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第46回 東京モーターショーに「Z H2」・「Ninja ZX-25R」出品!46th Tokyo Motor Show

参考出品 Z H2

Z H2

スーパーネイキッドZシリーズの新たなフラッグシップモデル。
高出力と強烈な加速力、日常の走行シーンでの扱いやすさと優れた燃費性能を発揮する998cm3水冷並列4気筒バランス型スーパーチャージドエンジンを搭載し、Z H2専用のエンジンセッティングを施すことで、低中速回転域におけるスムーズな加速感を実現しています。
また、新設計のトレリスフレームや、先進的なフロントサスペンションシステム「SFF-BP」を採用した車体は、スーパーネイキッドに求められる軽快なハンドリング性能と、スーパーチャージドエンジンのパワーを受け止める高い剛性を両立しています。
スタイリング面では、Zシリーズが持つ「Sugomi」デザインを体現しながらも、スーパーチャージャーのエアインテークダクトを活かした左右非対称デザイン、フレームマウントのヘッドライトを採用し、これまでのZシリーズのモデルとは一線を画す斬新なイメージとしています。
さらに、インテグレーテッドライディングモードをはじめとした先進的な電子制御技術に加え、フルカラーTFT液晶のインストゥルメントパネル、スマートフォン接続機能など、多数のライダーサポートシステムを搭載しています。

参考出品 Ninja ZX-25R

Ninja ZX-25R

250ccクラスのラインナップでは、現時点で唯一となる並列4気筒エンジンを搭載したスーパースポーツモデル。
スムーズで滑らかな回転フィーリングを持つ、新開発の249cm3水冷4ストローク並列4気筒DOHC4バルブエンジンは、低中速回転域における豊かなトルクと、高速回転域での強力なパワーを両立しました。また、高回転エンジンならではのサウンドを追求した吸排気系チューニングにより、ライダーはスロットルをひねるたびに、鋭く官能的なエンジンサウンドを体感できます。
車体面では、当社の勝利が続くスーパーバイク世界選手権などのレース活動で培った車体設計思想と、先進の構造解析技術を投入しました。新設計の軽量トレリスフレームや250ccクラス初採用となる先進的なフロントサスペンションシステム「SFF-BP」、ラジアルマウントモノブロックキャリパー、ホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションなどの採用により、スポーツ走行時における優れたコーナリング性能を有しています。
また、KTRC(カワサキトラクションコントロール)やパワーモード、KQS(カワサキクイックシフター)といったライダーサポート技術も搭載。Ninja ZXシリーズを名乗るにふさわしいファンライディングを提供します。

国内販売モデル W800

W800

1966年に登場し、カワサキが大排気量モーターサイクルのメーカーとして第一歩を踏み出すきっかけとなった「W」ブランドの血脈を受け継いだレトロモデル。
2018年に発売されたW800 STREET / W800 CAFEと同様に扱いやすさと高いクラフトマンシップ(職人としての誇り、こだわり)を持ちながらオリジナルである「650-W1」のルックスとフィーリングを最も強く踏襲しています。
外観は、シルバー仕上げのエンジンに加え、各部にクロームメッキやスチール製のパーツを使用するなど、「650-W1」を彷彿とさせるクラシカルで上品なルックスを実現しました。
そしてライダーは、バーチカルツインエンジンの鼓動感と力強いエンジンサウンド、前輪19インチ、後輪18インチのホイールがもたらすゆったりとしたハンドリングを楽しめます。

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新製品のご紹介New Model

各社の新製品のご紹介です。ご予約、納期確認等お気軽にご相談ください。
KawasakiHondaSuzukiYamaha

2020 Model Ninja ZX-14R HIGH GRADE 発表。

2020 Ninja ZX-14R HIGH GRADE

高性能で且つ扱いやすさも実現したフレキシブルなハイパフォーマンスモデルNinja ZX-14R。
驚異的な加速力を発揮するパワーを持ちながら、ワインディングを軽やかに楽しむ事が可能です。
さらに長距離ツーリングでも快適で、街中をふらりと流すことも出来る気軽さまで併せ持っています。
究極のエキサイトメントと懐の深さの両立は歴代カワサキ・スポーツツアラーの特徴でもあります。
「HIGH GRADE」はブレンボ社製ブレーキシステムやオーリンズ社製TTX39リアサスペンションを採用することで様々なシーンでNinja ZX-14Rの魅力をさらに高めています。
メタリックディアブロブラック×ゴールデンブレイズドグリーンの画像は実際の輸入車両と仕様が異なります。
※実際の輸入車両にはセンタースタンド、ヘルメットホルダー、アシストグリップが装着されています。
※実際の輸入車両にはロアカウルディフューザーは装着されておりません。
※実際の輸入車両は画像よりもハンドル位置が高く、グリップ位置はライダーに近くなっています。
Ninja ZX-14R HIGH GRADE の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格* 消費税10%含む
 ・Ninja ZX-14R HIGH GRADE パールブリザードホワイト 1,925,000円
 ・Ninja ZX-14R HIGH GRADE メタリックディアブロブラック 1,903,000円

2020 Model Z400 発表。 11月1日発売

2020 Z400

カワサキのZシリーズに、新たに加わった本格的スーパーネイキッドマシンZ400。250cm3クラスと同等の軽量な車体に、高出力かつ操作性に優れる排気量398cm3の高性能エンジンを搭載。スムーズな吹け上がりと低回転時での力強いトルクを発揮し、ビギナーからベテランまで非常に扱いやすいエンジン特性を実現しています。加えて、優れた安定性と高い操作性を実現するシャーシを搭載し、より俊敏なハンドリング性能を獲得。スーパーネイキッドZの誇る五感を刺激する乗り味、「Sugomi」パフォーマンスに貢献しています。スタイリングは、Z1000で提唱した先鋭的な車体形状の「Sugomi」デザインを継承。シャープなスタイリング、独特なシルエットがライダーを魅了します。
Z400 の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・Z400 682,000円 * 消費税10%含む

New Model KLX230 発表。 10月15日発売・ご予約承り中です!

2020 KLX230

KLX230は、誰もがオフロードライディングを楽しめるようにエンジンとフレームが一から新設計され、ライダーをオフロードの楽しさへと誘います。
空冷4ストローク232cm3単気筒エンジンは低中回転域からの力強いトルクを生み出し、シンプルな構造が、高い信頼性を実現。
そして、コンパクトなペリメターフレームは、オフロードライディングでの操縦安定性を実現しています。また、KXシリーズで培った技術を踏襲し、人間工学に基づきマシンコントロール性が高いスリムさやアグレッシブなデザインを採用。フロント21インチ、リヤ18インチのホイールを装備したこのモデルは、カワサキ初となるデュアルパーパスABSを採用し、軽量、パワフル、扱いやすさという特徴と相まって、オフロード走行における理想的なパートナーです。
●メーカー希望小売価格 ・KLX230 495,000円 * 消費税10%込

2020 Model VERSYS 1000 SE 発表。 10月15日発売

2020 VERSYS 1000 SE

快適性と万能性を兼ね備え、さまざまな路面状況下においてストリートライディングの楽しさを提供するVERSYS 1000 SE。「ANY ROAD ANY TIME」のコンセプトをもとに、優れたレスポンスと高いフレキシビリティを発揮する水冷4ストローク並列4気筒エンジン、ロングストロークの電子制御サスペンション、軽快なシャーシを組み合わせ、ソロライディングでもタンデムライディングでも、ワインディングでもロングツーリングでも、ライダーが楽しめるような走りを追求しています。また、ライディングの高揚感とツーリング性能を高める数多くの先進装備を搭載。ライディングの楽しさやライダーの安心感を高めています。さらに、リラックスかつ操作性の高いアップライトなライディングポジション、快適なシートと優れたウインドプロテクションが、長時間のライディングをサポートします。スポーツライディングと、ツーリングの快適性を両立するオールラウンドなVERSYS 1000 SEは、ライダーの頼もしいパートナーになることでしょう。
VERSYS 1000 SE の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・VERSYS 1000 SE 1,903,000円 * 消費税10%含む

2020 Model Z900RS 発表。

2020 Z900RS

レトロスポーツZ900RS。クラシカルな雰囲気を漂わせたスタイルに現代のクラフトマンシップを融合するとともに、始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。 外観はシンプルで洗練されたデザインを追及。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやテールカウルをはじめ、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりが随所に盛り込まれています。
Z900RS の製品情報は こちら から。
■主な変更点
・カラー&グラフィックの変更
 キャンディトーングリーン
  ティアドロップフューエルタンクにZ1(1973年に発売しタイガーカラーと親しまれた)を彷彿させるカラーリングを採用
 メタリックディアブロブラック
  全身をブラックアウトし不変のカッコよさ・男らしさを演出
●メーカー希望小売価格 ・Z900RS 1,353,000円 * 消費税10%含む

2020 Model Z900RS CAFE 発表。 8月1日発売・ご予約承り中です!

2020 Z900RS CAFE

Z900RSと共に高い人気を誇る、カフェレーサースタイルモデルのZ900RS CAFE。始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。外観はよりスポーティな雰囲気を高めたカフェレーサースタイル。フロントカウルやローポジションハンドル、専用シートを装備し、スタンダードモデルとは一味違ったオートバイライフを楽しめます。車体のデザインには専用のカラー&グラフィックを採用。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりも随所に盛り込まれています。
Z900RS CAFE の製品情報は こちら から。
■主な変更点
・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格 ・Z900RS CAFE 1,386,000円* 消費税10%含む

New Ninja ZX-10R KRT EDITION 発表。 3月1日発売

カワサキをスーパーバイク世界選手権4連覇へと導いたファクトリーマシンと同イメージのカラーリングを採用したNinja ZX-10R KRT EDITIONがついに国内デビュー。
強さと優しさを兼ね備えたこのモデルの特長は、扱いやすいが故に速いということ。
スーパーバイク世界選手権をはじめ、鈴鹿8耐などの“市販車をベースにしたレース”に川崎重工業がこだわっているのには理由があります。
それは世界で戦うトップライダーのみが扱うことのできる速さではなく、“誰が乗っても扱いやすく、そして速い”モーターサイクルを送り出すため。
「サーキットにおいて誰が乗っても扱いやすく乗りやすいということを追求していけば、結果として速いマシンが出来上がる」との開発者コメントが示す通り、Ninja ZX-10Rは正に“RIDEOLOGY”の集大成とも言えるモーターサイクルです。
Ninja ZX-10R の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・Ninja ZX-10R KRT EDITION 2,062,800円

New Ninja ZX-10R SE 発表。 3月1日発売

ベースモデル(Ninja ZX-10R)に走行性能を高める先進装備を搭載したNinja ZX-10R SEが国内モデルとして新登場。
カワサキ最先端の電子制御サスペンションKECS(カワサキエレクトロニックコントロールサスペンション)は、ベースモデルに使用されているサスペンションをベースとしながらも、電子制御システムにより、路面や走行状況に合わせて瞬時に減衰特性を最適化し、ベストな路面追従性を実現します。
加えて、マルケジーニ社製鍛造ホイールを装備するなど、サーキットからツーリングまで幅広いシーンでその真価を発揮。
ベースモデルの魅力をさらに高めています。
Ninja ZX-10R の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・Ninja ZX-10R SE 2,656,800円

New Ninja ZX-10RR 発表。 3月1日発売

カワサキをスーパーバイク世界選手権、4連覇へ導いたベースマシン、Ninja ZX-10RRが国内モデルとして新登場。
チタニウム製コネクティングロッド、サスペンションセッティングのファインチューン、マルケジーニ社製鍛造ホイールの採用など、エンジンとシャーシに改良を加え、ベースモデルのサーキットポテンシャルをさらに向上させた特別なシングルシートモデル。
世界500台限定生産の証として、トリプルクランプ上部にシリアルナンバープレートを装着。プレートにはNinja ZX-10RRのロゴとシリアルナンバーが刻まれ、高級感を高めています。
Ninja ZX-10R の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・Ninja ZX-10RR 2,926,800円

New W800 STREET・W800 CAFE 発表。 3月1日発売

50年にわたる「W」ブランドの血脈を受け継ぐ最新進化形、W800 CAFE。クラブマンスタイルのハンドルバーとカフェシートによる適度な前傾姿勢が、ライダーのスポーツマインドを刺激。また専用フロントカウルを装備し、クラシカルかつスポーティなカフェレーサースタイルモデルです。
当時、「W1」が背負った使命を「Ninja」「Z」に引き継いだ今、「W1」がもっていた「ビッグバイクらしさ」すなわち「操る悦び」「所有する悦び」「愛でる悦び」を純粋培養し、心を豊かにする“らしさ”にこだわったモーターサイクル。
厳しい排出ガス規制に適合した、美しい外観を持つ空冷バーチカルツインエンジンのほか、360°クランクの特性を活かした鼓動感のあるエキゾーストサウンドなど、「W」オリジナルの雰囲気を損なわないように配慮しながらも現代的で信頼性の高いパフォーマンスを実現しています。
W800 STREET・W800 CAFE の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・W800 STREET 993,600円 ・W800 CAFE 1,112,400円

2019 Model Z250 発表。

軽量さとパワフルさを併せ持つ本格的スーパーネイキッドマシンZ250がフルモデルチェンジを果たし、新登場。
高出力かつ操作性に優れる248cm3パラレルツインエンジンを搭載。良好なパワーフィーリングと、全回転域での出力向上を実現しています。
また、大幅に軽量化されたスリムなシャーシは、優れた安定性と軽快で自然なハンドリングを実現し、扱い易い取り回し性能を獲得しています。
加えて、Zシリーズ共通の「Sugomi」デザイン要素が、一目でカワサキのスーパーネイキッドとして認識できるシルエットを形成。アグレッシブかつ俊敏なイメージを与え、ライダーを魅了します。
Z250 の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 597,240円

2019 Model Ninja H2 SX ・Ninja H2 SX SE 発表。

スーパーチャージドエンジンの新たな可能性を追求したスポーツツアラーNinja H2 SX。
特有の強烈な加速力と扱いやすさを両立したこのモデルは、これまでのツーリングの概念を覆す程のパフォーマンスと魅力に溢れています。
パワーユニットは究極の性能と日常での用途を目的に造りこまれたバランス型スーパーチャージドエンジン。常用域となる低中回転域ではNinja H2を凌ぐパワーを発揮する一方、優れた燃費性能をも実現しています。
専用のトレリスフレームはタンデムライディングとパニアケースの装着に対応。加えてエレクトロニッククルーズコントロールや数々の電子制御技術が長距離走行をサポートします。
さらに灯火類はヘッドライトからナンバー灯にいたるまですべてにLEDを採用。フラッグシップモデルに相応しい機能を備え、ツアラーモデルに求められる多くの条件を満たしています。
Ninja H2 SX の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Ninja H2 SX 1,998,000円 ・Ninja H2 SX SE 2,397,600円 ・Ninja H2 SX SE+ 2,775,600円

2019 Model Ninja ZX-6R 発表。

「Ninja ZX-6R」は、600ccクラスのスーパースポーツモデルが持つ楽しみと興奮を、幅広いライダーが体感できることを目的に開発したモデルです。
一般的な同クラスのスーパースポーツモデルに比べ37ccのアドバンテージを持つ636ccエンジンは、全回転域で優れた性能を発揮します。
シャーシは、ワインディングロードに焦点を当てたセッティングとしながらも、サーキットから高速道路、市街地までさまざまな走行シチュエーションに幅広く対応し、爽快なライディングを提供しています。
2019年モデルは、ギヤ比の変更により低速域でのパワーフィーリングを向上させました。また、従来モデルから装備されている「KTRC」、「KIBS」、パワーモードなどの高度なライダーサポート技術に加え、新たに「KQS」を装備することでクラッチ操作不要でシフトアップが可能となり、市街地やワインディングロードにおける一層のファンライディングを実現しています。
Ninja ZX-6R の製品情報は こちら から。

2019 Model Z1000 R EDITION 発表。
2019 Ninja ZX-14R HIGH GRADE
Z1000は『凄み』をコンセプトに圧倒的な迫力と絶対的な力を表現しています。 地を這うようなクラウチングフォルムと唯一無二の存在感。スロットルを開けるほどに高まる興奮が、エキサイトメントを加速させます。 ご紹介する「R EDITION」ではブレンボ製ブレーキシステム、オーリンズ製リヤサスペンション、ギヤポジションインジケーター、シフトアップインジケーターを装備し、その魅力を一層高めています。
2018年 10月上旬発売予定
・Z1000 1,150,200円 ・Z1000R 1,420,200円 (BRIGHT 参考小売価格)
Z1000R について詳しくは こちらをご覧ください。

New Color リード125 カラーバリエーション変更。
優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」のカラーバリエーションを変更し10月1日(火)に発売します。
今回、ツートーンカラーモデルには上質で深みのある色合いの「パールダークアッシュブルー」と、落ち着いた印象の「ポセイドンブラックメタリック」を新たに設定。またフロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドからブラックに変更することで、引き締まった足回りを演出しています。  単色モデルには鮮やかで上品な「キャンディラスターレッド」を新たに設定し、継続色をあわせた全6色の豊富なカラーバリエーションとしています。

… リード125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 * 消費税10%含む
 ・リード125 315,700円 ・リード125 <2トーン> 319,000円

New Color モンキー125 新色追加。
モンキー125 に、遊び心を刺激する爽やかな「パールグリッターリングブルー」を新たに追加。継続色の「パールネビュラレッド」と「バナナイエロー」と合わせて、全3色のカラーバリエーションとなりました。
モンキー125は、初代モデルの「モンキーZ50M」より連綿と引き継がれているスタイリングを踏襲しつつ、現代の使い勝手に合わせた進化を図り、扱いやすく燃費に優れた空冷・4ストローク・OHC・125cc単気筒エンジンを搭載。また、趣味性が高く、所有感を満たすモデルとして、スチール製のクローム仕上げの前・後フェンダーやマフラーカバーなどを採用。タイヤは12インチのブロックパターンタイプを装着し、個性と力強さを演出。さらに剛性感のあるフロントの倒立フォークやクッション性に優れたシートの採用とあいまって、快適な乗り心地としなやかさを兼ね備えた扱いやすい操作フィールを実現し、幅広い層のお客様に大変好評を得ているモデルです。

… モンキー125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・モンキー125 399,600円 ・モンキー125<ABS> 432,000円

New Color スーパーカブ C125 新色追加。
スーパーカブ C125 に、落ち着きある色あいの車体にツートーンタイプのシートを採用した「パールカデットグレー」を新たに追加。
継続色の「パールニルタバブルー」と合わせ、全2色のカラーバリエーションとしています。
スーパーカブ C125は、スーパーカブシリーズ初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させるスタイリングに、扱いやすく燃費に優れた空冷・4ストローク・OHC・125cc単気筒エンジンを搭載。
専用のアルミキャストホイールや各部に配したクロームメッキのパーツなどで上品な印象とした外観と、省エネルギー性に優れたLED灯火器や、より便利にエンジン始動ができる「Honda SMART Key システム」の採用など、利便性と快適性に寄与する装備で幅広い層のお客様に人気のモデルです。

… スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ C125 399,600円

2019 Model クロスカブ 発表。 クロスカブ110・くまモン バージョン 入荷しました!
Hondaは、原付レジャーモデル「クロスカブ50」と「クロスカブ110」のカラーバリエーションを変更し、7月19日(金)に発売。さらに、熊本県とのコラボレーションにより、同県のPRマスコットキャラクター「くまモン」をイメージした「クロスカブ50・くまモン バージョン」と「クロスカブ110・くまモン バージョン」を新たに追加し、6月21日(金)に発売します。
クロスカブ50、クロスカブ110のカラーバリエーションは、従来各モデルの専用色であった、「カムフラージュグリーン」と「クラシカルホワイト」のそれぞれを共通カラーとして設定。クロスカブ50は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」の2色設定。クロスカブ110は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」「パールシャイニングイエロー」の3色設定のカラーバリエーションとしています。
新たに追加したくまモン バージョンは、くまモンをイメージしたブラックとレッドのカラーリングを車体各部に採用。赤いパイピング付きシートの後部側面やクロスカブのロゴマークなど、随所にくまモンの足跡をイメージしたデザインを施したほか、くまモンのイラストをあしらったエンブレムやスペシャルキーの採用など、くまモンのかわいらしさを表現した遊び心あふれるモデルとしています。車体色は、グラファイトブラック1色の設定です。

…New クロスカブ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・クロスカブ50 291,600円 ・クロスカブ50・くまモン バージョン 302,400円
 ・クロスカブ110 334,800円 ・クロスカブ110・くまモン バージョン 345,600円

2019 Model CB250R 発表。
Hondaは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒249ccエンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の足つき性を向上させるため、前後サスペンションなどの足回りを変更。さらに、新しいカラーバリエーションとしてシックなイメージの「マットパールアジャイルブルー」を追加し、ABSを標準装備して4月19日(金)に発売します。
今回、フロントサスペンションのスプリングやリアサスペンションを変更し、メインステップバーの形状を見直すことで、足つき性の向上を図っています。また、急制動時の後輪浮き上がりを効果的に抑制するIMU(車体姿勢推定システム)付ABSを標準装備しています。

…New CB250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・CB250R 554,040円

2019 Model スーパーカブ50 / 110・ストリート 発表。
Hondaは、「スーパーカブ」に特別なカラーリングを施した「スーパーカブ50・ストリート」と「スーパーカブ110・ストリート」を3月15日(金)に受注期間限定で発売します。
スーパーカブ50/110・ストリートには、車体色に淡い色合いの「ボニーブルー」と「ハーベストベージュ」の2色を設定。スーパーカブの象徴的なレッグシールドもそれぞれの車体色と同色としたほか、サイドカバー、クランクケースカバー、リアキャリア、前後輪のハブ、スイングアーム、チェーンケースといった車体各部にブラックの配色を取り入れるなど、上品で洗練されたカラーコーディネートとすることで、若年層を中心とした幅広い層のお客様のライフスタイルと調和しながら街に溶け込む落ち着いた印象のカラーリングとしました。
また、フロントカバーのエンブレムやメーターを縁取るリングには、より上質感のあるクロームメッキを採用したほか、白のパイピングを施したシートの後部側面やスペシャルキーには、歴代スーパーカブに採用されたさまざまなロゴやスーパーカブを模式化した図案などをあしらい、よりおしゃれで特別感にあふれたモデルとしています。

…New スーパーカブ・ストリート について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ50・ストリート 243,000円 ・スーパーカブ110・ストリート 286,200円

2019 Model CRF250RALLY 発表。
Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒249ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル「CRF250 RALLY」のカラーリングを変更し、3月26日(火)に発売します。
今回、CRF250 RALLYには、最新のダカールラリー参戦マシン「CRF450 RALLY」のイメージを踏襲するカラーリングを採用するとともに、フロントフォークのカラーをブロンズに変更。カラーバリエーションを、アグレッシブな印象のエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。

…New CRF250RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CRF250RALLY,CRF250RALLY Type LD 702,000円

2019 Model CRF250L 発表。
Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒249ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル「CRF250L」のカラーリングを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、CRF250Lは、最新のモトクロスマシン「CRF450R」のイメージを踏襲し、ホイールリムのカラーをブラックに変更。フロントフォークをブロンズとし、トップブリッジ、ボトムブリッジ、ハンドルホルダーをブラック、ヘッドライトカウルを主体色と同色としています。カラーバリエーションは、レースイメージのエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。

…New CRF250L について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CRF250L,CRF250L Type LD 497,880円

2019 Model ジョルノ・ジョルノ デラックス 発表。
Hondaは、原付一種スクーターのジョルノに「ジョルノ・デラックス」を追加するとともに、「ジョルノ」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、新たに追加したジョルノ・デラックスは、「ボニーブルー」と「タスマニアグリーンメタリック」の2色を採用。鮮やかな水色のボニーブルーのリアサイドカバーとストライプにはソフトベージュを、また、深みのある緑色のタスマニアグリーンメタリックのリアサイドカバーとストライプには、シルバーを採用するなど、上品でかわいらしいジョルノの印象をより際立たせるツートーンカラーとしています。

…New GIORNO について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ 194,400円 ・ジョルノ デラックス 199,800円

2019 Model タクト・タクト ベーシック 発表。
Hondaは、実用性に優れた機能的なデザインに、扱いやすい出力特性を備え環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した原付一種スクーターの「タクト」と「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、タクトは精悍な「マットバリスティックブラックメタリック」を新たに採用し、継続色のヘビーグレーメタリック-Uとあわせた全2色の設定としました。
タクト・ベーシックには爽やかな「パールグレアホワイト」と落ち着きのある「ボルドーレッドメタリック」を新たに採用し、継続色の4色を加えた全6色の豊富なカラーバリエーションとしています。

…New タクト について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・タクト 178,200円
 ・タクト ベーシック 165,240円

2019 Model Dunk 発表。
Hondaは、上質感と個性的なスタイリングの原付一種スクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更し、3月8日(金)に発売します。
今回、Dunkのカラーバリエーションに、上質感をより際立たせるカラーリングを新たに設定。都会的でスマートな印象の「マットアルタイルシルバーメタリック」と、深い青色で落ち着いた印象とした「イオンブルーメタリック」を新たに採用。継続色とあわせて全6色の設定としました。

…New Dunk について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dunk 220,320円 (マットアルタイルシルバーメタリック、マットビュレットシルバー、マットガンパウダーブラックメタリック)
 ・Dunk 214,920円 (イオンブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイト)

2019 Model Dio110 発表。
Stop&Go!Go! Dio110
Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観の原付二種スクーター「Dio110」のカラーバリエーションの変更と、全色にツートーンカラーのシートを採用するなど、仕様の一部変更を行い、2月22日(金)に発売します。
今回、Dio110のカラーバリエーションに、流麗で張りのあるスタイリングをより際立たせるカラーリングを新たに設定。艶のある藍色が魅力的な「フォギーブルーメタリック」と、上質感のある「パールアイスバーグホワイト」を採用し、継続色とあわせて全5色の設定としました。シートには、ブラックとグレーのツートーンカラーを全色で採用。
また、レッドカラーのリア・スポイラーを採用するなど、特別な仕様を施したマットギャラクシーブラックメタリックは、フロントインナーラックの内側を従来のレッドからブラックに、また両側にレッドのストライプを施すなど、スポーティーなイメージを強調しました。

…New Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dio110 231,120円
 ・Dio110 234,360円 (マットギャラクシーブラックメタリック)

2019 Model Rebel250 発表。
Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に、扱いやすい出力特性のエンジンを搭載したクルーザーモデル「レブル250」のカラーリングを変更し、1月25日(金)に発売します。

…New Rebel250 について詳しくは こちら から。 * イメージ写真はレブル500です。
●メーカー希望小売価格
 ・Rebel250 537,840円 ・Rebel250 <ABS> 588,600円

2019 New Model KATANA 発表。
A Cut Above
『ひと目で「KATANA」とわかるデザイン』
研ぎ澄まされた、特徴的なスタイル。切れ味鋭い、1000cm3クラスが持つエキサイティングな走り。
独特な美しさと、強靭かつしなやかな走行フィーリングをあわせ持つ。
上質な職人技により鍛錬を重ねた刀のように、他にはない個性的かつ前衛的なデザインと最新技術をあわせ持つ「KATANA」が誕生。 5月30日発売!
KATANA スペシャルサイトは こちら をご覧ください。

●メーカー希望小売価格
 ・KATANA 1,512,000円

2019 Model GSX-S1000 ABS 発表。
軽快にライディングを楽しむため、小型・軽量な車体を開発。ストリートからワインディングまで、あらゆる走行条件において、快適なハンドリング性能を確保している。
アルミ製スイングアームは、GSX-R1000からそのまま引き継いでいる。高剛性のスイングアームは、スポーツバイクとしての外観と、高い接地感を確保している。
フロントサスペンションはインナーチューブ外径43mmのKYB製倒立フロントフォークを採用し、伸側/圧側ダンピング、スプリングプリロードのフルアジャスタブルとなっている。
アルミ製キャストホイールは、軽量6本スポークを採用。軽快なハンドリングとスポーティな外観を両立させている。

…New GSX-S1000 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S1000 ABS 1,131,840円

2019 Model GSX-S1000F ABS 発表。
レースで勝つために設計されたエンジンをストリート用にチューニング。幅広い回転域で、優れたパワーとトルク特性を誇る。
ストリートで要求されるパフォーマンスを手中に収めている。さらに、投入された最先端技術により高められた効率が、走る喜びを増幅させる。
GSX-S1000F ABS、これを体感したらもう後戻りはできない。

…New GSX-S1000F ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S1000F ABS 1,185,840円

2019 Model GSX-S750 ABS 発表。
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S750 ABS。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R750のエンジンを継承し最先端のテクノロジーが投入されたGSX-S750 ABSは、爽快なスポーツライディングを約束する。

…New GSX-S750 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S750 ABS 969,840円

2019 Model SV650 ABS 発表。
Vツイン ファン マシン
1999年、多くのライダーに「Vツインスポーツの楽しさ」を味わっていただくために、初代SVシリーズが登場。
ストリートだけでなく、サーキットやワインディングロードでもその実力を発揮し、世界中のライダーに受け入れられた。そして今、“Vツイン ファン マシン”コンセプトに磨きをかけたSV650 ABSは、さらなる価値を創造する。
…SV650について詳しくは こちら から。
SV650 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・SV650 ABS 738,720円

2019 Model SV650X ABS 発表。
The Timeless V-Twin Roadsport
スポーティさとカフェレーサースタイルの融合。
ヘッドライトカウルとフレームカバーをつながりのあるデザインとすることでロケットカウルをイメージさせる。セパレートハンドル、タックロールシートなどがレトロな雰囲気を作り出す。その上でスズキの持つスポーツイメージと融合させ独自のスタイルを表現する。
街中ではスタイリッシュに、ワインディングではスポーティに、SV650X ABSは様々なシーンで存在感を放つ。
…SV650Xについて詳しくは こちら から。
SV650X ABS
●メーカー希望小売価格
 ・SV650X ABS 781,920円

2019 Model V-Strom250 発表。
スズキは、ツーリングでの快適性と日常的な扱いやすさを両立させ、幅広いユーザーのニーズに応えた、250ccスポーツアドベンチャーツアラー「V‐Strom(ブイストローム) 250」をマイナーチェンジ及び、ABS仕様を追加して、「V‐Strom250」を10月29日より、「V‐Strom250 ABS」を10月1日より発売する。
主な変更点はマフラーカバーが変更され、新たにABS仕様が設定されました。
…Vストローム250 について詳しくは こちら から。
2019 バーグマン400 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・V-Strom250 ABS 602,640円 ・V-Strom250 570,240円

台数限定 YZF-R3/R25 Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 発表。
MotoGPマシン YZR-M1を彷彿させる個性。
レーシングマインドを受け継ぐマシンが街に映える。
モンスターエナジーのグラフィックが魅力のYZF-R3 ABS/YZF-R25 ABS限定モデル登場!

… YZF-R3/R25 Monster Energy Yamaha MotoGP Edition について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 * 消費税10%含む
 ・YZF-R3 Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 704,000円 * 限定 320台
 ・YZF-R25 Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 671,000円 * 限定 520台

2019 Model NMAX 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ・124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、6月28日より発売します。
「マットグレーメタリック3」と「ホワイトメタリック6」は、MAXシリーズを象徴するブーメラン形状のサイドカバーやホイールなどのコンポーネントをブラックに変更し、アクティブなシティコミューターを表現しました。
高級感と遊び心を演出する「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5」は継続販売します。

… NMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・NMAX ABS 351,000円

2019 Model YZF-R3 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載した「YZF-R3 ABS」をマイナーチェンジし、6月10日より発売します。
「YZF-R3 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに開発、同コンセプトの「YZF-R25 ABS」同様に、日常的な扱いやすさを確保しながらも、320㎝3エンジンのゆとりあるパワーで爽快な走行が楽しめるモデルです。
2019年モデルは、レースマシンイメージのスタイリングや定評ある走行性能に磨きを掛けました。
主な特徴は、MotoGPマシン「YZR-M1」をシンボルとする新しいデザインを採用するとともに
1)エアロダイナミクスを追求したフロントカウルとスクリーン、 2)乗りやすさとサーキットでの扱いやすさを両立した新デザインのタンク&タンクカバー、 3)旋回時など良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、 4)快適でスポーティな走りにフィットするライディングポジション、5)視認性の高いフル液晶メーター、6)LEDヘッドランプ採用のフロントフェイス、7)軽快なハンドリングに貢献するラジアルタイヤなどです。

…New YZF-R3 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・YZF-R3 ABS 675,000円

2019 Model BOLT 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・V型2気筒・941cm3エンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、5月16日より発売します。
「BOLT ABS」は、「ブラックメタリックX」をベースに、燃料タンク天面にシンプルなBOLTロゴグラフィックを採用し、日常生活へのフィット感を大切にしながらも、ボバースタイルのカスタムイメージを強調しました。
また、上級仕様の「BOLT Rスペック ABS」は、「マットシルバー1」をベースに、スポーツマインドを刺激する赤いストライプを燃料タンクサイドにあしらい、カジュアルかつスポーティなイメージを強調するカラーリングとしました。
「BOLT」シリーズは、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと、都市近郊での快適な走行性能を備えており、2013年の発売以来、カスタムのベース車としても支持されています。

…New BOLT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・BOLT ABS 961,200円 ・BOLT Rスペック ABS 1,006,560円

2019 Model NIKEN GT 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジン搭載のLMWモデル「NIKEN(ナイケン)」にツーリングでの快適性を高めた「NIKEN GT」を設定し、受注生産にて発売します。
「NIKEN」は、進化したLMWテクノロジーが生み出す高次元のコーナリング性能と、長距離ツーリングを快適に過ごすことができる上質なクルージング性能を両立させた次世代LMWです。
「NIKEN GT」は「NIKEN」をベースに、1)ウインドプロテクション効果を発揮する大型ハイスクリーン、2)寒い日も快適な走行を楽しめるグリップウォーマー、3)厚みを増し、ツーリング時の疲労度を低減する専用シート、4)別売アクセサリーのトップケースの取り付けに配慮したグラブバー、5)メーター横とシート下の12V DCジャック、6)センタースタンドなどを標準装備し、ツーリングの快適性に一層磨きをかけたモデルです。

…New NIKEN GT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・NIKEN GT 1,944,000円

2019 Model MT-10 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒・997cm3エンジンを搭載するロードスポーツ「MT-10 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、質感の高いマットライトグレーを基調にホイールやグラフィックにバーミリオン(朱色)のアクセントカラーを加え、ひときわ目を引く「マットライトグレーメタリック4」、ヤマハスポーツスピリットを表現するブルーを基調にブラックを配し、精悍さを表現した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、マットダークグレーとブラックによるダークカラーのコンビネーションにより、シンプルながら大人のスポーツを表現する「マットダークグレーメタリック6」の3色を設定。“The King of MT”に相応しい独自のスタイリングを際立たせました。

…New MT-10 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-10 ABS 1,674,000円 ・MT-10 SP ABS 1,998,000円

2019 Model MT-09 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、“クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジンを搭載するスポーツバイク「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック4」を採用。さらにアクセントとしてホイールやグラフィックに色鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、スポーティなスタイリングとアグレッシブさを際立たせました。
なお、「ディープパープリッシュブルーメタリックC」と「マットダークグレーメタリック6」は継続して販売します。

…New MT-09 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-09 ABS 1,004,400円 ・MT-09 SP ABS 1,112,400円

2019 Model XMAX 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・単気筒・SOHC・249cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載する「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、マットカラーとしトレンド感を強調しました。エレガントな「マットブルーメタリック3」や色鮮やかで上質な「マットディープレッドメタリック3」、クールな「マットブラック2」、シンプルで様々なシチュエーションに合わせられる「マットシルバー1」の4色を設定しています。

…New XMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・XMAX 642,600円

2019 Model YZF-R25 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・249cm3エンジン搭載の「YZF-R25」およびABS装備の「YZF-R25 ABS」をマイナーチェンジし、3月28日より発売します。
2019年モデルは、MotoGPマシン「YZR-M1」をシンボルとする新しいデザインを採用するとともに、定評ある走行性能に磨きをかけました。
主な特徴は、1)エアロダイナミクスを追求したフロントカウルとスクリーン、2)乗りやすさとサーキットでの扱いやすさを両立した新デザインのタンク&タンクカバー、3)旋回時など良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、4)快適でスポーティな走りにフィットするライディングポジション、5)視認性の高いフル液晶メーター、6)LEDヘッドランプ採用のフロントフェイスなどです。

…New YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・YZF-R25 599,400円 ・YZF-R25 ABS 642,600円

2019 Model TRICITY155 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、高速道路も走行可能な155cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)155 ABS」をマイナーチェンジし、3月20日より発売します。
「TRICITY 155 ABS」は“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。
LMWテクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、通勤からツーリングまで幅広いシチュエーションで新しいライディングの楽しさを味わえる人気のモデルです。
2019年モデルは、従来モデル比でシート高が15㎜低く、フィット感に優れたシートを採用し、良好な足つき性と乗降性を実現。LMWシリーズに共通する快適性に磨きをかけました。
また、新色として、大人の上質さを体現する「マットグレーメタリック3」を採用しました。

…New TRICITY155 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY155 ABS 475,200円

2019 Model TRICITY125 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2019年3月20日より発売します。
新色は上質感のある「マットペールブルーメタリック2」で、LMWの魅力であるフロント二輪の軽快さを表現しています。
なお、「TRICITY 125」および「TRICITY 125 ABS」のカラーリングは共通となり、ラインナップは新色に加え、従来の「TRICITY 125」で採用していた「ホワイトメタリック6」「マットグレーメタリック3」の3色展開となります。

…New TRICITY125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY125 415,800円 ・TRICITY125 ABS 453,600円

2019 Model TRACER900 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載する「TRACER900 GT ABS」、「TRACER900 ABS」のカラーリングを変更し、3月1日より発売します。
新色「ブルーイッシュグレーソリッド4」は、グレーをベースにレッドをアクセントとして配し、走りへの情熱を表現しました。さらに、上級仕様の「TRACER900 GT ABS」には、ゴールドのフロントフォークやレッドのピンストライプをあしらったホイールを採用し、スポーツツーリングモデルとしての個性を際立たせています。
* 「TRACER900 GT ABS」は、「TRACER900 ABS」をベースに、フルアジャスタブル式倒立フロントサスペンションやクルーズコントロールシステム、クイック・シフト・システム(QSS)、グリップウォーマーなどを採用し、ツーリングの快適性を向上させた上級モデル。

…New TRACER900 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRACER900 ABS 1,112,400円 ・TRACER900 GT ABS 1,198,800円

2019 Model MT-07 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cc・270度クランクエンジンを搭載するスポーツバイク「MT-07 ABS」の2019年カラーを3月1日より発売します。
2019年の新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック4」を採用。
さらにアクセントとしてホイールに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。また、従来カラー「ディープパープリッシュブルーメタリックC」と「マットダークグレーメタリック6」は継続して販売します。

…New MT-07 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-07 ABS 777,600円

2019 Model MT-03 / MT-25 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「MT-03」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「MT-25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2019年カラーとして3月1日より発売します。
「MT-03」「MT-25」は2色の新色を含む、それぞれ共通の3色を設定。「マットライトグレーメタリック4」は機能性を強調するマットライトグレーを採用しました。さらにアクセントとしてホイールとグラフィックに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。
「ディープパープリッシュブルーメタリックC」はホイールやタンクカバーにブルーを配し、ブラックとの組み合わせによりスポーティでクールなスタイルを表現しています。また、従来カラー「マットブラック2」のモデルは継続して販売します。

…New MT-03/25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-03 567,000円 ・MT-25 534,600円

2019 Model TMAX530 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒・530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 SX ABS」および「TMAX530 DX ABS」のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
「TMAX530 SX ABS」の新色は、「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」をボディに採用し、フロントパネルやサイドカバー、インテリアパーツなどにはマットブラックを配し、スポーティーなイメージに仕上げています。  上級仕様の「TMAX530 DX ABS」の新色は、落ち着きのある「マットライトグレーメタリック4」で、ホイールにはマシニング加工を施したツートンカラーのアルミホイールを採用することで、上質なイメージを演出しています。また、「マットダークグレーメタリック8」は継続販売とし、2色展開となります。

…New TMAX530 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TMAX530 SX ABS 1,242,000円 ・TMAX530 DX ABS 1,350,000円