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Ultimate Sport「Suzuki Hayabusa -隼- 」The Refined Beast Hayabusa 3rd Gen. Start

ニューカラーの2023年モデルご予約受付中です!

Hayabusa ニューカラーで登場予定の「Hayabusa-隼-」ただ今ご予約承り中です!
興味のある方はお早めに!

* 当店入荷決定分以外の「カラーオーダープラン」ご購入には株式会社スズキ二輪が発行する予約IDが必要となります。
ご購入を希望される方は、こちら(Hayabusaカラーオーダープラン 予約ID取得) から予約IDをご取得のうえ、予約IDをご提示していただき、ご購入手続きをお願いいたします。
なお、予約IDのご提示が無い場合には、ご購入いただく事はできませんのでご注意願います。
詳しくは こちら をご覧ください。

「Hayabusa」の開発コンセプトは、「Ultimate Sport(究極のスポーツバイク)」。
高い空力特性を持つ独特のデザインや優れた走行性能を追求し続け、1999年の誕生から受け継がれる熱い思いを胸に第3世代となる新型「Hayabusa」が登場。
エンジンを徹底的に見直し改良を加えることで、耐久性、及び実用域の出力を強化し、よりリニアでコントロール性のある出力特性に造り込んた。
また、様々な走行シーンに対応する電子制御システムS.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)を装備。ライダーが求める使いやすさと利便性を向上させアルティメットスポーツバイクの圧倒的なポテンシャルを引き出し、走る醍醐味を味わえる。
更に日本仕様にはツーリング時の利便性を高めるETC2.0車載器を標準搭載。
・2023年モデル~ ご予約承り中です!!

Hayabusa

デザインコンセプトは、「The Refined Beast(凶暴さを制す知性)」。
流麗なエアロダイナミクスデザインは、「Hayabusa」の持つ溢れ出るパワーやパッションを開放しながら、その強力なパワーを手の内でコントロールするという理性を備えたスタイリングを具現化。
サイドパネルに踊る印象的な差し色とクロームのアクセントは、エンジンの始動音を待ちかねる「Hayabusa」の底知れぬポテンシャルをビジュアルで表現。「Hayabusa」のロゴもスピード感をさらに感じるデザインとした。
空力特性の追求から生まれたシルエットは、ライダーとマシンが一体となるHayabusa独特のエアロフォルム。トップスピードのポテンシャルと安定性を限界まで引き上げている。

セール・キャンペーン 開催中!Campaign

Kawasaki「スペシャルクレジットキャンペーン」開催中!

Kawasaki「スペシャルクレジットキャンペーン」開催中!
7月31日までの期間中、カワサキ国内モデル400cc以下の新車をご購入の際、
実質年率1.9%のスペシャルクレジットをご利用いただけます!
対象機種等詳細は こちら をご覧ください。

Honda「盗難補償付帯サービス」実施中!

Honda「盗難補償付帯サービス」実施中!
2020.4.1 より付帯サービススタート!
● Hondaのコミューター(原付一種/二種)を買うと盗難補償が1年間無償で提供(有償で2年間プランもあり)

・ 対象機種
Honda国内販売の原付一種/二種の二輪新車(コンペモデルは除く)
* Honda二輪車正規取扱店でのご購入に限ります
・ 盗難補償期間
1年:車両登録日の翌日午前0時から翌年応答日の前日午後12時まで
2年:車両登録日の翌日午前0時から翌々年応答日の前日午後12時まで
・ オプション
ロードサービス・カギ穴いたずら補償
オプション金額1年:1,430(税込)/2年:2,640円(税込)

* 詳しくは こちら をご覧ください。

新製品のご紹介New Model

各社の新製品のご紹介です。ご予約、納期確認等お気軽にご相談ください。
KawasakiHondaSuzukiYamaha

2023Model Ninja 250 2月15日発売予定。
 シャープなスタイリングにライトウェイト、ハイパフォーマンスを兼ね備えたNinja 250。
質感の高いボディワークや力強いエンジン、軽く扱い易いハンドリング、スポーティ且つ快適なライディングポジションをより高い次元で実現しています。
 また、アシスト&スリッパーRクラッチやLEDヘッドライトユニット、ギヤポジションインジケーターなどを標準装備しライダーをサポート。
 KRT EDITIONの車体デザインには、スーパーバイク世界選手権で戦うNinja ZX-10RRをイメージしたカラーリングを採用しています。奥深い魅力を持つこのNinja 250は、多様なシーンで幅広いライダーにモーターサイクルの楽しさを提供します。
■主な変更点
・新排出ガス規制適合
・カラー&グラフィックの変更
2023Model Ninja 250
… Ninja 250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Ninja 250 638,000円
 ・Ninja 250 KRT EDITION 671,000円

2023Model Z250 2月15日発売予定。
 軽さと力強さを併せ持つ本格的スーパーネイキッドマシンZ250。高出力かつ操作性に優れた248cm3パラレルツインエンジンは、全回転域で良好なパワーフィーリングを発揮します。
 また、車体には軽量でスリムなシャーシを採用。優れた安定性と軽快で自然なハンドリング、扱い易い取り回し性能を獲得しています。
 加えて、Zシリーズ共通の「Sugomi」デザイン要素が、一目でカワサキのスーパーネイキッドとして認識できるシルエットを形成。アグレッシブかつ俊敏なイメージでライダーを魅了します。
■主な変更点
・新排出ガス規制適合
・カラー&グラフィックの変更
2023Model Z250
… Z250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Z250 638,000円

New Color VERSYS-X 250 TOURER 発表。 10月15日発売!

2023 VERSYS-X 250 TOURER

VERSYS-X 250 TOURERは高い汎用性を持つアドベンチャースタイルのツーリングモデル。
シリーズのコンセプトである「ANY ROAD ANY TIME」パフォーマンスに未舗装路での走破性を加え、刺激的な「走る悦び」を提供します。エンジンはキャラクターに合わせたチューニングを施すことでスムーズなパワー特性と低回転域での粘り強さを獲得。
ロングストロークフロントサスペンションとリンク式のリヤサスペンションは、軽量な車体と組み合わせることで様々な路面状況で高い安定性を誇ります。
加えて、多様なシチュエーションに対応するトレッドパターンを持つマルチパーパスのチューブタイヤも装備。
幅広いライディングシーンをカバーし、優れたパフォーマンスを発揮します。
さらにパニアケースやエンジンガード等のアクセサリーも多数標準装備。 ツーリングをより快適に楽しむ事が出来る様になっています。
2023年モデルでの主な変更点はカラー&グラフィック。
新色の「パールマットセージグリーン×メタリックマットカーボングレー」が採用され、この1色のみの設定となります。
カワサキは次年度モデル以降の国内導入の予定はないことを発表。今後海外で生産が継続される可能性はあるが、日本での正規販売はこのモデルが最後となるようです。
VERSYS-X 250 TOURER の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 * 消費税10%含む
・VERSYS-X 250 TOURER 726,000円

New Model KLX230SM 発表。 10月15日発売!

2022 KLX230 S

軽量かつアグレッシブなスーパーモトスタイルの"KLX230SM”。
スポーティな外観と、232cm3空冷4ストロークシングルエンジンをコンパクトなペリメターフレームに搭載。前後17インチホイールを装着し、俊敏なハンドリングを実現。
フロントサスペンションにはΦ37mm倒立フォークを採用。スーパーモトに相応しい外観とフロント周りの剛性アップに貢献しています。
リヤサスペンションは、プリロード調整機構を備えたニューユニトラック式サスペンションを装備しています。
また、ABS搭載によりライダーの安心感を高めています。
軽快なハンドリングでオンロードを爽快に楽しめるモデルです。
カラーはエボニー1色のみの設定となります。
KLX230 S の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・KLX230SM 572,000円 * 消費税10%含む

New Color Ninja ZX-25R SE 発表。 2月1日発売!

2022 ZX-25R SE

249cc並列4気筒エンジンを搭載したスーパースポーツモデルNinja ZX-25R。
最大出力33kw(45PS)を発揮するエンジン、官能的なエキゾーストサウンド、そのパフォーマンスを最大限に引き出すフレーム、アグレッシブなNinjaスタイリング、KTRC(カワサキトラクションコントロール)やオートブリッパー付きKQS(カワサキクイックシフター)をはじめとする数多く採用された先進のライダーサポートシステムを搭載し、Ninja ZXシリーズを名乗るにふさわしいモデルに仕上がっています。
サーキット走行性能の高さに加え、街乗りでの快適性を併せ持ったこのモデルは、エンジン回転数の上昇とともにライダーをその魅力の虜にします。
Ninja ZX-25R の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 * 消費税10%含む
・Ninja ZX-25R SE KRT EDITION 935,000円
・Ninja ZX-25R SE 935,000円
・Ninja ZX-25R 847,000円

2021 Model Z400 発表。 好評発売中!

2021 Z400

本格的スーパーネイキッドマシンZ400。軽量な車体に、高出力なエンジンを組み合わせライダーの気持ちを昂ぶらせます。排気量398cm3エンジンは、スムーズな吹け上がりと低回転域の力強いトルクを発揮。ビギナーからベテランまで非常に扱いやすいエンジン特性を実現しています。また、優れた安定性と高い操作性を実現するシャーシが、より俊敏なハンドリング性能を獲得。スーパーネイキッドZの誇る五感を刺激する乗り味、「Sugomi」パフォーマンスに貢献しています。スタイリングは、先鋭的な車体形状の「Sugomi」デザインを継承。シャープなスタイリングと独特なシルエットがライダーを魅了します。
Z400 の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・Z400 682,000円 * 消費税10%含む

New Color Ninja400 発表。 好評発売中!

2021 Ninja400

高性能スポーツモデル『Ninja 400』のニューグラフィックスを発表。10月1日より販売を。
400ccクラスにおいてカワサキが提案するハイパフォーマンススポーツモデルNinja 400。
ライトウェイトとハイパワーに裏づけされた特性が「FUN TO RIDE」の可能性を広げます。
軽量トレリスフレームに398ccの高出力エンジンを搭載。クラス最高レベルを目指した強力なトルクと爽快な加速が体感できます。また、φ41mmの大径フロントフォークや、ラジアルタイヤなど優れた動力性能を支える機能も充実。
さらにLEDヘッドライトユニットやアルマイト仕上げのフォークキャップがスタイリッシュで迫力あるボディワークを演出しています。
加えてKRT EDITIONの車体デザインにはスーパーバイク世界選手権で戦うNinja ZX-10RRをイメージしたカラーリングを採用。よりアグレッシブな雰囲気を演出しています。優れたコントロール性やアップライトなライディングポジションは、ツーリングからスポーツ走行まで幅広くカバー。高い汎用性、快適性を獲得しながらもさらなるライディングエキサイトメントを追求しています。
ニューグラフィックはパールナイトシェードティール×メタリックスパークブラックの2トーンカラーとメタリックスパークブラックの2色を設定。さらにスーパーバイク世界選手権で戦う『Ninja ZX-10RR』と同イメージのカラーリング(ライムグリーン)を採用する「KRTエディション」を用意する。
Ninja400 の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・Ninja400 ブラック 715,000円 ・Ninja400 KRT EDITION,ブルー 726,000円 * 消費税10%含む

2020 Model Ninja ZX-14R HIGH GRADE 発表。

2020 Ninja ZX-14R HIGH GRADE

高性能で且つ扱いやすさも実現したフレキシブルなハイパフォーマンスモデルNinja ZX-14R。
驚異的な加速力を発揮するパワーを持ちながら、ワインディングを軽やかに楽しむ事が可能です。
さらに長距離ツーリングでも快適で、街中をふらりと流すことも出来る気軽さまで併せ持っています。
究極のエキサイトメントと懐の深さの両立は歴代カワサキ・スポーツツアラーの特徴でもあります。
「HIGH GRADE」はブレンボ社製ブレーキシステムやオーリンズ社製TTX39リアサスペンションを採用することで様々なシーンでNinja ZX-14Rの魅力をさらに高めています。
メタリックディアブロブラック×ゴールデンブレイズドグリーンの画像は実際の輸入車両と仕様が異なります。
※実際の輸入車両にはセンタースタンド、ヘルメットホルダー、アシストグリップが装着されています。
※実際の輸入車両にはロアカウルディフューザーは装着されておりません。
※実際の輸入車両は画像よりもハンドル位置が高く、グリップ位置はライダーに近くなっています。
Ninja ZX-14R HIGH GRADE の製品情報は こちら から。
●メーカー希望小売価格* 消費税10%含む
 ・Ninja ZX-14R HIGH GRADE パールブリザードホワイト 1,925,000円
 ・Ninja ZX-14R HIGH GRADE メタリックディアブロブラック 1,903,000円

New Model KLX230 発表。 好評発売中!

2020 KLX230

KLX230は、誰もがオフロードライディングを楽しめるようにエンジンとフレームが一から新設計され、ライダーをオフロードの楽しさへと誘います。
空冷4ストローク232cm3単気筒エンジンは低中回転域からの力強いトルクを生み出し、シンプルな構造が、高い信頼性を実現。
そして、コンパクトなペリメターフレームは、オフロードライディングでの操縦安定性を実現しています。また、KXシリーズで培った技術を踏襲し、人間工学に基づきマシンコントロール性が高いスリムさやアグレッシブなデザインを採用。フロント21インチ、リヤ18インチのホイールを装備したこのモデルは、カワサキ初となるデュアルパーパスABSを採用し、軽量、パワフル、扱いやすさという特徴と相まって、オフロード走行における理想的なパートナーです。
●メーカー希望小売価格 ・KLX230 495,000円 * 消費税10%込

2023Model スーパーカブC125 2月16日発売。
 Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)コミューター「スーパーカブ C125」のカラーバリエーションを変更し、2月16日(木)に発売します。
2023Model スーパーカブ C125
 今回、スーパーカブ C125のカラーリングに、都会的で洗練された印象の「パールカデットグレー」と、レッグシールドや前後ホイールなど車体の随所をマットグレーのカラーでまとめ、アクセントとなる赤いシートを採用するなど、モダンな印象とした「マットアクシスグレーメタリック」を新たに設定。継続色の「パールネビュラレッド」を合わせた、全3色のカラーバリエーションとしています。
… スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ C125 440,000円

2023Model CBR250RR 2月20日発売。
 Hondaは、軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」の外観を変更するとともに、装備を充実させ、2023年2月20日(月)に発売します。
●外観にレイヤー構造を採用。エッジの利いたよりシャープなスタイリングに変更
●エンジン仕様の細部を見直すことで最高出力を向上
●ショーワ(日立Astemo株式会社)製SFF-BP倒立フロントフォークを採用
●Hondaセレクタブル トルク コントロール、ハザードランプ、エマージェンシーストップシグナルを標準装備
●平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合
2023Model CBR250RR
  今回、外観は、フロント部からサイドカウルにかけてレイヤー構造を採用し、エッジの利いたよりシャープなスタイリングに変更しました。
 エンジンは、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合させることで環境に配慮するとともに、ピストンリング、シリンダーヘッド、カムシャフト、吸気ポートなどエンジンの細部を見直すことにより、最高出力を向上させています。
 足まわりは、フロントフォークに倒立式のショーワ(日立Astemo株式会社)製SFF-BP(セパレート・ファンクション・フロントフォーク・ビッグピストン)を新たに採用。優れた路面追従性による上質な乗り心地に貢献しています。
 電装は、スリップしやすい路面での安心感に寄与するHondaセレクタブル トルク コントロールを新たに標準装備。また、新設定のハザードランプには、急制動時に高速点滅することでいち早く後続車に伝えるエマージェンシーストップシグナルを採用。装備をより充実させています。
 カラーリングは、スポーティーでレーシングイメージを印象づける「グランプリレッド」、シャープなスタイリングを強調し力強い印象の「マットバリスティックブラックメタリック」、上質感と洗練された印象のある「パールグレアホワイト」の全3色を設定しています。
… CBR250RR について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CBR250RR(グランプリレッド) 907,500円
 ・CBR250RR(マットバリスティックブラックメタリック、パールグレアホワイト) 869,000円

2023Model CRF250,CRF250RALLY 1月26日発売。
 Hondaは、市街地からオフロードまで幅広いシチュエーションでの軽快な走りが魅力のオン・オフロードモデル「CRF250L」「CRF250L<s>」「CRF250 RALLY」「CRF250 RALLY<s>」の仕様を一部変更し、2023年1月26日(木)に発売します。
●CRF250Lに都会的で洗練された「スウィフトグレー」のカラーリングを新たに設定
●CRF250L、CRF250L<s>にナックルガードを標準装備
●CRF250L、CRF250L<s>、CRF250 RALLY、CRF250 RALLY<s>ともに平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合
2023Model CRF250
 今回、CRF250L、CRF250L<s>にグリップ周辺の走行風や飛び石などの影響を軽減し走行時の快適性を向上させるナックルガードを標準装備。
 カラーバリエーションはCRF250Lに都会的で洗練された「スウィフトグレー」を新たに設定。CRF250L<s>、CRF250 RALLY、CRF250 RALLY<s>にはレーシングイメージ溢れる「エクストリームレッド」を継続設定しています。
… CRF250,CRF250RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CRF250L / CRF250L<s> 621,500円
 ・CRF250RALY / CRF250RALLY<s> 764,500円

2023Model リード125 2月16日発売。
 Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「リード125」のカラーバリエーションを変更し2023年2月16日(木)に発売します。
今回、リード125に高級感を感じさせる「キャンディーノーブルレッド」と、マットブラックの車体にアクセントとなる赤いエンブレム、フロントブレーキキャリパー、リアサスペンションスプリングを採用しスポーティーな印象とした「マットギャラクシーブラックメタリック」のカラーリングを新たに設定。
継続色の上質感ある「パールジャスンホワイト」と精悍な印象の「ポセイドンブラックメタリック」を合わせた、全4色のカラーバリエーションとしています。
2023Model LEAD125
… リード125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・リード125 (マットギャラクシーブラックメタリック) 330,000円
 ・リード125 (レッド、ホワイト、ポセイドンブラックメタリック) 324,500円

2023Model PCX、PCX160 1月26日発売。
 Hondaは、上質なスタイリングと利便性の良さが魅力の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「PCX」と軽二輪スクーター「PCX160」のカラーリング設定を変更し、2023年1月26日(木)に発売します。
 今回、PCXに、都会的な印象の「マットスーツブルーメタリック」と、高級感を感じさせる「マットマインブラウンメタリック」を新たに設定し、継続色の「パールジャスミンホワイト」「ポセイドンブラックメタリック」「マットディムグレーメタリック」を加えた、全5色としています。
 PCX160には「マットマインブラウンメタリック」と、精悍な印象の「ポセイドンブラック」を新たに設定し、継続色の「パールジャスミンホワイト」「マットディムグレーメタリック」を加えた、全4色としています。
 両モデルとも、シート表皮のカラーをブラックとし、より引き締まった印象としています。
 また、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合させ環境に配慮しています。
2023Model PCX
… PCX,PCX160 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・PCX  363,000円
 ・PCX160  412,500円

2023Model フォルツァ 12月22日発売。
 Hondaは、精悍なスタイリングやスポーティーな走り、実用性の高さなどが魅力の軽二輪スクーター「フォルツァ」の仕様と外観を一部変更し、12月22日(木)に発売します。
●ヘッドライトおよびテールランプとその周辺カバー類のデザインを変更
●メーターパネル内部の液晶を大型化し、メーター外周には導光リングを採用
●平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合
2023Model FORZA
… FORZA について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・フォルツァ 691,900円

2023Model ADV 1月26日発売。
 Hondaは、タフでアクティブなアドベンチャースタイルの軽二輪スクーター「ADV150」をフルモデルチェンジし、「ADV160」として2023年1月26日(木)に発売します。
●新エンジン「eSP+(イーエスピープラス)」を搭載し、力強い走りと環境性能を両立
●新形状フレームを採用
●よりスポーティーでタフなイメージを演出し、先進性を感じる個性的なスタイルに一新
●シート高を前モデルの795mmから780mmにすることで足つき性に配慮
●ウインドスクリーンを大型化することで高速走行時の防風性を向上
2023Model ADV160
… ADV160 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ADV160 473,000円

2023Model Rebel250 12月22日発売。
 Hondaは、シンプルでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすい車体サイズが好評の軽二輪クルーザーモデル「Rebel(レブル)250」「Rebel 250 S Edition」のカラーバリエーションを一新するとともに、最新の排出ガス規制に対応させ12月22日(木)に発売します。
●Rebel 250、Rebel 250 S Editionのカラーバリエーションを一新
●平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応
 今回、Rebel 250は、都会的な印象のパールスモーキーグレー、重厚感のあるマットガンパウダーブラックメタリック、精悍な印象のパールメタロイドホワイトの3色を採用。
 Rebel 250 S Editionは、上質感のあるチタニウムメタリックと、高級感のあるキャンディーディーゼルレッドの2色を採用し、シリーズ合計で全5色のカラーバリエーションとしています。
2023Model Rebel250
… Rebel250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Rebel250 610,500円
 ・Rebel250 S Edition 649,000円

2023Model CT125・ハンターカブ" 12月15日発売。
 Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)のレジャーモデル「CT125・ハンターカブ」に最新の排出ガス規制に対応させた新エンジンを搭載するとともに、カラーバリエーションを変更し、12月15日(木)に発売します。
●新エンジンは最高出力の向上を図りながら最新の排出ガス規制に対応
●カラーバリエーションに「マットアーマードシルバーメタリック」を新たに採用
●別売りの純正アクセサリーに、ウインドシールド等を追加しラインアップを拡充
 今回、CT125・ハンターカブに、最高出力の向上を図りながら最新の排出ガス規制に対応した新エンジンを搭載。リアサスペンションに5段階のスプリング初期荷重が調整可能なプリロードアジャスターを追加しました。
 また、利便性を考慮した別売りの純正アクセサリーには、ウインドシールドやフロントキャリア、センターキャリア、サイドボックス(8L)等を追加し、幅広いお客様の嗜好に合わせたラインアップとしています。
 カラーバリエーションは、タフなアウトドアアイテムをイメージした「マットアーマードシルバーメタリック」を新たに設定。継続色の「グローイングレッド」「パールオーガニックグリーン」と合わせた、全3色としています。
2022Model CT125・ハンターカブ
… CT125・ハンターカブ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 CT125・ハンターカブ 440,000円

2022Model Dio110 7月28日発売。
 Hondaは、スタイリッシュな外観の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「Dio110」のカラーバリエーションを変更し、7月28日(木)に発売します。
 Dio110は、扱いやすい出力特性と優れた環境性能を備えた空冷・4ストローク・OHC単気筒109cm3エンジン「eSP」を搭載。軽快な走りと優れた燃費性能、取り回しやすい車体などが特徴のモデルです。
 今回、精悍で落ち着きある印象のカラーリング「ポセイドンブラックメタリック」を新たに採用。継続色の「パールジャスミンホワイト」「ディセントシルバーメタリック」「マットスターリーブルーメタリック」と合わせた、全4色のカラーバリエーションとしています。
2022Model Dio110
… Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Dio110(ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイト、ディセントシルバーメタリック) 242,000円
 ・Dio110(マットスターリーブルーメタリック) 245,300円

2022Model CB250R 7月21日発売。
 Hondaは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒249cm3エンジンを搭載した軽二輪ネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の仕様を一部変更し、7月21日(木)に発売します。
CB250R
 今回、CB250Rの倒立フロントフォークには、優れた路面追従性をもたらすSFF-BP(セパレート・ファンクション・フロントフォーク・ビッグピストン)を新たに採用した他、クラッチの操作荷重を低減し、シフトダウン時のエンジンブレーキによる後輪のホッピングを抑制するアシスト&スリッパークラッチを新たに採用。 ライダーの疲労低減や扱いやすさなどの快適性に寄与しています。
また、メーター内に現在のギアポジションを表示するギアポジションインジケーターの機能を追加することで、さらに利便性を高めています。
… CB250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CB250R   564,300円

2022Model スーパーカブ50、クロスカブ50 6月27日発売。

 Hondaは、「スーパーカブ50」「スーパーカブ50 プロ」「クロスカブ50」「クロスカブ50・くまモン バージョン」のカラー設定を変更し、6月27日(月)に発売します。

スーパーカブ50
〇 スーパーカブ50について詳しくは こちら から。
クロスカブ50
〇 クロスカブ50について詳しくは こちら から。

変更内容は
 ●各車のマフラープロテクターとスーパーカブ50のリアキャリアをブラックのカラーに変更
 ●スーパーカブ50、クロスカブ50のカラーバリエーションを下記に変更
  =スーパーカブ50のカラーバリエーション=
   ・グリントウェーブブルーメタリック(新色)
   ・バージンベージュ
   ・タスマニアグリーンメタリック
  =スーパーカブ50 プロのカラーバリエーション=
   ・セイシェルナイトブルー
  =クロスカブ50のカラーバリエーション=
   ・マットアーマードグリーンメタリック(新色)
   ・パールディープマッドグレー(新色)
  =クロスカブ50・くまモン バージョンのカラーバリエーション=
   ・グラファイトブラック
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ50  247,500円
 ・スーパーカブ50 プロ  269,500円
 ・クロスカブ50  308,000円
 ・クロスカブ50 くまモン バージョン  319,000円

2022Model スーパーカブ110プロ 5月19日発売。
 Hondaは、「スーパーカブ110プロ」に新エンジンを搭載するとともに、前輪ディスクブレーキや前・後輪にキャストホイールを標準装備するなどモデルチェンジを図り、5月19日(木)に発売します。
●業務用途に合わせ、高いタフネス性を備えた新エンジンを搭載
●前輪に、ディスクカバーを採用したディスクブレーキを標準装備
●フロントブレーキに作用するABSを採用
●前後輪に14インチのキャストホイールとチューブレスタイヤを採用
●メーター内の液晶部にはギアポジションや時計などを表示する機能を搭載
クロスカブ110
… スーパーカブ110プロ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ110プロ  346,500円

2022Model クロスカブ110 4月14日発売。
 Hondaは、「クロスカブ110」に新エンジンを搭載するとともに、前輪ディスクブレーキを標準装備するなどモデルチェンジを図り、4月14日(木)に発売します。
 今回、クロスカブ110に、最新の排出ガス規制に対応した新エンジンを搭載。
足まわりには、制動時の安心感に寄与するABSを採用した前輪ディスクブレーキと、メンテナンスのしやすさをより考慮した前後キャストホイールおよびチューブレスタイヤを新たに採用。
メーター内にはギアポジションや時計、平均燃費などを表示する機能を追加し、使い勝手をより高める変更を施しています。
クロスカブ110
… クロスカブ110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・クロスカブ110  363,000円 ・クロスカブ110くまモンバージョン 374,000円

2022Model スーパーカブ110 4月14日発売。
 Hondaは、「スーパーカブ110」に新エンジンを搭載するとともに、前輪ディスクブレーキを標準装備するなどモデルチェンジを図り、4月14日(木)に発売します。
 今回、スーパーカブ110に、最新の排出ガス規制に対応した新エンジンを搭載。
足まわりには、制動時の安心感に寄与するABSを採用した前輪ディスクブレーキと、メンテナンスのしやすさをより考慮した前後キャストホイールおよびチューブレスタイヤを新たに採用。
メーター内にはギアポジションや時計、平均燃費などを表示する機能を追加し、使い勝手をより高める変更を施しています。
スーパーカブ110
… スーパーカブ110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ110  302,500円

New Model ダックス125
●犬種「ダックスフンド」をイメージした「ダックスホンダ(1969年)」のスタイリングを踏襲しつつ、現代の感性を取り入れる
●スタイリングを特徴づける鋼板プレスを用いたT字型のバックボーンフレーム
●二人乗りが容易で、体格に合わせて多様なライディングポジションに対応可能なダブルシート
●力強い出力特性と優れた環境性能を両立した空冷・4ストローク・OHC・123cm3単気筒エンジンと、クラッチ操作や頻繁なシフト操作を必要としない自動遠心クラッチを採用した、4速トランスミッション
●前後輪にキャストホイールとチューブレスタイヤ、ディスクブレーキを採用するとともに、制動時に安心感を与える、前輪に作用するABS
 ダックス125は、Hondaの歴史あるプロダクトブランド「ダックスホンダ」を現代に再定義した原付二種のレジャーバイクです。
休日をライダー一人だけでなく、大切な家族や仲間とともに楽しんでいただくことで、より充実したバイクライフを過ごしていただくことを目指したモデルです。
 カラーリングは、懐かしさと上質さを感じさせる「パールネビュラレッド」と、都会的な風景に溶け込む「パールカデットグレー」の全2色を設定しています。
ダックス125
… ダックス125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ダックス125  440,000円

New Color ジョルノ 1月20日発売。
  Hondaは、原付一種スクーターの「ジョルノ」のカラーバリエーションを変更し、1月20日(木)に発売します。
 ジョルノは、おしゃれで親しみやすいデザインにより、幅広い年齢のお客様にご好評をいただいているモデルです。今回、フロントエンブレムのデザインを統一するとともに、愛らしく個性的なスタイリングをより際立たせる計5色のカラーバリエーションを設定しています。
ジョルノ
… ジョルノ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジョルノ  209,000円

New Color Dunk・ダンク 1月20日発売。
 Hondaは、原付一種スクーターの「Dunk」のカラーバリエーションを変更し、1月20日(木)に発売します。
 Dunkは、上質感のあるモダンなデザインにより、男性を中心とした幅広い年齢のお客様にご好評をいただいているモデルです。今回、上質な印象をより引き立てる計3色のカラーバリエーションを設定。それぞれ、リアサスペンションスプリングのカラーをレッド、シートのカラーをブラック、ブレーキキャリパーのカラーをブラックとしています。
Dunk
… Dunk について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Dunk  229,900円

New Color タクト/タクト・ベーシック 11月25日発売。
 Hondaは、機能的なデザインの車体に、扱いやすい出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した原付一種スクーター「タクト」と「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、11月25日(木)に発売します。
 今回、タクトには存在感のある「デジタルシルバーメタリック」を新たに採用。
タクト・ベーシックには、精悍な「グラファイトブラック」、爽やかな「ロスホワイト」、都会的なイメージの「パールディープマッドグレー」、カジュアルな「アーベインデニムブルーメタリック」を新たに採用し、継続色の「ボルドーレッドメタリック」と合わせた全5色を設定したほか、ホイールとフロントフェンダーのカラーをブラックとすることで、より落ちついた印象を持たせています。
Tact
… タクト/タクト・ベーシック について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・タクト ベーシック 179,300円
 ・タクト 192,500円

Honda 2021Model モンキー125 9月27日発売。 ご予約受付中!
 モンキー125に搭載する新エンジンは、ロングストローク化を図り圧縮比を高めるなど、力強い走りを実現しながら最新の排出ガス規制に適合させています。
 また、前モデルの4速トランスミッションから5速トランスミッションに変更するなど、市街地走行からショートツーリングまでさまざまなシチュエーションで、レジャーバイクとしての操る楽しさを追求。
足まわりには、フロントブレーキのロックを抑制し制動時の安心感に寄与する1チャンネルABSを標準装備しました。
 カラーバリエーションは、情熱的で鮮やかな「パールネビュラレッド」と、爽やかな印象の「パールグリッターリングブルー」、精悍で落ち着いた印象の「パールシャイニングブラック」の全3色とし、それぞれ遊び心を感じさせるツートーンカラーを採用しています。
モンキー125
… モンキー125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・モンキー125 440,000円

Honda 2021Model グロム 3月25日発売。
 Hondaは、個性的なスタイリングと軽快な走りが魅力の原付二種スポーツモデル「グロム」のエンジンと外観を一新し、3月25日(木)に発売します。
 今回、新開発の空冷・4 ストローク・OHC・単気筒123ccエンジンを搭載。より高圧縮比としながら、低フリクション技術を随所に採用し、最高出力の向上と優れた環境性能を両立しました。また、市街地走行からショートツーリングまでさまざまなシチュエーションに対応するため、変速比を最適化した5速トランスミッションを採用。スポーツモデルとしての操る楽しさを追求しました。
 外観は、“遊び心”にあふれ、塊感のあるスタイリングに一新。サイドビューのアクセントとして、カウル取付けボルト周辺に円形のガーニッシュを採用するとともに、存在感あるデザインのLEDヘッドライトを採用しました。また、ホイールはスポークを5本タイプとすることでより軽快感を表現しています。そして、シンプルな構造で脱着が容易なカウルやサイドカバーなど、メンテナンスやカスタマイズにも配慮しました。
 足まわりには、制動時の安心感に寄与する1チャンネルABSを標準装備しています。
 デジタルメーターには、ギアポジションインジケーターとREVインジケーターを追加し、使い勝手をより高めています。

… グロム について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・グロム 385,000円

2023 Model ジクサー150 1月27日発売。
ヘッドライトからタンクまでの流れるような一体感で、ボリュームのあるタンクとスリムなシート、カウルを車体中心に向けてコンパクトに凝縮したプロポーション。
2023年モデルは、平成32年(令和2年)国内排出ガス規制に対応。同時にカラー&グラフィックも一新した。ボディカラーは「トリトンブルーメタリック」、「グラススパークルブラック」、「ソニックシルバーメタリック/パールブレイズオレンジ」の全3色。
GIXXER150
… ジクサー150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー150 385,000円

2023 Model SV650 ABS 2月 3日発売。
不等間隔爆発がもたらすVツインエンジンの鼓動感。
路面を蹴り出すように力強く加速する高揚感。
スリムで軽量コンパクトな車体が生む一体感。
軽く素直なハンドリングで意のままに操る爽快感。
平成32年(令和2年)国内排出ガス規制に対応して登場
SV650
… SV650 ABS について詳しくは こちら から。。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650 ABS 803,000円

2023 Model SV650X ABS 2月 3日発売。
ヘッドライトカウルとフレームカバーをつながりのあるデザインとすることでロケットカウルをイメージさせる。
セパレートハンドル、タックロールシートなどがレトロな雰囲気を作り出す。
その上でスズキの持つスポーツイメージと融合させ独自のスタイルを表現する。
街中ではスタイリッシュに、ワインディングではスポーティに、SV650X ABSは様々なシーンで存在感を放つ。
平成32年(令和2年)国内排出ガス規制に対応して登場
SV650X
… SV650X ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650 X ABS 847,000円

2022 Model アヴェニス125 発表。10月21発売
スポーティかつ高級感のあるデザイン。空冷単気筒SEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)124ccエンジンを搭載し、力強さと優れた燃費性能を両立。
ボディマウントのLEDヘッドライトやLEDリヤコンビネーションランプ、フル液晶ディスプレイなどを装備。
足元のスペースを稼げるフラットフロア構造でまたがりやすく、シート高は780mmでスポーティな段付きシートを採用している。
また、シャッター付きキーシリンダーやシート下トランクスペース、5V2AのUSB充電ソケットを装備する蓋付きの左フロントインナーラック、500mlのペットボトルが入る右フロントインナーラック、ヘルメットホルダー×2個といった実用的な装備も充実。
アヴェニス125
… アヴェニス125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・アヴェニス125 284,900円

2023 Model アドレス125 発表。10月18日発売
丸みのあるボディ、フラットなフットボード、角型ヘッドライトがスタイリング面での特徴。ヘッドライトとポジションランプにはLEDを採用。
空冷単気筒SEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)124ccエンジンを搭載。
シート下トランクスペースの容量は約21.8L。ヘルメットはものにより収納可能。加えてヘルメットホルダーが2つ備わる。
500mlペットボトルが入るフロントインナーラックや、コンビニフックも装備。フロントインナーラックのそばにはUSBソケットも標準装備されている。
アドレス125
… アドレス125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・アドレス125 273,900円

2022 Model Hayabusa 発表。6月28日発売。
「Hayabusa」の開発コンセプトは、「Ultimate Sport(究極のスポーツバイク)」。
高い空力特性を持つ独特のデザインや優れた走行性能を追求し続け、1999年の誕生から受け継がれる熱い思いを胸に第3世代となる新型「Hayabusa」が登場。
エンジンを徹底的に見直し改良を加えることで、耐久性、及び実用域の出力を強化し、よりリニアでコントロール性のある出力特性に造り込んた。
また、様々な走行シーンに対応する電子制御システムS.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)を装備。ライダーが求める使いやすさと利便性を向上させアルティメットスポーツバイクの圧倒的なポテンシャルを引き出し、走る醍醐味を味わえる。
Hayabusa
… Hayabusa スペシャルページは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Hayabusa 2,156,000円

2022 Model GSX-R125 ABS 発表。 7月26発売決定!!
GSX-Rシリーズは「最高のパフォーマンス」を実現するために、「走る」、「曲がる」、「止まる」という基本性能を高めるべく、レースで培ったノウハウが惜しみなく注ぎ込まれている。
GSX-Rシリーズ最小排気量のエンジンを搭載するGSX-R125 ABSは、革新的なスポーツバイクとなる。
GSX-R125
… GSX-R125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-R125 ABS 453,200円

2022 Model GSX-S125 ABS 発表。7月22日発売決定!!
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S125。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-Rのエンジンとコンポートネントを継承し最新のテクノロジーが投入されたGSX-S125は、爽快なスポーツライディングを約束する。
GSX-S125
… GSX-S125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S125 ABS 420,200円

2022 Model Vストローム650シリーズ 3月28日発売。
旅が、始まる
いつものルート、週末のハイウェイ、峠のワインディング、タンデムツーリング、突然の雨。 走りの醍醐味をひとつに凝縮した2つのスポーツアドベンチャーツアラーが妥協ないこだわりを貫き、 磨き上げられたクオリティと高いパフォーマンスで変化に満ちた日本の道を切り開く。 世界の道を知るスポーツアドベンチャーツアラー、V-Strom650シリーズ。
V-Strom650
… Vストローム650シリーズ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Vストローム650XT ABS 1,001,000円
 ・Vストローム650 ABS 957,000円

New Model GSX-S1000GT 2月17日発売。
GT Riding Pleasure Personified
新型「GSX-S1000GT」は、欧州と同じ仕様、装備に加え、専用装備としてツーリング時の利便性を高める ETC2.0 車載器を標準装備しました。また、電子制御システム S.I.R.S.(スズキ・インテリジェント・ライド・システム)や、スズキ初となるスマートフォン連携機能付の大画面フルカラーTFT 液晶メーター等を採用し、日常での扱いやすさと長距離のツーリングにおける快適性や高速安定性を追求しています。
さらに、新型「GSX-S1000GT」専用開発品を含む豊富な純正用品をラインアップし、快適性、利便性の向上に加え、多彩なカスタマイズを可能としました。
GSX-S1000GT
… GSX-S1000GT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S1000GT 1,595,000円

2022 Model KATANA 2月25日発売。
新たにスズキ・インテリジェント・ライド・システム(S.I.R.S.)と呼ばれる5モード+動作オフを選択できるトラクションコントロールを中心とした、高度なライダーサポートデバイスを採用。
A・B・Cの3モードがあるドライブモードセレクター(SDMS)などと合わせ、豪快な走りをより安全に楽しめるようになった。
その他にもスムーズなスタートを実現するローRPMアシストや、シフトアップ、ダウンの双方に対応するクイックシフターも採用!
KATANA
… KATANA について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・KATANA 1,606,000円

2021 Model バーグマン400 ABS 7月 6日発売。
今や唯一の400ccスクーター「バーグマン400 ABS」トラクションコントロールを装備して2021年モデルに!
その優雅な走りは、上質のオーダーメイドスーツを着こなす心地よさのよう。
パワフルなエンジン、軽やかな操縦性能、スポーティーなシルエット、さまざまなシーンに映えるスタイリッシュなデザインが、ワンランク上の悦びを与えてくれる。
BURGMAN400 ABS。
BURGMAN400
… バーグマン400 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・バーグマン400 847,000円

2021 Model ジクサー150 3月24日発売。
ヘッドライトからタンクまでの流れるような一体感で、ボリュームのあるタンクとスリムなシート、カウルを車体中心に向けてコンパクトに凝縮したプロポーション。
GIXXER150
… ジクサー150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー150 352,000円

2021 Model V-ストローム1050/XT 3月16日発売。
THE MASTER OF ADVENTURE
低回転から豊かなトルクを発生する扱いやすいパワフルな90°VツインDOHC4バルブエンジンを搭載。
市街地での走行から、ロングツーリングまで幅広く楽しめる快適なパフォーマンスを実現。
冒険心溢れるスズキ伝統のスタイリングイメージを継承しながら、軽快なハンドリングとツーリングでの高い快適性を備えたスポーツアドベンチャーツアラー新世代のV-STROM1050/XTが誕生。
次なる一歩を踏み出す。
V-STROM1050/XT
… V-STROM1050/XT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・V-STROM1050XT 1,518,000円
 ・V-STROM1050 1,430,000円

2021 Model バーグマン200 ABS 3月16日発売。
瞬速だから発進も爽快。ABS標準装備。
スマートな車体に200ccエンジンを搭載することで一人乗りでも二人乗りでも発進がスムーズ。
だから、街中でも気持ちよく運転できます。
バーグマン200 ABS
… バーグマン200 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・バーグマン200 ABS 571,340円

Suzuki 2021 Model GSX250R 発表。 12月25日発売。
今回新たに ABS 仕様を追加!
スタイリッシュなスタンダードスポーツバイク GSX250R にABS仕様を追加して登場。
GSX250R
… GSX250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX250R ABS (トリトンブルーメタリック) 581,900円 ・(クリスタルブルーメタリック) 569,800円
 ・GSX250R (トリトンブルーメタリック) 548,900円 ・(クリスタルブルーメタリック) 536,800円

2020 Model アドレス110 発表。10月 8日発売。
毎日を快適に彩る、走りと燃費性能を両立させた110ccスクーター
スズキは、街中での使い勝手のよさを追求した軽量な車体に、優れた燃費性能と走行性能を両立したSEPエンジンを搭載した、110ccの原付二種スクーター「アドレス110」をマイナーチェンジ。10月8日より22万5500円で発売する。
マイナーチェンジに伴い新色のソラリスシルバーを採用するとともに、前後連動ブレーキ=コンバインドブレーキを新装備。
アドレス110
… アドレス110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・アドレス110 225,500円

New Model ジクサーSF250 発表。 4月24日発売。
新開発の油冷SEPエンジンには、スズキの最新技術を投入したオイル冷却システムSOCS(Suzuki Oil Cooling System)を搭載。
軽快かつ爽快な走りを可能にするロードスポーツモデル、ジクサーSF250誕生。
新たに開発された単気筒SOHC4バルブ249cm3エンジンは冷却方式に油冷を採用し、高出力でありながら軽く、小さく、シンプルにそして環境性能に優れたエンジンとなるよう開発された。
スズキの持つ技術が惜しみなく投入されたこのエンジンは、最高出力19kw(26ps)を発揮。低回転域で粘りのあるトルク感を演出しながら、中高回転域では気持ちの良い加速感を実現した。
また軽量なエンジンは運動性能にも大きく寄与し、ジクサーの車体と相まってライトウェイトスポーツの楽しさを体現している。
ジクサーSF250
… ジクサーSF250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー250 481,800円

New Model ジクサー250 発表。 6月17日発売。
新開発の油冷SEPエンジンには、スズキの最新技術を投入したオイル冷却システムSOCS(Suzuki Oil Cooling System)を搭載。
軽快かつ爽快な走りを可能にするロードスポーツモデル、ジクサー250誕生。
ジクサー250
… ジクサー250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー250 448,800円

2023Model YZF R-25 ABS 発表。2023年 2月22日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、スーパースポーツモデル「YZF-R25 ABS」のカラーリングを変更した2023年モデルを2月22日に発売します。
 新色の"パープル"は、従来からのスポーティなイメージはそのままに、これまでにない新鮮なトレンドカラーを取り入れました。現行の"ブルー"と"ブラック"は継続して販売します。
 「YZF-R25 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・249cm3エンジンを搭載し、高次元な走行性能とスタイリング、さらに日常での扱いやすさも兼ね備えたモデルです。10代・20代を中心とする若年層のお客さまから支持されています。
YZF-R25
… YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・YZF-R25 ABS 690,800円

2023Model MT-03 ABS 発表。2023年 2月24日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-03 ABS」をマイナーチェンジし、2月24日に発売します。
 このたびの変更では、エンジン性能を維持しながら、平成32年排出ガス規制に適合させました。加えて、機敏で滑らかなシフトアップ操作を支援するクイックシフターを「MT-03」として初めてアクセサリー設定しています。
 また、カラーリングとグラフィックも変更しました。"グレー"はホイールにシアンを採用し、新たなトレンドを提案。次世代のMTシリーズを象徴するカラーです。"ブルー"は、当社のフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを図り、高いパフォーマンスを感じさせるカラーとしました。"マットダークグレー"は、ダークトーンのローコントラストでシリアスにパフォーマンスを表現しています。
 「MT-03 ABS」は、シャープで躍動感あるスタイリングと軽快な走りを兼ね備え、「MT-25 ABS」とともに"MTシリーズ"のエントリーモデルとして、若年層を中心に高い人気を得ています。
MT-25
… MT-25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-03 687,500円
 ・MT-25 632,500円 (2022年 5月25日発売済み)

2022Model GEAR・ギアシリーズ 発表。2022年12月 9日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、原付1種ビジネススクーター「GEAR(ギア)」シリーズの2023年モデルを2022年12月9日に発売します。
「GEAR」シリーズは、環境性能に優れた水冷・4ストローク・3バルブのF.I.採用オートマチックエンジン、積載物の積み下ろしが楽な低いリアデッキなどにより、各種宅配業務を中心に、幅広いシーンでの実用機能が支持されています。
 2023年モデルは、多岐にわたる用途に似合うよう、車体ロゴのカラーをシンプルで親しみのあるグレー(フロストシルバー)に一新しました。
 「GEAR」には、標準型の「ギア BX50(GEAR)」、新聞配達用の「ギア BX50N(NEWS GEAR)」、シートに座ったまま簡単な操作でスタンド掛けできる「ギア BX50S(GEAR Parking Stand)」の3機種をラインアップしています。
GEAR
… ギア について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ギア 260,700円
 ・ニュースギア 271,700円
 ・ギア パーキングスタンド仕様 282,700円

New Model JOG125 発表。2022年11月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、国内125ccクラスに新製品「JOG125」を導入し、11月28日に発売します。
「JOG125」は、50ccクラスJOGシリーズのスポーティなイメージはそのままに、軽量コンパクトで足つきがよく、実用的でコストパフォーマンスにも優れた原付二種のスタンダードモデルとして開発しました。
 主な特長は
1)当社原付二種スクーター最高レベルの低燃費(51.9km/L)とスムーズな加速を両立したJOGシリーズ初の"BLUE CORE"エンジン採用
2)静粛なエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」の搭載
3)当社原付二種スクーター最軽量となる95kgの車体と735mmの低シート高がもたらす扱いやすさ
4)リアブレーキ操作でフロントブレーキにもバランスよく効力を発生させる「UBS(Unified Brake System)」
5)広いフートスペースと容量約21.3Lのシート下収納による高い実用性
6)スポーティでアクティブなボディデザインです。
JOG125
… JOG125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・JOG125 255,200円

2022Model E-Vino 発表。2022年 9月30日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、バッテリー容量をアップし、カラーリングを変更した電動スクーター「E-Vino(イービーノ)」を2022年9月30日に発売します。
 今回の2023年モデルは、従来比1.2倍となる12.2Ah容量のバッテリー搭載により、1充電あたりの走行距離を29kmから32kmへ延ばしました。
 またEVらしい2色を新たに設定。加えてアシストグリップ、フラッシャーボディ、レバー、グリップエンドといったコンポーネントパーツをブラック化することでより質感を高めました。
 "シアン/ホワイト"は、クリーンなホワイトにシアンを組み合わせることで、アクティブで明るく都会的なイメージを表現しました。"ホワイト"は、実証実験用電動スクーター「E01(イーゼロワン)」と共通のパール感あるボディ色とし、またVinoロゴ脇に小さく入った"e"ロゴのカラーも「E01」のアクセントカラーとリレーションを図ることで、EVラインアップの広がりをアピールしています。
E-Vino
… E-Vino について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・E-Vino 314,600円

2022Model XMAX ABS 発表。2022年 9月 8日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・249ccの"BLUE CORE(ブルーコア)"エンジンを搭載するスポーツスクーター「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、2022年9月8日に発売します。
 新色は4色を設定しました。
"マットブルー"は、マットブルーのボディにブルーのホイールを組み合わせたオールブルーのコンビネーションで、ヤマハらしいスポーティさを表現しています。
"マットダークグリーン"は、MAXシリーズ最上級の「TMAX560」同様、ダークトーンで深い緑味がかったグレーとゴールドホイールの組み合せにより、大人の優雅さを醸し出しています。
"レッド"は、スポーティさとバイタリティをテーマに、ソリッドレッドのボディにブラックのコンポーネントパーツを組み合わせ、ダイナミックなスポーティさを表現しました。
"ホワイト"は、グロスホワイトにブラックホイールを組み合わせ幅広い層に向けたスポーティなカラーです。
「XMAX ABS」は、精悍な2眼ヘッドランプやブーメランをイメージしたサイドカバーといった「MAXシリーズ」のイメージを受け継ぐ上質なスタイリングに、軽快な走行性能や快適性・実用機能をバランスさせたモデルです。
XMAX ABS
… XMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XMAX ABS 654,500円

New Color NMAX ABS 発表。2022年 9月30日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124ccの"BLUE CORE(ブルーコア)"エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2022年9月30日に発売します。
 新色は3色を設定しました。
"マットダークグリーン"は、MAXシリーズ最上級の「TMAX560」同様、ダークトーンで深い緑味がかったグレーとゴールドホイールの組み合せにより、大人の優雅さを醸し出しています。
"ホワイト"は、グロスホワイトにブラックホイールを組み合わせ、幅広い層に向けたスポーティなカラーです。
"マットダークグレー"は、2021年モデルで好評だったカラーを踏襲しつつ、グラブバーのカラーをマットブラックに変更することで、ダークトーンのローコントラストで洗練された質感を表現しています。
「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。2021年モデルからは、静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」を採用、スマートフォン用専用アプリにも対応しており、通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
NMAX ABS
… NMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX ABS 368,500円

2022Model MT-09 ABS 発表。2022年 7月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-09 ABS」のカラーリングとグラフィックを変更した2022年モデルを7月28日に発売します。また、これに先駆け、上級仕様の「MT-09 SP ABS」の2022年モデルを7月6日に発売します。
 「MT-09 ABS」は3色を設定。“グレー”はホイールにシアンを採用し、新たなトレンドを提案。次世代のMTシリーズを象徴するカラーです。“ブルー”は、スーパースポーツモデル「YZF-R1」とのリレーションを図り、高いパフォーマンスを感じさせるカラーとしました。“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスなイメージを表現しています。
 「MT-09 SP ABS」は、タンクをシルバーに変更することで、ヤマハスポーツモデルのフラッグシップである「YZF-R1M」と連携を図り、プレミアム感をアップデートしました。
MT-09
… MT-09 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-09 SP ABS 1,265,000円
 ・MT-09 ABS 1,100,000円

2022Model X FORCE ABS 発表。2022年 6月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・155cm3の“BLUE CORE(ブルーコア)※”エンジンをスポーティで斬新なスタイリングのボディに搭載した軽二輪スクーターの新製品「X FORCE ABS」を6月28日に発売します。
「X FORCE ABS」は、“Master of Street Scooter”をコンセプトに、通勤・通学に快適・便利かつ乗って楽しいモデルとして開発しました。
主な特徴は、
 1)トラクションコントロールシステムを採用した、走りの楽しさと燃費・環境性能を両立する“BLUE CORE”エンジン、
 2)静粛なエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」および全域でのハイパワーに貢献する「VVA(可変バルブ)」
 3)軽量・高剛性の新フレームとスポーティな走行を支える足回り
 4)ストリートモタードを表現した斬新なスタイリング
 5)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリへの対応などです。
TMAX560
… X FORCE について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・X FORCE ABS 396,000円

2022Model TMAX560 TECH MAX ABS・TMAX560 ABS 発表。2022年 7月 7日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、オートマチックスポーツ「TMAX560 TECH MAX ABS」および「TMAX560 ABS」をモデルチェンジし、2022年7月7日に発売します。
 2022年モデルの「TMAX」は、“Maximize the Moment”をコンセプトに開発しました。新たな特徴は、
 1)軽量“SPINFORGED WHEEL(スピンフォージドホイール)”、新タイヤ、Accelerator Position Sensor Gripの採用などによる、スポーツ性のさらなる向上、
 2)走行性能に調和させた新ライディングポジション、
 3)当社初の電動タンクキャップなど、エルゴノミクスに配慮した新しい機能・装備、
 4)スマートフォンとの接続で、ツーリングの楽しさを拡張する7インチ高輝度TFTメーター、
 5)「TMAX」らしいスポーティさを受け継ぎながら一回りコンパクトになったオールニューのスタイリングなどです。
 「TMAX560 TECH MAX ABS」は、「TMAX560」をベースに、クルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、グリップウォーマー、メインシートヒーター、調整機能付きリアサスペンション、夜間の視認性をサポートする光るハンドルスイッチ(一部「TMAX」にも採用)を搭載し、快適性を高めた上級モデルです。
TMAX560
… TMAX560 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TMAX560 TECH MAX ABS 1,551,000円
 ・TMAX560 ABS 1,364,000円

2022Model NMAX155 ABS 発表。2022年 5月25日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・155cm3の“BLUE CORE”エンジンをコンパクトなボディに搭載したスクーター「NMAX155 ABS」をモデルチェンジし、5月25日から順次発売します。
 主な特徴は、
1)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリ対応、
2)平成32年排出ガス規制適合の「BLUE CORE」エンジン、
3)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」、
4)低燃費に貢献する「Stop & Start System」、
5)スタイルと機能性をバランスさせた新フレームと快適な乗り心地を支える前後サスペンション、
6)信頼性と質感の高さを表現したスタイリングなどです。
NMAX155
… NMAX155 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX155 ABS 407,000円

2022Model MT-07 発表。2022年 5月25日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-07 ABS」の2022年モデルを5月25日に発売します。
2022年モデルはカラーリングとグラフィックを変更した3色を設定しました。“グレー”はホイールにシアンを採用し、新たなトレンドを提案。次世代のMTシリーズを象徴するカラーです。“ブルー”は、ヤマハのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを図り、高いパフォーマンスを感じさせるカラーとしました。“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスなイメージを表現しています。
MT-07
… MT-07 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-07 814,000円

2022Model XSR700 発表。2022年 4月 8日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、スポーツヘリテージ「XSR」シリーズの「XSR700 ABS」をマイナーチェンジし、2022年モデルとして4月8日に発売します。  2022年モデルの主な変更点は、1)エンジンの平成32年排出ガス規制適合化、2)快適性とスポーツ性能を兼ね備えた新タイヤの採用とフロントブレーキディスクの大径化、3)ヘッドランプ、ポジションランプ、フラッシャーランプのLED化、4)ネガポジ反転LCDメーター採用、5)往年のヤマハスポーツバイクを想起させるグラフィック&カラーの採用です。
XSR700
… XSR700 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XSR700 935,000円

2022Model AXIS Z・アクシスZ 発表。3月18日発売。
  ヤマハ発動機株式会社は、“走り”と“環境性能”を融合した“BLUE CORE”エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「AXIS Z(アクシス ゼット)」をマイナーチェンジし、3月18日に発売します。
 2022年モデルの変更点は、1)エンジンの平成32年排出ガス規制適合化、2)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「SMG(Smart Motor Generator)」採用、3)リアブレーキ操作でフロントブレーキもバランスよく効力を発生させる「UBS(Unified Brake System)」採用、4)ヘッドランプの光量アップ、5)カラーリングのアップデートです。
AXIS Z
… アクシスZ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・アクシスZ 271,700円

20th Anniversary FJR1300AS/A 20th Anniversary Edition 発表。2022年 2月10日発売。
スポーツツアラー極まる。漆黒と煌めきの20周年アニバーサリーエディション
 ヤマハ発動機株式会社は、長距離ツーリング性能とスポーツ性能を兼ね備えたスポーツツアラー「FJR1300AS」および「FJR1300A」に20th Anniversary Editionを設定し、2022年2月10日に発売します。なお、国内向けの「FJR1300AS/A」は、当モデルをもって生産を終了します。
 20th Anniversary Editionは、ボディカラーをブラックメタリックXとし、タンク天面にゴールドの20周年記念エンブレム、ゴールド「FJR」ロゴ、ゴールドの前後ホイール、専用ステッチ&エンボス加工を施した専用シート、フューエルリッドやレバー、フートレストにブラックのコンポーネントカラーを採用しています。
 なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」をベースに、クラッチ操作不要でシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)、電動調整サスペンション、コーナーリングランプ(LED)などを採用した上級モデルです。
Mt-07 ABS
… FJR1300AS/A について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・FJR1300AS 1,870,000円
 ・FJR1300A 1,540,000円

2022Model CYGNUS GRYPHUS・シグナス グリファス 発表。12月23日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124cm3の“BLUE CORE”エンジンを搭載した原付2種スクーターの新製品「CYGNUS GRYPHUS(シグナス グリファス)」を2021年12月23日に発売します。
また、ロードレース世界選手権参戦60周年記念カラーを施した「CYGNUS GRYPHUS WGP 60th Anniversary」を1,000台限定で、2月24日に発売します。
 「CYGNUS GRYPHUS」は、“Advanced Total Performance Sport”をコンセプトに開発しました。
現行「CYGNUS-X」をフルモデルチェンジした、CYGNUSシリーズ初の水冷エンジン搭載車です。パワーは従来比で20%以上、燃費は約20%向上(WMTCモード燃費/クラス1)しました。
 主な特徴は、1)走りの楽しさと燃費・環境性能を両立する水冷“BLUE CORE (ブルーコア)”エンジン、2)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」、および全域でのハイパワーに貢献する「VVA(可変バルブ)」、3)新設計フレームと新開発のワイドタイヤなどスポーティな走行性能を支える足回り、4)CYGNUSの血統を受け継いだ新スタイル、5)快適便利な装備などです。
CYGNUS GRYPHUS
CYGNUS GRYPHUS

… シグナス グリファス について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CYGNUS GRYPHUS 357,500円
 ・CYGNUS GRYPHUS WGP 60th Anniversary 368,500円

2021Model MT-09 ABS 発表。7月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-09 ABS」をフルモデルチェンジし、8月26日に発売します。また上級仕様の「MT-09 SP ABS」を7月28日に発売します。
 「MT-09 ABS」は、従来からの“Torque & Agile”のキャラクターを継承・進化させ、ライダーに“Feeling”をもたらす“The Rodeo Master”をコンセプトに開発しました。エンジン・車体ともに刷新することで大幅に進化させながら、随所に軽量化技術を織り込み、従来モデル比で約4kg軽量に仕上げています。
 新たな特徴は、1)トルクフルな新888cm3CP3エンジン、2)最低肉厚1.7mmの軽量CFアルミダイキャスト製新フレーム、3)独自のSPINFORGED WHEEL(スピンフォージドホイール)技術による軽量アルミホイール、4)トルク感と加速感を表現したサウンドデザイン、5)新IMUを活用した運転操作を支援する各種制御、6)感覚を刺激する新ボディデザインなどです。
「MT-09 SP ABS」は、「MT-09 ABS」をベースに、オーリンズ製リアサスペンションやダブルステッチ入りシート、塗り分け塗装のタンクなど、性能と品質感を向上させたモデルです。
Mt-07 ABS
… MT-09 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-09 ABS 1,100,000円
 ・MT-09 SP ABS 1,265,000円

2021Model TRACER9 GT ABS 発表。7月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、高いスポーツ性能と実用機能を備えたスポーツツーリングモデル「TRACER9 GT ABS」を7月28日に発売します。
 「TRACER9 GT ABS」は、“Multirole fighter of the Motorcycle”をコンセプトに開発しました。エンジン・車体ともに大幅に進化・軽量化した「MT-09 ABS」をベースに、高いスポーツ性能と、ツーリングなど多用途に使える実用機能を磨きながら、軽量化技術を織り込み、同クラス最軽量級の車両重量を実現しました。また、新しい「TRACER」の世界を提唱するスタイリングを採用しています。
 「TRACER9 GT ABS」の特徴は、1)トルクフルな新888cm3CP3エンジン、2)軽量CFアルミダイキャスト製の新フレームと専用リアフレームおよびリアアーム、3)独自のSPINFORGED WHEEL(スピンフォージド ホイール)技術による軽量アルミホイール、4)新IMUを活用した運転操作を支援する各種制御、5)優れた乗り心地、接地感をもたらすKYB製前後電子制御サスペンション、6)機動性と機能性を表現したスタイリング、7)スポーツツアラーとしての快適性と機能性をさらに高める充実装備と車体構造などです。
TRACER9 GT ABS
… TRACER9 GT ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRACER9 GT ABS 1,452,000円

2021Model MT-07 ABS 発表。7月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、走りの楽しさとストリートで映えるデザイン、優れたコストパフォーマンスを兼ね備えたロードスポーツ「MT-07 ABS」をマイナーチェンジし、7月28日に発売します。
 今回の「MT-07 ABS」は、「Accessible MT with a Fitter Body」をコンセプトに開発しました。幅広いライダーから支持を得ているCP2(クロスプレーン・コンセプトの2気筒)エンジンの特性を継承しながら、新しいデザインを採用し、さらに総合的なパフォーマンスを向上させています。
 新たな特徴は、1)平成32年排出ガス規制適合CP2エンジン、2)より快適でアップライトなライディングポジション、3)バイファンクションLEDヘッドランプ(Hi-Lo一体)とLEDポジションランプ、フラッシャーランプ、4)次世代MTシリーズへ進化したスタイリングなどです。従来からの軽快な操作性、個性的スタイル、上質感などを継承しています。
Mt-07 ABS
… MT-07 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-07 ABS 814,000円

2021Model BOLT Rスペック ABS 発表。6月8日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ボバースタイルの走りと“シンプル”を追求したクルーザーモデル「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして6月8日に発売します。
 2021年モデルは2色を新設定しました。“ブルー”は、親しみやすくカジュアルな中にもヘリテージテイストを感じさせ、シンプルなグラフィックとともに上質感漂うカラーリングです。“ブラック”は、定番色でありながら、ダークトーンのグラフィックを採用することで金属パーツの質感を際立たせ、力強い存在感をアピールしています。
 「BOLT Rスペック ABS」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと都市近郊での快適な走行性を兼ね備え、2013年の発売以来、多様なライフスタイルにフィットするモデルとして支持されています。また、ゴールドリザーバータンク付きリアサスペンションや切削加工を施したキャストホイールは従来モデルから継続採用し、スポーティーで上質な仕上げとしています。
SR400 Final Edition
… BOLT Rスペック ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・BOLT Rスペック ABS 1,045,000円

2021Model TRICITY 125 発表。4月8日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント2輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ) 125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして4月8日に発売します。
 新色は、“Fun to Ride”を求めるアクティブ志向の方に向けた、フロント2輪の軽快さと楽しさを引き立てる鮮やかな“イエロー”です。なお、“マットグレー”と“ホワイト”は継続販売します。
 「TRICITY 125/ABS」は、LMW テクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備えた、新しいライディングの楽しさを味わえるモデルです。  なお、生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
TRICITY 125
… TRICITY 125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY 125 423,500円
 ・TRICITY 125 ABS 462,000円

2021Model MT-03/MT-25 発表。4月28日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツモデル「MT-03 ABS」および「MT-25 ABS」のカラーリングとグラフィックを変更し、2021年モデルとして4月28日に発売します。
“グレー”は、鮮やかなバーミリオンのホイールとエアスクープに配したシアンのグラフィックで、MTシリーズのアグレッシブなスタイリングを演出しました。“ブルー”はフロントフェンダーやエアスクープにマットグレーを組み合わせ、スーパースポーツモデルを彷彿させます。
“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスな走りを予感させるカラーリングとしています。
MT-03/MT-25
… MT-03/MT-25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-03 ABS 654,500円
 ・MT-25 ABS 621,500円

2021Model Vino ビーノ 発表。3月3日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして3月3日に発売します。
 新色は、目を引くような元気で明るい“レッド”、モノトーンに深い赤のアクセントが特徴の大人らしい“ブラック”、ホワイトとの組み合わせで上品さを演出した“ブラウン”、温かみを感じるモダンでシンプルな“ベージュ”の4色です。継続して販売する“ライトブルー”と“ブルー”をあわせて全6色展開となります。
 「Vino」はレトロ感を表現したファッションスクーターです。また、ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システムなど、日常の移動に便利な装備も充実しています。なお、製造は本田技研工業株式会社が行います。
vino
… ビーノ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ビーノ 203,500円

2021Model JOG・JOG Delux 発表。3月3日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG Deluxe」および「JOG」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして3月3日に発売します。
 「JOG Deluxe」には、シルバーの立体エンブレムが映える上質な“マットブラック”を採用しました。
スタンダードモデル「JOG」には、存在感あるオレンジのグラフィックが際立ち、遊び心あふれる“マットグリーン”と、爽やかなホワイトグラフィックを組み合わせた落ち着きのある “ブラウン”の2色を新設定しました。
「JOG Deluxe」の“ブルー”、「JOG」の“マットシルバー”“ブラック”“ホワイト”は継続して販売します。
 「JOG」は、燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載する、日常の移動手段として便利な原付一種スクーターです。また、ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システム(JOG Deluxe専用)などを装備しています。なお、製造は本田技研工業株式会社が行います。
JOG
… ジョグ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジョグ デラックス 183,700円
 ・ジョグ 170,500円

Yamaha ニューカラー YZF-R3・YZF-R25 発表。 1月15日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、同249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして2021年1月15日に発売します。
 「YZF-R3 ABS」および「YZF-R25 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、高次元な走行性能とスタイリング、さらに日常での扱いやすさも兼ね備えたモデルで、10代・20代を中心とした若年層のお客様から支持されています。
 新色の“シアン”は、スポーツアイテムのトレンドカラーを取り入れ、またホイールやグラフィックにはビビッドなバーミリオンを採用することで新たなスポーツカジュアルを提案するカラーリングにしました。“マットダークグレー”は従来のマットブラックから濃色のマットダークグレーメタリックに変更することで、よりスポーティかつ質感の高いイメージへと一新しました。 なお、“ブルー”は継続して販売します。
YZF-R3・YZF-R25
… YZF-R3・YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・YZF-R3 ABS 687,500円
 ・YZF-R25 ABS 595,000円

New Color E-Vino 発表。11月20日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、エレクトリックコミューター「E-Vino(イービーノ)」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして11月20日に発売します。
 “イエロー/ホワイト”は、ポップなイエローとクリーンなホワイトのツートンで明るくアクティブなカラーリングにしました。“ホワイト”は、従来のホワイトカラーをベースに、グラフィックをブラックからダークネイビーに変更し、よりクリーンなイメージを表現しました。また、どちらのカラーもホワイトのメーターリングを新たに採用しています。
 「E-Vino」は、原付一種スクーターの「Vino」をベースに開発したエレクトリックコミューター第4弾です。モーター出力制御によるスムーズな加速感や極低速での優れた実用トルク、着脱式バッテリーによる容易な充電などにより、快適な近距離移動を実現しました。
e-vino
クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金〔CEV補助金〕対象です! E-vino購入後に補助金として26,000円が交付されます。
*車両登録後1カ月以内に書類の提出が必要です。詳しくは こちら をご覧ください。
… E-Vino について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・E-Vino 259,600円

800台限定! CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 発表。 10月20日発売。
ファクトリーカラーがサーキットの興奮を呼び起こす。
V・ロッシとM・ビニャーレスの二人が駆る「YZR-M1」を彷彿させるカラーリング。
シグナス X monster Energy Yamaha MotoGP Edition 登場。

… CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 346,500円

New Color NMAX155 ABS 発表。9月16日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・155cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載する軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして9月16日に発売します。
 新色は、スポーティさとトレンド感を兼ね備える「マットブルー」です。サイドカバーとグラブバーのマットブラックと調和し、上質な雰囲気を演出します。現行の「マットグレー」と「ホワイト」は継続販売します。
「NMAX155 ABS」は、MAXシリーズを象徴するブーメランをモチーフにしたサイドカバーなどのスポーティなスタイリングと、高速道路も走行可能な155cm3エンジンが生み出す優れた走行性をコンパクトなボディに凝縮させたモデルです。
NMAX155 ABS
… NMAX155 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX155 ABS 385,000円

2020 Model TRICITY300 ABS 発表。 9月30日発売。
新型Leaning Multi Wheel「TRICITY300 ABS」スタンディングアシストや新フレームを採用し、安心感と快適性をもたらす都市移動を実現!
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・292cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するLMW「TRICITY300 ABS」を9月30日に発売します。
 「TRICITY300 ABS」は、“The Smartest Commuting Way”をコンセプトに開発。旋回時の優れた安定感や自然なハンドリングを生み出すLMWテクノロジーやパワフルで環境性能に優れる“BLUE CORE”エンジンなどにより、日常的な通勤・通学や都市の移動に安心感と快適性をもたらします。また、車両の自立をアシストする「スタンディングアシスト」をヤマハ市販モデルで初採用しました。
 主な特長は、1)快適な乗り味を支えるステアリング機構“LMWアッカーマン・ジオメトリ”、2)停車時や押し歩き時に便利な「スタンディングアシスト」、3)市街地での使用に配慮した“BLUE CORE”エンジン、4)安定感としなやかさをもたらす新フレーム、5)“Y”をモチーフにした進化したブランドアイコン、6)アクティブでスマートなスタイリング、7)制動時の車体挙動を穏やかにするABSとUBS、などです。
TRICITY300 ABS
… TRICITY300 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY300 ABS 957,000円

2020 Model NMAX 発表。4月25日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・124cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月25日に発売します。
 新色は、スポーティさとトレンド感を併せ持つ“マットブルー”で、サイドカバーとグラブバーのマットブラックと調和し、エレガントな雰囲気を演出します。なお、現行の“マットグレー”と“ホワイト”は継続販売します。
 「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「TMAX」「XMAX」のDNAを受け継ぎ、「MAXシリーズ」の特長である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
NMAX
… NMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX 357,500円

2020 Model BW'S125 発表。 4月25日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・124cm3エンジン搭載の原付二種スクーター「BW'S125(ビーウィズ125)」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月25日に発売します。
 新色の“グレー”は、ブラックのフェンダーやダークグレーのホイールを組み合わせ、クロスオーバーテイストを強めた、本格的なオフロードの走りを予感させるカラーリングとしました。なお、現行の“イエロー”は継続販売します。
 「BW'S125」は、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を両立する都会のストリートコミューターです。左右非対称デザインのデュアルヘッドランプや立体感あるセンターカバーなど遊び心あるデザインでアクティブ感を演出しています。
BW'S125
… BW'S125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・BW'S125 335,500円

2020 Model TMAX560 発表。5月8日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、新設計の561cm3・水冷・4ストローク・DOHC・4バルブエンジンを搭載したオートマチックスポーツの新製品「TMAX560 TECH MAX ABS」および「TMAX560 ABS」を5月8日に発売します。
「TMAX560 TECH MAX ABS」「TMAX560 ABS」は、オートマチックスポーツ「TMAX530シリーズ」の後継モデルとして“Sophisticated MAX”をコンセプトに開発したモデルです。環境規制への対応とスポーティかつ低振動の上質な走りを両立。また外装変更により、デザイン性と快適性を向上させました。
 主な特長は、1)スポーティかつ上質な走りを生む新設計561cm3エンジン、2)新排出ガス規制をクリアした優れた環境性能、3)セッティングを最適化し、快適性を高めた前後サスペンション、4)個性を磨き上げたスポーティかつ上質な新デザインなどです。
 なお、「TMAX560 TECH MAX ABS」は、「TMAX560 ABS」をベースに、クルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、グリップウォーマー、シートヒーター、調整機能付きリアサスペンションを搭載し、快適性を高めた上級モデルです。
TMAX560
… TMAX560 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TMAX560 TECH MAX ABS 1,419,000円
 ・TMAX560 ABS 1,276,000円

2020 Model MAJESTY S 発表。 4月10日発売。
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・155cm3エンジンを搭載するスポーツスクーター「MAJESTY S」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月10日に発売します。
“イエロー”は、色鮮やかなイエローをあしらった遊び心あふれる配色でこだわりのバイクライフを演出します。“グレー”は落ち着いた基本色に外しを効かせるブルーのアクセントで、洗練された大人の余裕感を表現しました。“ブラック”はモノトーンのカラーリングを新たに採用することで、よりモダンかつスポーティイメージを強調しました。“ホワイト”は従来モデルからハンドルやブレーキレバーなどをブラックに変更しました。
MAJESTY S
… MAJESTY S について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MAJESTY S 379,500円

2020 Model CYGNUS-X 発表。 4月10日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ・124cm3エンジンを搭載した原付二種スクーター「CYGNUS-X」(シグナスX)のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月10日に発売します。
「CYGNUS-X」のスポーティイメージをより強調するため、新たに“ブルー”と“ホワイト”を設定しました。“ブルー”は当社のレースマシンをイメージしたカラーリングでアクティブさを演出。“ホワイト”は洗練されたスポーティスタイルを表現しました。なお、“レッド”と“ブラック”は継続販売します。
CYGNUS-X
… MAJESTY S について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CYGNUS-X 335,500円

2020 Model MT-10 ABS 発表。5月28日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・4バルブ・997cm3エンジンを搭載するロードスポーツ「MT-10 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして5月28日に発売します。
新色の“ブルー”は、当社スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」の2020 年モデルと リレーションを高めるため、ヤマハレーシングブルーをベースにマットグレーを組み合わせ、ダイナミックかつスポーティなカラーリングとしました。なお、“マットライトグレー”と“マットダークグレー”および上級仕様の「MT-10 SP ABS」の“シルバー”は継続して販売します。
MT-10
… MT-10 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-10 SP ABS 2,035,000円
 ・MT-10 ABS 1,705,000円

2020 Model MT-07 ABS 発表。 3月28日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、「クロスプレーン・コンセプト」に基づき開発した水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・688cm3・270度クランクエンジンを搭載するロードスポーツ「MT-07 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして3月28日に発売します。
新色の“ブルー”は、当社スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」の2020 年モデルと リレーションを高めるため、ヤマハレーシングブルーをベースにマットグレーを組み合わせ、ダイナミックかつスポーティなカラーリングとしました。なお、“マットライトグレー”と“マットダークグレー”は継続して販売します
MT-07
… MT-07 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-07 ABS 792,000円

2020 Model XSR700 ABS 発表。5月28日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・688cm3エンジンを搭載する“Neo Retro”ロードスポーツモデル「XSR700 ABS」をマイナーチェンジし、2020年モデルとして5月28日に発売します。
2020年モデルはポジションランプを追加したヘッドランプの採用に加え、カラーリングのアップデートを行い、新たに“ホワイト”を設定しました。「ラジカルホワイト」をベースに鮮やかなレッドと塗装の塗り分けによるブラックのラインをあしらい、1980年代に人気を博したスポーツモデルのイメージを再現しています。“マットグレー”はタンクカバーにバフ掛け処理を行い、クリア塗装を施すことでアルミ素材の表情を楽しめる仕上げとしました。
XSR700
… XSR700 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XSR700 ABS 916,300円

2020 Model XMAX 発表。 3月25日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・249cm3 “BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するスポーツスクーター「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして3月25日に発売します。
 「マットグリーニッシュグレー」は、2020年の「MAXシリーズ」のブランドカラーとして、グリーンがかったマットダークグレーを基本色とした新規性が高く洗練されたカラーリングとなっています。「マットブルー」は現行モデルの基本色をアップデートし、上質さを向上させています。「マットブラック」は現行モデルの基本色を継続しつつ、ゴールドホイールなどコンポーネントカラーを刷新してアグレッシブな印象を加えました。なお、現行の「マットシルバー」と「マットレッド」は継続販売します。
XMAX
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XMAX ABS 654,500円

2020 Model MT-03/MT-25 発表。3月28日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載した「MT-03 ABS」および同249cm3エンジンを搭載した「MT-25 ABS」をマイナーチェンジし、2020年モデルとして3月28日より発売します。
 2020年モデルは、次世代のMTシリーズを感じさせるスタイリングと所有感を満たす新装備の織り込みにより存在感を高めました。
 新たな特長は、1)先進性あふれる精悍なフロントフェイス、2)ビッグマシンイメージを彷彿させる燃料タンクカバー、3)マスフォワードを印象づけるフロント周りの“塊”感、4)市街地での機敏な走りを支える倒立式フロントサスペンション、5)市街地で乗りやすいアップライトなハンドルポジション、6)充実したメーターとハンドル周りの電装系、7)市街地からワインディングまで幅広く対応する新タイヤなどです。
MT-03/MT-25
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-03 ABS 654,500円
 ・MT-25 ABS 621,500円

2020 Model XSR900 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列3気筒・4バルブ・845cm3エンジンを搭載する“Neo Retro”ロードスポーツモデル「XSR900 ABS」をマイナーチェンジし、2020年モデルとして2月25日より発売します。  2020年モデルはポジションランプを追加したヘッドランプの採用に加え、カラーリングのアップデートを行い、新たに“ホワイト”を設定しました。「ラジカルホワイト」をベースに塗装塗り分けによるレッドとブラックの鮮やかなラインをあしらい、1980年代に人気を博したスポーツモデルのイメージを再現しています。なお“マットグレー”はカラーリングを継続して販売します。
XSR900
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XSR900 ABS 1,061,500円

2020 Model MT-09 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、“クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した水冷・4ストローク・DOHC・直列3気筒・4バルブ・845cm3エンジンを搭載するスポーツバイク「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして2月25日より発売します。
 新色の“ブルー”は、ヤマハスーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」の2020年モデルとのリレーションを高めるため、ヤマハレーシングブルーをベースにマットグレーを組み合わせ、ダイナミックかつスポーティなカラーリングとしました。なお、“マットライトグレー”と“マットダークグレー”、および上級仕様「MT-09 SP ABS」の“ブラック”は継続して販売します。
MT-09
… MT-09 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-09 SP ABS 1,133,000円 (ブラック)
 ・MT-09 ABS 1,023,000円

2020 Model TRACER900 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列3気筒・4バルブ・845cm3エンジンを搭載するスポーツツーリングモデル「TRACER900 GT ABS」および「TRACER900 ABS」のカラーリングを変更し、2月25日より発売します。  “マットダークグレー”はマットダークグレーとレッドを組み合わせ、大人の落ち着きとスポーティさを表現しました。“マットグレー”は当社スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」の2020年モデルとリレーションを図ったマットグレーとブルーをあしらい、上質なスポーツツーリングイメージを更新しました。なお、「TRACER900 GT ABS」の“ブラック”および“マットブルー”は継続して販売します。  「TRACER900 GT ABS」「TRACER900 ABS」は、“Two Sides of the Same Coin: Sports and Travel”をコンセプトに開発しました。市街地からツーリングまで幅広い用途でスポーティかつ快適な走りを楽しめるモデルで、お客様から支持を得ています。 ※ 「TRACER900 GT ABS」は、「TRACER900 ABS」をベースに、フルアジャスタブル式倒立フロントサスペンションやクルーズコントロールシステム、クイック・シフト・システム(QSS)、グリップウォーマーなどを採用し、ツーリングの快適性を向上させた上級モデルです。
TRACER900
… TRACER900 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRACER900 GT ABS 1,221,000円
 ・TRACER900 ABS 1,133,000円

2019 Model NMAX 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ・124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、6月28日より発売します。
「マットグレーメタリック3」と「ホワイトメタリック6」は、MAXシリーズを象徴するブーメラン形状のサイドカバーやホイールなどのコンポーネントをブラックに変更し、アクティブなシティコミューターを表現しました。
高級感と遊び心を演出する「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5」は継続販売します。

… NMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・NMAX ABS 351,000円

2019 Model BOLT 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・V型2気筒・941cm3エンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、5月16日より発売します。
「BOLT ABS」は、「ブラックメタリックX」をベースに、燃料タンク天面にシンプルなBOLTロゴグラフィックを採用し、日常生活へのフィット感を大切にしながらも、ボバースタイルのカスタムイメージを強調しました。
また、上級仕様の「BOLT Rスペック ABS」は、「マットシルバー1」をベースに、スポーツマインドを刺激する赤いストライプを燃料タンクサイドにあしらい、カジュアルかつスポーティなイメージを強調するカラーリングとしました。
「BOLT」シリーズは、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと、都市近郊での快適な走行性能を備えており、2013年の発売以来、カスタムのベース車としても支持されています。

…New BOLT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・BOLT ABS 961,200円 ・BOLT Rスペック ABS 1,006,560円

2019 Model NIKEN GT 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジン搭載のLMWモデル「NIKEN(ナイケン)」にツーリングでの快適性を高めた「NIKEN GT」を設定し、受注生産にて発売します。
「NIKEN」は、進化したLMWテクノロジーが生み出す高次元のコーナリング性能と、長距離ツーリングを快適に過ごすことができる上質なクルージング性能を両立させた次世代LMWです。
「NIKEN GT」は「NIKEN」をベースに、1)ウインドプロテクション効果を発揮する大型ハイスクリーン、2)寒い日も快適な走行を楽しめるグリップウォーマー、3)厚みを増し、ツーリング時の疲労度を低減する専用シート、4)別売アクセサリーのトップケースの取り付けに配慮したグラブバー、5)メーター横とシート下の12V DCジャック、6)センタースタンドなどを標準装備し、ツーリングの快適性に一層磨きをかけたモデルです。

…New NIKEN GT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・NIKEN GT 1,944,000円

2019 Model XMAX 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・単気筒・SOHC・249cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載する「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、マットカラーとしトレンド感を強調しました。エレガントな「マットブルーメタリック3」や色鮮やかで上質な「マットディープレッドメタリック3」、クールな「マットブラック2」、シンプルで様々なシチュエーションに合わせられる「マットシルバー1」の4色を設定しています。

…New XMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・XMAX 642,600円

2019 Model TRICITY155 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、高速道路も走行可能な155cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)155 ABS」をマイナーチェンジし、3月20日より発売します。
「TRICITY 155 ABS」は“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。
LMWテクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、通勤からツーリングまで幅広いシチュエーションで新しいライディングの楽しさを味わえる人気のモデルです。
2019年モデルは、従来モデル比でシート高が15㎜低く、フィット感に優れたシートを採用し、良好な足つき性と乗降性を実現。LMWシリーズに共通する快適性に磨きをかけました。
また、新色として、大人の上質さを体現する「マットグレーメタリック3」を採用しました。

…New TRICITY155 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY155 ABS 475,200円

2019 Model TRICITY125 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2019年3月20日より発売します。
新色は上質感のある「マットペールブルーメタリック2」で、LMWの魅力であるフロント二輪の軽快さを表現しています。
なお、「TRICITY 125」および「TRICITY 125 ABS」のカラーリングは共通となり、ラインナップは新色に加え、従来の「TRICITY 125」で採用していた「ホワイトメタリック6」「マットグレーメタリック3」の3色展開となります。

…New TRICITY125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY125 415,800円 ・TRICITY125 ABS 453,600円

2019 Model TMAX530 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒・530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 SX ABS」および「TMAX530 DX ABS」のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
「TMAX530 SX ABS」の新色は、「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」をボディに採用し、フロントパネルやサイドカバー、インテリアパーツなどにはマットブラックを配し、スポーティーなイメージに仕上げています。  上級仕様の「TMAX530 DX ABS」の新色は、落ち着きのある「マットライトグレーメタリック4」で、ホイールにはマシニング加工を施したツートンカラーのアルミホイールを採用することで、上質なイメージを演出しています。また、「マットダークグレーメタリック8」は継続販売とし、2色展開となります。

…New TMAX530 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TMAX530 SX ABS 1,242,000円 ・TMAX530 DX ABS 1,350,000円