラック
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ50  247,500円
 ・スーパーカブ50 プロ  269,500円
 ・クロスカブ50  308,000円
 ・クロスカブ50 くまモン バージョン  319,000円

2022Model スーパーカブ110プロ 5月19日発売。
 Hondaは、「スーパーカブ110プロ」に新エンジンを搭載するとともに、前輪ディスクブレーキや前・後輪にキャストホイールを標準装備するなどモデルチェンジを図り、5月19日(木)に発売します。
●業務用途に合わせ、高いタフネス性を備えた新エンジンを搭載
●前輪に、ディスクカバーを採用したディスクブレーキを標準装備
●フロントブレーキに作用するABSを採用
●前後輪に14インチのキャストホイールとチューブレスタイヤを採用
●メーター内の液晶部にはギアポジションや時計などを表示する機能を搭載
クロスカブ110
… スーパーカブ110プロ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ110プロ  346,500円

2022Model クロスカブ110 4月14日発売。
 Hondaは、「クロスカブ110」に新エンジンを搭載するとともに、前輪ディスクブレーキを標準装備するなどモデルチェンジを図り、4月14日(木)に発売します。
 今回、クロスカブ110に、最新の排出ガス規制に対応した新エンジンを搭載。
足まわりには、制動時の安心感に寄与するABSを採用した前輪ディスクブレーキと、メンテナンスのしやすさをより考慮した前後キャストホイールおよびチューブレスタイヤを新たに採用。
メーター内にはギアポジションや時計、平均燃費などを表示する機能を追加し、使い勝手をより高める変更を施しています。
クロスカブ110
… クロスカブ110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・クロスカブ110  363,000円 ・クロスカブ110くまモンバージョン 374,000円

2022Model スーパーカブ110 4月14日発売。
 Hondaは、「スーパーカブ110」に新エンジンを搭載するとともに、前輪ディスクブレーキを標準装備するなどモデルチェンジを図り、4月14日(木)に発売します。
 今回、スーパーカブ110に、最新の排出ガス規制に対応した新エンジンを搭載。
足まわりには、制動時の安心感に寄与するABSを採用した前輪ディスクブレーキと、メンテナンスのしやすさをより考慮した前後キャストホイールおよびチューブレスタイヤを新たに採用。
メーター内にはギアポジションや時計、平均燃費などを表示する機能を追加し、使い勝手をより高める変更を施しています。
スーパーカブ110
… スーパーカブ110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ110  302,500円

New Model ダックス125
●犬種「ダックスフンド」をイメージした「ダックスホンダ(1969年)」のスタイリングを踏襲しつつ、現代の感性を取り入れる
●スタイリングを特徴づける鋼板プレスを用いたT字型のバックボーンフレーム
●二人乗りが容易で、体格に合わせて多様なライディングポジションに対応可能なダブルシート
●力強い出力特性と優れた環境性能を両立した空冷・4ストローク・OHC・123cm3単気筒エンジンと、クラッチ操作や頻繁なシフト操作を必要としない自動遠心クラッチを採用した、4速トランスミッション
●前後輪にキャストホイールとチューブレスタイヤ、ディスクブレーキを採用するとともに、制動時に安心感を与える、前輪に作用するABS
 ダックス125は、Hondaの歴史あるプロダクトブランド「ダックスホンダ」を現代に再定義した原付二種のレジャーバイクです。
休日をライダー一人だけでなく、大切な家族や仲間とともに楽しんでいただくことで、より充実したバイクライフを過ごしていただくことを目指したモデルです。
 カラーリングは、懐かしさと上質さを感じさせる「パールネビュラレッド」と、都会的な風景に溶け込む「パールカデットグレー」の全2色を設定しています。
ダックス125
… ダックス125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ダックス125  440,000円

New Model Vストローム800 10月25日発売。
すべての道が重なり合う
V-STROM 800は、「より快適に」、「より扱いやすく」、「より楽しく」を突き詰め、オンロードを中心としたアドベンチャーツーリングを楽しむことをイメージして作られた。
フロント19インチ、リヤ17インチのチューブレスタイヤは、強化されたフロントブレーキと共に市街地や高速道路などオンロードでのさまざまなシーンで安定した走りに貢献する。
また、風防効果の高い大型ウィンドスクリーンを標準装備し、ロングライドの快適性を追求した。
V-STROM 800は、長距離ツーリングを楽しめる快適なパフォーマンスを実現する。
Vストローム800
… Vストローム800 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Vストローム800 1,232,000円

2023 Model SV650 ABS 2月 3日発売。
不等間隔爆発がもたらすVツインエンジンの鼓動感。
路面を蹴り出すように力強く加速する高揚感。
スリムで軽量コンパクトな車体が生む一体感。
軽く素直なハンドリングで意のままに操る爽快感。
平成32年(令和2年)国内排出ガス規制に対応して登場
SV650
… SV650 ABS について詳しくは こちら から。。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650 ABS 803,000円

2023 Model SV650X ABS 2月 3日発売。
ヘッドライトカウルとフレームカバーをつながりのあるデザインとすることでロケットカウルをイメージさせる。
セパレートハンドル、タックロールシートなどがレトロな雰囲気を作り出す。
その上でスズキの持つスポーツイメージと融合させ独自のスタイルを表現する。
街中ではスタイリッシュに、ワインディングではスポーティに、SV650X ABSは様々なシーンで存在感を放つ。
平成32年(令和2年)国内排出ガス規制に対応して登場
SV650X
… SV650X ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650 X ABS 847,000円

2022 Model アヴェニス125 発表。10月21発売
スポーティかつ高級感のあるデザイン。空冷単気筒SEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)124ccエンジンを搭載し、力強さと優れた燃費性能を両立。
ボディマウントのLEDヘッドライトやLEDリヤコンビネーションランプ、フル液晶ディスプレイなどを装備。
足元のスペースを稼げるフラットフロア構造でまたがりやすく、シート高は780mmでスポーティな段付きシートを採用している。
また、シャッター付きキーシリンダーやシート下トランクスペース、5V2AのUSB充電ソケットを装備する蓋付きの左フロントインナーラック、500mlのペットボトルが入る右フロントインナーラック、ヘルメットホルダー×2個といった実用的な装備も充実。
アヴェニス125
… アヴェニス125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・アヴェニス125 284,900円

2023 Model アドレス125 発表。10月18日発売
丸みのあるボディ、フラットなフットボード、角型ヘッドライトがスタイリング面での特徴。ヘッドライトとポジションランプにはLEDを採用。
空冷単気筒SEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)124ccエンジンを搭載。
シート下トランクスペースの容量は約21.8L。ヘルメットはものにより収納可能。加えてヘルメットホルダーが2つ備わる。
500mlペットボトルが入るフロントインナーラックや、コンビニフックも装備。フロントインナーラックのそばにはUSBソケットも標準装備されている。
アドレス125
… アドレス125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・アドレス125 273,900円

2022 Model Hayabusa 発表。6月28日発売。
「Hayabusa」の開発コンセプトは、「Ultimate Sport(究極のスポーツバイク)」。
高い空力特性を持つ独特のデザインや優れた走行性能を追求し続け、1999年の誕生から受け継がれる熱い思いを胸に第3世代となる新型「Hayabusa」が登場。
エンジンを徹底的に見直し改良を加えることで、耐久性、及び実用域の出力を強化し、よりリニアでコントロール性のある出力特性に造り込んた。
また、様々な走行シーンに対応する電子制御システムS.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)を装備。ライダーが求める使いやすさと利便性を向上させアルティメットスポーツバイクの圧倒的なポテンシャルを引き出し、走る醍醐味を味わえる。
Hayabusa
… Hayabusa スペシャルページは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Hayabusa 2,156,000円

2022 Model GSX-R125 ABS 発表。 7月26発売決定!!
GSX-Rシリーズは「最高のパフォーマンス」を実現するために、「走る」、「曲がる」、「止まる」という基本性能を高めるべく、レースで培ったノウハウが惜しみなく注ぎ込まれている。
GSX-Rシリーズ最小排気量のエンジンを搭載するGSX-R125 ABSは、革新的なスポーツバイクとなる。
GSX-R125
… GSX-R125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-R125 ABS 453,200円

2022 Model GSX-S125 ABS 発表。7月22日発売決定!!
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S125。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-Rのエンジンとコンポートネントを継承し最新のテクノロジーが投入されたGSX-S125は、爽快なスポーツライディングを約束する。
GSX-S125
… GSX-S125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S125 ABS 420,200円

2022 Model Vストローム650シリーズ 3月28日発売。
旅が、始まる
いつものルート、週末のハイウェイ、峠のワインディング、タンデムツーリング、突然の雨。 走りの醍醐味をひとつに凝縮した2つのスポーツアドベンチャーツアラーが妥協ないこだわりを貫き、 磨き上げられたクオリティと高いパフォーマンスで変化に満ちた日本の道を切り開く。 世界の道を知るスポーツアドベンチャーツアラー、V-Strom650シリーズ。
V-Strom650
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Vストローム650XT ABS 1,001,000円
 ・Vストローム650 ABS 957,000円

New Model GSX-S1000GT 2月17日発売。
GT Riding Pleasure Personified
新型「GSX-S1000GT」は、欧州と同じ仕様、装備に加え、専用装備としてツーリング時の利便性を高める ETC2.0 車載器を標準装備しました。また、電子制御システム S.I.R.S.(スズキ・インテリジェント・ライド・システム)や、スズキ初となるスマートフォン連携機能付の大画面フルカラーTFT 液晶メーター等を採用し、日常での扱いやすさと長距離のツーリングにおける快適性や高速安定性を追求しています。
さらに、新型「GSX-S1000GT」専用開発品を含む豊富な純正用品をラインアップし、快適性、利便性の向上に加え、多彩なカスタマイズを可能としました。
GSX-S1000GT
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S1000GT 1,595,000円

2022 Model KATANA 2月25日発売。
新たにスズキ・インテリジェント・ライド・システム(S.I.R.S.)と呼ばれる5モード+動作オフを選択できるトラクションコントロールを中心とした、高度なライダーサポートデバイスを採用。
A・B・Cの3モードがあるドライブモードセレクター(SDMS)などと合わせ、豪快な走りをより安全に楽しめるようになった。
その他にもスムーズなスタートを実現するローRPMアシストや、シフトアップ、ダウンの双方に対応するクイックシフターも採用!
KATANA
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・KATANA 1,606,000円

2023Model NMAX ABS 発表。2023年 8月22日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーバリエーションに "ダークブルー"を新たに追加し、8月22日に発売します。
 今回の"ダークブルー"は、スポーツコミュ―ター「MAXシリーズ」の持つ洗練さ・高級感はそのままに、既存の2色とは趣を異にするカラーです。なお "マットダークグリーン" "マットダークグレー"は、継続販売し、全3色の展開です。
 水冷・124cm3の"BLUE CORE"エンジンを搭載した「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」の採用など、通勤や街乗りと言った市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです(2023年モデルは専用アプリ「Yamaha Motorcycle Connect(Y-Connect)」非対応)。
NMAX ABS
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX ABS 379,500円

2023Model CYGNUS GRYPHUS 発表。
 ヤマハ発動機株式会社は、原付二種スクーター「CYGNUS GRYPHUS(シグナス グリファス)」のカラーバリエーションのうち、2色を"ブルー"と"オレンジ" に変更し、6月15日に発売します。
 スーパースポーツの「YZF-R」シリーズとリレーションを図った "ブルー"は、ブルー×マットブルーのコンビネーションで高いパフォーマンスを表現しました。またインパクトのある"オレンジ"は、ブラックのグラフィックとのコントラストでアグレッシブさを際立たせ、力強いスポーツ性を表現しています。なお"ホワイト"と "ブラック"は継続して販売し、全4色の展開です。
 水冷・124cm3の"BLUE CORE"エンジンを搭載した「CYGNUS GRYPHUS」は、"Advanced Total Performance Sport"をコンセプトに開発。アグレッシブなスタイルに加え、水冷エンジンを搭載し実用域でのパワフルな走行性能と燃費の良さ、そして利便性を高い次元でバランスさせたモデルです。
YZF-R3
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CYGNUS GRYPHUS 374,000円

2023Model YZF-R3 ABS 発表。2023年 5月10日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、スーパースポーツ「YZF-R3 ABS」をマイナーチェンジし、5月10日に発売します。
 このたびの変更では、エンジン性能を維持しながら、平成32年排出ガス規制に適合し、前後フラッシャーランプには新たにLEDを採用しました。また、別売アクセサリーとして機敏で滑らかなシフトアップ操作を可能にするクイックシフターを新たに設定しました。
 さらにカラーリングとグラフィックも変更。新設定の"パープル"は、スポーティなイメージを持たせつつ、これまでにない新鮮なトレンドカラーを取り入れました。
ヤマハのレーシングカラーを強調した人気の"ブルー"は、「YZF-R1」や「YZF-R7」とリレーションを図り、アンダーカウル等にマットブルーを配して高いパフォーマンスを表現しました。"ブラック"は今回、ブラックとマットダークグレーの組み合わせでモダンさを演出、グラフィックにはアクセントとなるシアンを添えて、スポーティさとカジュアルさを兼ね備えています。
YZF-R3
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・YZF-R3 ABS 726,000円

2023Model TRACER9 GT ABS 発表。
 ヤマハ発動機株式会社は、高いスポーツ性能と実用機能を備えたスポーツツーリングモデル「TRACER9 GT ABS」のカラーリングを変更した2023年モデルを4月20日に発売します。
 2023年モデルは2色設定です。新色の"ホワイト"は、高いスポーツ性と質感を表現するホワイトカラーのボディに、機動性の高さを訴求するゴールドホイールを組み合わせ、「TRACER9 GT」の持つスポーツ性を強調しました。"ブラック"は、艶ありと艶消しのブラックを組み合わせることで質感にコントラストをつけ、上質感を強調。あわせてゴールドホイールの採用により機動性の高さも表現しています。
 「TRACER9 GT」は、"Multirole fighter of the Motorcycle"をコンセプトに、市街地からツーリングまで多用途でスポーティかつ快適な走りを楽しめるモデルとして開発しました。高いスポーツ性能と、スポーツツアラーとしての快適性や多用途に使える実用機能を兼ね備え、お客様から支持されています。
TRACER9 GT ABS
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRACER9 GT ABS 1,496,000円

2023Model TMAX560 TECH MAX ABS・TMAX560 ABS 発表。2023年 3月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、オートマチックスポーツ「TMAX560 TECH MAX ABS」および「TMAX560 ABS」のカラーリングを変更した2023年モデルを3月28日に発売します。
 「TMAX560 TECH MAX ABS」の新色は、ダークトーンのローコントラストで洗練された質感を表現した"マットダークグレー"です。
「TMAX560 ABS」は、マットブルーのボディにブルーのホイールを組み合わせオールブルーのコンビネーションでスポーティさを訴求する"マットブルー"です。
 「TMAX」シリーズは、"Maximize the Moment"をコンセプトに電子制御スロットルや軽量な足回りによるエキサイティングな走行性能とコンパクト&スポーティなスタイリングで人気を得ているモデルです。また、スマートフォンとの連携やカラーメーターの採用などエルゴノミクスに配慮した機能も装備しています。
 「TMAX560 TECH MAX ABS」は、「TMAX560 ABS」をベースに、クルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、グリップウォーマー、メインシートヒーター、調整機能付きリアサスペンション、夜間の視認性をサポートする光るハンドルスイッチ(一部「TMAX」にも採用)を搭載し、快適性をさらに高めた上級モデルです。
なお「TMAX560 TECH MAX ABS」の "マットダークグリーン"は、継続して販売します。
TMAX560
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TMAX560 TECH MAX ABS 1,600,500円
 ・TMAX560 ABS 1,408,000円

2023Model ビーノ 発表。
 ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino(ビーノ)」のカラーリングを変更した2023年モデルを3月14日に発売します。
 2023年モデルは、トレンドを取り入れながら、キュートで自分らしさを表現できる新色を3色追加しました。
ビビッドでレトロな"イエロー"は、日常が非日常に変わる予感を感じさせるポップな色合いです。自然の中に馴染む"ベージュ"は、アウトドアをイメージし、Vinoとならどこまでも行けそうな気持ちをかき立てます。1色でまとめた"ブラウン"は、目立ち過ぎず自分らしさを表現したナチュラルなカラーリングです。  "ライトブルー" "マットグリーン" "ブラック"は、継続して販売し、全6色で展開します。
 「Vino」は、レトロ感を表現したファッションスクーターです。ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システムなど、日常の移動に便利な装備も充実しています。
Vino
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ビーノ  214,500円

2023Model ジョグ 発表。2023年 3月14日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG Deluxe(ジョグ デラックス)」および「JOG(ジョグ)」のカラーリングを変更した2023年モデルを3月14日に発売します。
 「JOG Deluxe」には、スポーティで日常にワクワクをもたらす、初代JOGを彷彿させる彩度の高い"イエロー"を採用しました。スタンダードモデルの「JOG」は、3色を新設定しました。オレンジのグラフィックを組み合わせ、日常使いしやすいスポーツアイテムのような"マットブルー"、グラフィックにマーシャルゴールドを採用し自然な色合いで優しい雰囲気の"ボルドー"、上質感のある艶ありへとアップデートした"シルバー"です。「JOG Deluxe」の"マットブラック"、「JOG」の"ブラック""ホワイト"は継続して販売します。
 「JOG」は、燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載する、日常の移動手段として便利な原付一種スクーターです。ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システム(JOG Deluxe専用)などを装備しています。
JOG
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジョグ  181,500円
 ・ジョグ デラックス 194,700円

2023Model TRICITY125/155 ABS 発表。
 ヤマハ発動機株式会社は、フロント2輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)125」および「TRICITY155 ABS」をモデルチェンジし、2月28日(TRICITY125)、4月14日(TRICITY155 ABS)にそれぞれ発売します。
 主な特徴は、1)平成32年排出ガス規制適合の水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・124cm3/155cm3新"BLUE CORE"エンジン、2)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」、3)低燃費に貢献する「Stop & Start System」、4)同心円を描き滑らかな旋回を可能とする「LMWアッカーマン・ジオメトリ」や新フレーム、ロングホイールベース化などによる上質な乗り心地、5)スマートキーシステムの搭載や着信通知/燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリへの対応など、利便性を高める機能の充実です。
 「TRICITY125」「TRICITY155 ABS」は、LMWテクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、なかでも「TRICITY155 ABS」は、高速道路も走行可能なことから、通勤・通学だけでなく週末のツーリングまで幅広いシチュエーションで、ライディングの楽しさを味わえます。
TRICITY125
… トリシティ125 について詳しくは こちら から。
TRICITY125
… トリシティ155 について詳しくは こちら から
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・トリシティ125  495,000円
 ・トリシティ155 ABS 566,500円

2023Model YZF R-25 ABS 発表。2023年 2月22日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、スーパースポーツモデル「YZF-R25 ABS」のカラーリングを変更した2023年モデルを2月22日に発売します。
 新色の"パープル"は、従来からのスポーティなイメージはそのままに、これまでにない新鮮なトレンドカラーを取り入れました。現行の"ブルー"と"ブラック"は継続して販売します。
 「YZF-R25 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・249cm3エンジンを搭載し、高次元な走行性能とスタイリング、さらに日常での扱いやすさも兼ね備えたモデルです。10代・20代を中心とする若年層のお客さまから支持されています。
YZF-R25
… YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・YZF-R25 ABS 690,800円

2023Model MT-03 ABS 発表。2023年 2月24日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-03 ABS」をマイナーチェンジし、2月24日に発売します。
 このたびの変更では、エンジン性能を維持しながら、平成32年排出ガス規制に適合させました。加えて、機敏で滑らかなシフトアップ操作を支援するクイックシフターを「MT-03」として初めてアクセサリー設定しています。
 また、カラーリングとグラフィックも変更しました。"グレー"はホイールにシアンを採用し、新たなトレンドを提案。次世代のMTシリーズを象徴するカラーです。"ブルー"は、当社のフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを図り、高いパフォーマンスを感じさせるカラーとしました。"マットダークグレー"は、ダークトーンのローコントラストでシリアスにパフォーマンスを表現しています。
 「MT-03 ABS」は、シャープで躍動感あるスタイリングと軽快な走りを兼ね備え、「MT-25 ABS」とともに"MTシリーズ"のエントリーモデルとして、若年層を中心に高い人気を得ています。
MT-25
… MT-25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-03 687,500円
 ・MT-25 632,500円 (2022年 5月25日発売済み)

2022Model GEAR・ギアシリーズ 発表。2022年12月 9日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、原付1種ビジネススクーター「GEAR(ギア)」シリーズの2023年モデルを2022年12月9日に発売します。
「GEAR」シリーズは、環境性能に優れた水冷・4ストローク・3バルブのF.I.採用オートマチックエンジン、積載物の積み下ろしが楽な低いリアデッキなどにより、各種宅配業務を中心に、幅広いシーンでの実用機能が支持されています。
 2023年モデルは、多岐にわたる用途に似合うよう、車体ロゴのカラーをシンプルで親しみのあるグレー(フロストシルバー)に一新しました。
 「GEAR」には、標準型の「ギア BX50(GEAR)」、新聞配達用の「ギア BX50N(NEWS GEAR)」、シートに座ったまま簡単な操作でスタンド掛けできる「ギア BX50S(GEAR Parking Stand)」の3機種をラインアップしています。
GEAR
… ギア について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ギア 260,700円
 ・ニュースギア 271,700円
 ・ギア パーキングスタンド仕様 282,700円

New Model JOG125 発表。2022年11月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、国内125ccクラスに新製品「JOG125」を導入し、11月28日に発売します。
「JOG125」は、50ccクラスJOGシリーズのスポーティなイメージはそのままに、軽量コンパクトで足つきがよく、実用的でコストパフォーマンスにも優れた原付二種のスタンダードモデルとして開発しました。
 主な特長は
1)当社原付二種スクーター最高レベルの低燃費(51.9km/L)とスムーズな加速を両立したJOGシリーズ初の"BLUE CORE"エンジン採用
2)静粛なエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」の搭載
3)当社原付二種スクーター最軽量となる95kgの車体と735mmの低シート高がもたらす扱いやすさ
4)リアブレーキ操作でフロントブレーキにもバランスよく効力を発生させる「UBS(Unified Brake System)」
5)広いフートスペースと容量約21.3Lのシート下収納による高い実用性
6)スポーティでアクティブなボディデザインです。
JOG125
… JOG125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・JOG125 255,200円

2022Model E-Vino 発表。2022年 9月30日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、バッテリー容量をアップし、カラーリングを変更した電動スクーター「E-Vino(イービーノ)」を2022年9月30日に発売します。
 今回の2023年モデルは、従来比1.2倍となる12.2Ah容量のバッテリー搭載により、1充電あたりの走行距離を29kmから32kmへ延ばしました。
 またEVらしい2色を新たに設定。加えてアシストグリップ、フラッシャーボディ、レバー、グリップエンドといったコンポーネントパーツをブラック化することでより質感を高めました。
 "シアン/ホワイト"は、クリーンなホワイトにシアンを組み合わせることで、アクティブで明るく都会的なイメージを表現しました。"ホワイト"は、実証実験用電動スクーター「E01(イーゼロワン)」と共通のパール感あるボディ色とし、またVinoロゴ脇に小さく入った"e"ロゴのカラーも「E01」のアクセントカラーとリレーションを図ることで、EVラインアップの広がりをアピールしています。
E-Vino
… E-Vino について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・E-Vino 314,600円

2022Model XMAX ABS 発表。2022年 9月 8日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・249ccの"BLUE CORE(ブルーコア)"エンジンを搭載するスポーツスクーター「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、2022年9月8日に発売します。
 新色は4色を設定しました。
"マットブルー"は、マットブルーのボディにブルーのホイールを組み合わせたオールブルーのコンビネーションで、ヤマハらしいスポーティさを表現しています。
"マットダークグリーン"は、MAXシリーズ最上級の「TMAX560」同様、ダークトーンで深い緑味がかったグレーとゴールドホイールの組み合せにより、大人の優雅さを醸し出しています。
"レッド"は、スポーティさとバイタリティをテーマに、ソリッドレッドのボディにブラックのコンポーネントパーツを組み合わせ、ダイナミックなスポーティさを表現しました。
"ホワイト"は、グロスホワイトにブラックホイールを組み合わせ幅広い層に向けたスポーティなカラーです。
「XMAX ABS」は、精悍な2眼ヘッドランプやブーメランをイメージしたサイドカバーといった「MAXシリーズ」のイメージを受け継ぐ上質なスタイリングに、軽快な走行性能や快適性・実用機能をバランスさせたモデルです。
XMAX ABS
… XMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XMAX ABS 654,500円

New Color NMAX ABS 発表。2022年 9月30日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124ccの"BLUE CORE(ブルーコア)"エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2022年9月30日に発売します。
 新色は3色を設定しました。
"マットダークグリーン"は、MAXシリーズ最上級の「TMAX560」同様、ダークトーンで深い緑味がかったグレーとゴールドホイールの組み合せにより、大人の優雅さを醸し出しています。
"ホワイト"は、グロスホワイトにブラックホイールを組み合わせ、幅広い層に向けたスポーティなカラーです。
"マットダークグレー"は、2021年モデルで好評だったカラーを踏襲しつつ、グラブバーのカラーをマットブラックに変更することで、ダークトーンのローコントラストで洗練された質感を表現しています。
「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。2021年モデルからは、静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」を採用、スマートフォン用専用アプリにも対応しており、通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
NMAX ABS
… NMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX ABS 368,500円

2022Model MT-09 ABS 発表。2022年 7月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-09 ABS」のカラーリングとグラフィックを変更した2022年モデルを7月28日に発売します。また、これに先駆け、上級仕様の「MT-09 SP ABS」の2022年モデルを7月6日に発売します。
 「MT-09 ABS」は3色を設定。“グレー”はホイールにシアンを採用し、新たなトレンドを提案。次世代のMTシリーズを象徴するカラーです。“ブルー”は、スーパースポーツモデル「YZF-R1」とのリレーションを図り、高いパフォーマンスを感じさせるカラーとしました。“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスなイメージを表現しています。
 「MT-09 SP ABS」は、タンクをシルバーに変更することで、ヤマハスポーツモデルのフラッグシップである「YZF-R1M」と連携を図り、プレミアム感をアップデートしました。
MT-09
… MT-09 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-09 SP ABS 1,265,000円
 ・MT-09 ABS 1,100,000円

2022Model X FORCE ABS 発表。2022年 6月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・155cm3の“BLUE CORE(ブルーコア)※”エンジンをスポーティで斬新なスタイリングのボディに搭載した軽二輪スクーターの新製品「X FORCE ABS」を6月28日に発売します。
「X FORCE ABS」は、“Master of Street Scooter”をコンセプトに、通勤・通学に快適・便利かつ乗って楽しいモデルとして開発しました。
主な特徴は、
 1)トラクションコントロールシステムを採用した、走りの楽しさと燃費・環境性能を両立する“BLUE CORE”エンジン、
 2)静粛なエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」および全域でのハイパワーに貢献する「VVA(可変バルブ)」
 3)軽量・高剛性の新フレームとスポーティな走行を支える足回り
 4)ストリートモタードを表現した斬新なスタイリング
 5)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリへの対応などです。
TMAX560
… X FORCE について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・X FORCE ABS 396,000円

2021Model BOLT Rスペック ABS 発表。6月8日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ボバースタイルの走りと“シンプル”を追求したクルーザーモデル「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして6月8日に発売します。
 2021年モデルは2色を新設定しました。“ブルー”は、親しみやすくカジュアルな中にもヘリテージテイストを感じさせ、シンプルなグラフィックとともに上質感漂うカラーリングです。“ブラック”は、定番色でありながら、ダークトーンのグラフィックを採用することで金属パーツの質感を際立たせ、力強い存在感をアピールしています。
 「BOLT Rスペック ABS」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと都市近郊での快適な走行性を兼ね備え、2013年の発売以来、多様なライフスタイルにフィットするモデルとして支持されています。また、ゴールドリザーバータンク付きリアサスペンションや切削加工を施したキャストホイールは従来モデルから継続採用し、スポーティーで上質な仕上げとしています。
SR400 Final Edition
… BOLT Rスペック ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・BOLT Rスペック ABS 1,045,000円

2020 Model TRICITY300 ABS 発表。 9月30日発売。
新型Leaning Multi Wheel「TRICITY300 ABS」スタンディングアシストや新フレームを採用し、安心感と快適性をもたらす都市移動を実現!
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・292cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するLMW「TRICITY300 ABS」を9月30日に発売します。
 「TRICITY300 ABS」は、“The Smartest Commuting Way”をコンセプトに開発。旋回時の優れた安定感や自然なハンドリングを生み出すLMWテクノロジーやパワフルで環境性能に優れる“BLUE CORE”エンジンなどにより、日常的な通勤・通学や都市の移動に安心感と快適性をもたらします。また、車両の自立をアシストする「スタンディングアシスト」をヤマハ市販モデルで初採用しました。
 主な特長は、1)快適な乗り味を支えるステアリング機構“LMWアッカーマン・ジオメトリ”、2)停車時や押し歩き時に便利な「スタンディングアシスト」、3)市街地での使用に配慮した“BLUE CORE”エンジン、4)安定感としなやかさをもたらす新フレーム、5)“Y”をモチーフにした進化したブランドアイコン、6)アクティブでスマートなスタイリング、7)制動時の車体挙動を穏やかにするABSとUBS、などです。
TRICITY300 ABS
… TRICITY300 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY300 ABS 957,000円